メタルダークカブト


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

メタルダークカブト



通称メタルダブト。


前作で天道によって倒されたはずのダークカブト。


全身メタルボディで構成され、銀色の光沢を放っている。


体は半身がメカ化された従来の仮面ライダーとは違い完全なサイボーグであり、
何百体も存在しているメタルダブトは戦いのたびに自身の弱点をメインコンピューターに送り込み、

分析、強化する。


またボディの再生能力も持っているために、
多少の攻撃であればすぐに修復され、元通りになってしまう。


カブトと同様、クロックアップが使用可能(また、瞬間移動中のブレイドを感知していると思われる描写が存在する)。

永久式のエネルギー炉を持っているためかパワーが減ることは無い。


剣崎と始を捕らえ、2人の仮面ライダーとしてのパワーを奪い取ろうとするが、その予想値を遥かに上回る2人によって再び倒された。


メタルダブトはダークカブトそのものではなく、肝心の本体はビッグゲテスター内部のメインコンピューターと一体化し、
コアとなりメタルダブトを操っていた。


戦闘のに際にはコード類などで身体を作っている。