黒笠 流罪《№901》


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【プロフィール】傭兵一族黒笠一族の人間

【容姿】黒の燕尾服を着ていて、白の短髪

【殺しの条件】余裕がある限り殺す

【備考】いつでも逆立ち歩きで歩いている。本人はコレが楽らしく
    言われるまでまともに立たない

【能力】”狐狐狐”―トリプルフォクス

    ”偽物を本物に変える能力”自分の半径1メートル内にあるものを
    好きなタイミングで変えることができる。
    生き物等は単純な命令なら操れる

【持ち物】改造エアガン(”本物”ほどではないが高速でBB弾を放つ
     実弾に変えてしまえば、”本物”と大差ない威力を持つ)

     竹光(なんでか燕尾服の背中から取り出す、質量保存の法則はどーした。)

     お札(収納魔法の効果を持つ包丁やら虎の木彫りやら棺桶も収納可能)

【出来事】木賊 縹と会話する。最後はややキザな台詞と共に去る

         ヴァーデットと模擬戦闘をする。真剣を使ったり
     実弾を使ったりと明らかに模擬の域を超えていた
     去り際、実力を出しきっていないような言動を残す

     風霊統主の城の屋上にてヴァーデットと再戦、万全の体勢で挑むも
     ほとんどの武器を使い果たし人質(元マネキン)をも使うことに
     結果は勝利するも殺せたかどうかは本人には分からない

     機関以外の依頼である老人を殺害しようとしていたところを返田 彗とヴェリダス・オブリージュと
     ヴァーデットに妨害される。返田を死罪に、ヴェリダスを≪悪≫大罪にまかせ、ヴァーデットと戦闘する
     まさか生きていると思ってなかったのか、驚きと嬉しそうな表情を見せる。そして戦闘中にヴァーデットが自分を
     ”友達”と言ったことに衝撃を受ける。結果、殺しを出来る気分で無くなり老人は後に殺すことを決め
     その場を去った。