マウリッツ・グランフェルト≪No.31≫


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【名前】マウリッツ・グランフェルト(マウル)
【所属】カノッサ機関
【容姿】獣のようなギョロリとした眼を持つ小柄な男。腰には二振りのタルワールが添えられて、その刀身に小さくNo.31と彫られている〟
【能力】
「Get Up」
無機物の獣化、物に触れながら「Get」と唱えると準備完了。「Up」と唱えると同時に手足、尾が生え、体毛が生える。運動能力は犬猫鼠辺りを想像すると丁度良い。地面や壁に固定されてなければ大抵獣化可能。割と複雑な命令にも適応可能なようだ。「Get out」と唱えると元に戻る。ただし、体毛以外は。同時に複数発動することは出来ない、また一旦解除したら再び獣化は不可能。
【性格】入団テストで親子を殺すのを数瞬迷うも「已む無しか」と判断するあたり仕事は仕事と割り切っている節がある。切羽詰まるとそれだけ深読みしすぎる傾向にあるようだ。
【近況】
中央放送局にて/(スラッシュ)と戦闘、結果痛み分けとなる。

強者の敵対者を潰すために、事件のあった地域の病院を巡って何人か(モブ)を殺害。
金の国へ“お見舞い巡り”に行こうとした矢先、ガルニエに勧められて昼の国支部所属に。曰く、『機関員として、戦う以外の行動が出来るのが良い』