ウィーキー=B=クァンチョル


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【名前】ウィーキー=B=クァンチョル

【性別】男

【年】高校生らしい

【性格】おバカ。普段はビビりだが短気な性格でカッとなったり感情が動くとなりふり構わない面がある。
    要するに単純で頭の悪い愚者。
       実際クラスメイトに焚きつけられて夜の森に一人肝試ししたり、見知らぬ人のために遠出したりしてる。


【容姿】やたらとはねた癖のある赤毛にブラウンの瞳。
    目は少し垂れ目でどこかダルそう。

【服装】大体制服、あと首に金色の指輪にチェーンを通して首にかけている。正直似あってない。

【出会い】

  • 一人肝試し中に一人の少女と識槻 朔夜という女性に出会う。
 二人の前で溺れるという醜態を見せる。
 クァンチョルが此処に来る理由になった呪いの絵とは?

  • 路地裏をさまよった際、一人の少女に銃を向けられる。
 2、3こと話して見逃してもらった。

  • 足を痛めた見知らぬ出稼ぎ労働者の泣き落としで、傭兵崩れの山賊に襲われたらしい村に居る労働者の両親の安否の確認に。
 途中道に迷いブルーローズに会う。
 再度会えるだろうか?

  • 路地裏でシルヴァーグ=バレットリーンに会う。
自分の悩み(上記の村関係からの“強さ”への渇望と現実への絶望)を打ち明けた。
お礼とお詫びはまた今度。

【裏話】名前のウィーキー=Bは弱虫をろくすっぽに考えずウィークバグとあえて頭の悪い直訳をして名付けた。
    クァンチョルは母が見てるついでに見た韓ドラのしがないヤクザ者から。