スリヴァー&フェアリー


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【名前】
スリヴァー・トレッサホーン
フェアリー・トレッサホーン
【容姿・性格】
顔、姿、その他何から何まで非常に似た双子。整った顔立ちをしており、そこそこ可愛い。とても似通っているが、性格は真逆。姉のスリヴァーは好戦的で大雑把。細かいことには拘らず、考えることよりも先に手がでるタイプ。妹のフェアリーは冷静沈着。戦いを嫌い。いつも状況を客観的に見つめる…かと思いきやとんでもない大ポカをやらかすことも。黒縁メガネを愛用。


【能力】
典型的な魔法を使用。個々では微弱だが、互いの身体能力、五感、魔力を共有させることがで、魔法の質を飛躍的に上昇させることができる。以下共有させた場合の詳細。

スリヴァー・トレッサホーン
近接戦闘に特化した魔法を使う。属性は無く、主に自分の身体能力を一瞬だけ上げたり、棒術の速度、威力を上げたりなど。素の身体能力がそこそこ。また、孫悟空並に棒術がうまい。

フェアリー・トレッサホーン
体内から半無限的に魔力を供給できるため、幻術、回復術以外の魔法が一通り使える。しかし、その精度をすべて完璧にすることは不可能。例えば威力を大きくした場合、操作性、スピードが著しく落ちる、スピードを上げたら、威力が低下するなど。また、強力な魔法を使おうと思ったらそれだけ時間がかかるし、外した隙もでかい。

【戦闘】
近接戦闘のスリヴァーを遠くからフェアリーが補助する。また、距離を生かし、互いの絶妙なコンビネーションを生かした撹乱戦法を得意とする。遠、中、近どの距離でもまんべんなく対応できるオールラウンダー

【装備】
スリヴァー:金属でできた棒。伸縮自在

フェアリー:魔法を補助する杖。大小一本ずつ

【弱点】
どちらもパワー不足。強力な魔法を使おうと思ったらそれ相応に時間がかかり、隙も大きくなるため、小回りが効きにくい。ゆえに全体的に決定力がない。

【近況】

2月27日
とうとう第五世界に渡ることができた。これからどうなるか楽しみだ。

2月27日
宮本 重太郎という青年と出会う。喋る銃を使っていた。模擬戦を挑み、惜敗。その後魔法が暴発し、死にかける。移動魔法で水の国へ。宿代を借りる。

2月28日
水の国で今度は紅閻寺 レンという女性に宿代を借りた。ついでに彼女の過去を聞く。恐ろしいくらいに壮絶だった。その後フェンが取り乱したため慰める。紅閻寺 リンという人物を探すことにした。『R・I・P』という組織に所属しているらしい

2月28日
ベイズコンプニットという軍人風の男性に出会う。食い逃げ疑惑を円満?な方法で解決してもらった。どうも一癖ありそうだ。

3月1日
男性にカノッサ機関と『R・I・P』のことを聞いた。大量の刀剣類を所持していた。
鎧代わりらしい。能力者か?

3月2日
屍術により起動した死体(アルフレート)に襲われるが撃退。フェンの話では二重人格らしい。どうもよく分からない。ただなかなか強かった。