イカルス・コニアテス


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<名前>
イカルス・コニアテス

<所属>
Justice

<容姿>
水色の鎧に身を包み、その上から青いマントを羽織った大柄の男
身長は190cm程だろうか、大股で歩くその姿からは貫禄を感じられるだろう
彼の腰には大剣があるが、それよりもまず目を牽くのは背負われた大きな丸盾であろう
鎧と同じく水色を基調としたその盾はその大きな背中を完全に隠してしまうほどに巨大であり、まるで亀の甲羅のようであった

<装備>
大剣:詳細不明
マント:詳細不明
丸盾:詳細不明

<能力>
愚か者の翼-Wings of wax-

呪文を唱えて能力を発動。発動中は自身と、後述の念を込めた物が淡く輝く
鉛直上向き限定の空間転移能力
本人に加えて、固定されておらず、生物でなく、また人の所有物だった場合はその者の許可が下りれば何でも上に転移させることが出来る
基本的にイカルスの手に触れた状態でなければ転移出来ない。だが彼が3日かけて念を彫り込んだ物ならば、先の能力発動時限定で遠隔転移が可能。彼の武具には全てこの処理が施されている
便利な能力に見えるかもしれないが、高く転移しすぎた場合は為す術無く転落死する

本人曰く、イカロスという神話上の人物が祖先であると言われているらしい

<その他/最近の出来事>
自国では騎士団長であったが国が財政破綻、平和な国であったため最初に要らなくなったのが…
イカロスの子孫で経済破綻って……それギリシ……いや何でもない!
現在《Justice》に所属。やったね、無職脱出!
初対面でもいらんお節介をして内心迷惑がられることも……だけどね、本人真面目なんです、真面目に!

七野のお嬢ちゃんと話す。色々と言ったが押し付けがましかっただろうか…

谷山少年の紹介で《Justice》に加入。模擬戦を行ったが私の力はこちらでも通用するらしい、安堵した
平和の為に尽力せねば