ネフシュタン


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人など欲望の塊だ 貴様も好きに動くが良い


【容姿】
よく手入れされた赤髪を後ろに束ね、宵闇色のローブを着た男
その手にあるのは二匹の蛇が絡まり頭に小さな翼が飾られた杖
見た目の年齢がその時々で異なっていたり…?

【性格】
人間への恨みと失望が根底にある。その反面、わりと寂しがり屋。
人外には結構友好的。歪な友情を強要してくるよっ。

【過去】
三千年ほど前に精霊への転生を果たした魔導師。しばらく医療活動を行っていた。
神と崇められていたかと思うと、突然悪魔扱いされ依り代を破壊される。その後も幾度も裏切りにあったそうだ。
そんなこんなで人類の排除こそが世界の治療になるのだ、という思想に至る。

なおネフシュタンというのは神扱いされていた頃、信者が勝手に付けた名前であり、本名ではない。

【能力】
人間やめた程度の能力
 異常に痛みに対して強く、骨が折れようが顔色を変えなかったり。でも身体自体は強くない。
 下記の杖の力も相まって、膨大な魔力を持っていたり。でも直接放出して使うのは苦手。

魔導具の作成に優れる程度の能力
 元々優れたエンチャンターだったのが、長い時を経てさらに洗練された。

 以下、彼の披露した道具