句月野柊木


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自分色に染まれば、他人も自分に成るのかな?

成るわけねェだろ、成ったら今頃おんなじ人ばっかりの世界だろォが

それもそうか、頭いいね



【名前】

句月野 柊木(くつきの ひいらぎ)


【容姿】

【春の若葉を連想させる淡い黄緑色の短髪】
【それとは一風違いを見せる深緑色の双眸】

【黄緑色のワンピースを着ているが、それには何故かフードが付いており】
【そこには“138”と書かている謎のナンバーがあった】

【少年の様にも少女のようにも見える中性的な顔と背丈のため】
【性区別は付け辛い上に一人称を“自分”という為さらに不明】

【また、腰に足まで届く程度の長さの太刀を持っている】
【なお、声はどちらかというと少女に近い】


【能力、もしくは技名】

・“シルク・アタッカーレ”


基本的な自分の能力で、“ 回数を増やす ”ことが可能

自分の身体が関係することに対してのみ発動可能

自分が行う行動回数が増える、増やせる限界数は不明だがある程度以上増やすと身体に負担が掛かり失敗する(殴った場合増やした回数分同じ場所を殴る、所論威力が上がる)

ただし攻撃回数は増やせても“攻撃箇所”は増やせないため、威力はあっても広範囲にはなり難い

また、擦る等の行う回数を増やすと、調節しない限り手が燃える


・“ イリート・エスタチーコ ”


刀を扱うときのおまじないの様な物

刀を触る回数を極端に上昇させ、瞬間的に熟練させる

これを使うことで持ち慣れていないものも一瞬で熟練者の様に扱えるようになる


【性格】

人間的で、善悪の区別はあるものの、どちらであるかは断定し辛い性格

悪を許したくない気持ちもあるが、痛みを受けるのは絶対に勘弁らしい

善を称賛したい気持ちはあるが、必要以上に悪の敵を作りたくないらしい

そのため、感情によって動くことは多々あれど、命がかかわる時はさっさと逃げ出す

そんな性格


【概要】

カノッサ機関に最近入管したが、やる気は無く

自身の事を他人にあまり知らせようとしない

また、生まれて少ししかたっていないため、友人はヴァーデッド以外はいない

【メモ】

まだない