ディノレク


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

黒く長い髪を一括りにし、刀を差した青年。
ノアの第四将を務めていた。
ディルクの焼死体から採取されたDNA等で造られている為、ディルクと同じ顔をしている。

常にハイテンションで荒々しいが、ごく偶に頭が回ったり回らなかったり。
だが、基本は阿呆。

ディルクの、マイクロ波を操る能力は勿論の事、雷の球体を操る能力、闇による吸収・放出能力(ヴィヴィの細胞をとり込んでいた為)も持っていた。
また、アイスドラゴンの氷の息を吐いたり、人狼の腕で切り裂いたりも出来る。

どういった訳か、リヴァルをライバル視していた。

最期は、ギランにより倒された。