紅麒麟≪No.14≫


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【名前】
紅麒麟(With灯草灰)

【容姿】
「紅麒麟」
緻密かつ意味不明な模様の、翠の男性用チャイナ服を着た、明るい赤髪オールバックで糸目、出っ歯が特徴的な優男っぽい青年

「灯草灰」
青白い髪をツインテールの縦ロールにした、血が付着した白装束が特徴的な色白な幼女

【設定】
「紅麒麟」
機関No.14。今まではアンダーナンバーだったが、最近出世したそうです。

語尾が子音の場合、語尾がカタカナになる。
文中の「~が…」「~は…」「~を…」等を抜かす事がある。
エセ中国語で話す。

陽気。機関員なのにいい人です。殺しは嫌い。

軍人では無く武人。情に厚い性格らしい(本人談)

将来の夢は「世界最高のエンターテイナー」で、その為か、つまらない駄洒落で場を冷ます。

ギャグと戦闘が同じくらい得意(本人談)

実力だけでナンバーズに上り詰める力と、それによる高い自信を持つ。また、やけに「実力」にこだわっているフシがある。

笑い方「アハハ!」
一人称「ワタシ」
二人称「アナタ」

「灯草灰」
幽霊みたいなモノ
実体が無い
この世にとてもとても強い未練がある

【能力】
≪麒麟乃荒≫
放電能力。また、自分が放電した電気を「固体化」する事も可能。

【思想】
「……安心しなさい、ワタシ、賢い研究者様でも、凄い指揮官様でも無い。ワタシ、兵士ヨ。……捨て駒で無いヨ? 将棋で言うなら、飛車って所ネ。ま、飛車が捨て駒になる事もあるけどナ」

この発言から、機関の兵士である事、捨て駒になる可能性もある事は熟知しているらしく、それでも機関員であり続けるあたり、忠誠心は高いようだ。