ドワイト・アンドリュー・ホプキンス


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――何も持たざる語り部



ドワイト・アンドリュー・ホプキンス(Dwight・Andrew・Hopkins)



英国紳士風の男。見かけは50代前半。
白髪混じりの黒髪長髪で目は赤く、右目にモノクルを掛けている。
暗い色調の緑のタキシードに同色のシルクハット、紫のスカーフタイを着用。
焦茶色のステッキを提げ、黒いパイプを持ち歩いている。
足元は黒のプレーントウ、腰には日本刀が一本。
性格は温和、いかなるときも礼儀を忘れないことを信条とする正義の人。

《le Metaphysique juge》を追っている。


《荒鷲の要塞》(アリステア)
煙から何かを作り出したり、また煙になる能力を持つ。


煙になって攻撃を回避する、または移動・退場する
煙を固めて使い魔的存在を召喚する
煙で傷を塞ぐ
空を飛ぶ・少しの隙間から侵入する
煙を飛ばしたり相手を搦め取ったり、盾にする

攻撃を受けても出血しないが、その部位を構成する煙が薄くなる。