和泉一心流【流派】


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剣術の流派、光の国に道場がある。
なお道場はとても巨大。

開祖は数百年前、江戸という国からやって来た和泉 以蔵。
以蔵が使っていた剣術を誰でも扱えるようになおしたものが現在の和泉一心流に繋がる。

特徴としては"一心"の文字から分かるように"いかに一撃で相手を沈められる"かを重点に考えられている。
しかし、時代の流れから一撃という考えは廃れ"いかに少ない手数で相手を沈められるか"が現在の主流となっている。

流派としては一流で、ある程度学んだ者なら一般人なら圧倒できるほどの力を得ることが出来る。
だが対能力者としてはおよそ不十分で、門下生2000人の内、能力者に対抗、圧倒できるのは100人程度しかいない。
けれども極めた者の戦闘力は凄まじく、師範、師範代ともなれば並の能力者では太刀打ちできない。

師範は和泉 幸村

剣術の流派としての顔ともう一つの顔があるそうだが不明