コハク准将


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本名、結城・クドネシリカ=琥珀

実年齢15歳だが見た目は8歳程度と順調にロリ街道を突っ走っている。

口調は変に丁寧なですます調
恐らく米軍内のそっちの趣味の方々に人気

能力は持っていないが、数年で大学卒業までしたその類い希なる知性で敵を華麗に倒す(予定)

しかし、その知性も天才などではなく幼少の頃からたたき込まれた
両親のスパルタ指導のおかげであり、あまり戦闘には役に立たない。
が、戦闘中に粉塵爆発を成功させるなど戦いのセンスはある模様。

また、指揮官としては非常に優れているらしく
本土にいたときは中々の成績で最年少で准将になった。
パックスとの会話によれば作戦成功率97%)

前述の両親のスパルタ指導に強いトラウマがあり
人にきつく言われるとそのことを思い出してしまう。

クラウスとは仲が良いらしく頻繁にクラウスの部屋へ行っている。
ただ、クラウスの部屋は物置であり、コンドームなどが散乱しているので
(色んな意味で)実に興味深い

愛用の銃はS&W M36 チーフスペシャル

ただし射撃はへたくそ、その他の運動もダメ
さらに体力もないので一兵士としては最低レベル。

クラウスの買い出しについて行って
よく街をウロウロしている。

ペノーラにも注意されたが、本人曰く
『やめられないのです』