十六夜


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本名は十六夜、現在は十六夜=神羅と名乗っている。

生まれてまもなく妖怪に魅入られ呪われる。
その結果妖怪と人の血が7:3の割合で混ざっている。
そのせいで生後数ヶ月で両親に捨てられそれから一人で生活を始める。

健気で人懐っこい少女だったがシンに誘拐され監禁。そこで筆舌に尽しがたい拷問を受ける。
そしてシンの死亡後パラグラのアジトで発見されるがほとんど全ての記憶を失っていた。
現在はソリアの義娘として口調も仕草も性格も戦い方も全てが変わった状態で過ごしている。
今の彼女と過去の彼女。どちらが彼女にとって幸せだったのかは誰にも分からない。

能力らしきものとしては"百鬼夜行"を所持している。
百鬼夜行とは妖怪を召還、もしくは何らかの形で具現化したり自身の能力を強化したりできる。

現在の使用武器はBAR、過去はナイフとフォークで戦っていた