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  • adlonさま
    お問い合わせありがとうございます。管理人です。
    私はドイツ語を解さないのでわかりませんが、たぶんおっしゃるとおりなのでしょう。訳者さんがこのコメントを見る機会があれば、訂正されるかもしれません。
    -- (管理人) 2019-03-30 13:01:45
  • 有益な対訳いつも参考にさせていただいています。たまたま気付いたのですが魔笛の夜の女王の2幕のアリアの前のセリフ部分の訳がちょっと違和感感じたのですが、ご確認いただけませんでしょうか?Sarastro wird ihn so männlich verwalten, wie ich bisher.の箇所です。「ザラストロは、かつてのお前同様、」ではなく「かつての私同様」では?

    -- (adlon) 2019-03-28 14:55:46
  • petaさま
    お問い合わせありがとうございます。管理人です。
    ワーグナー作品の歌詞の異同は、生台本と楽譜の違いによるものと思われますが、私も詳しいことは知りません。とりあえず私が知っているのは、2017年7月にコメントしたことぐらいです。下にスクロールしてご確認ください。
    -- (管理人) 2019-01-15 19:11:06
  • 後、タンホイザーのローマ語りをここを見ながら
    練習していると、歌詞がCDと違っていました。
    ネットで調べると、2通りの歌詞があるようです。

    http://opera.stanford.edu/Wagner/Tannhauser/akt3.html
    als das Hospiz die Wanderer erquickte,
    die Glieder bettet' ich in Schnee und Eis: -


    http://opera.stanford.edu/iu/libretti/tann3.htm
    では
    als im Hospiz der Müde sich erquickte,
    die Glieder bettet' ich in Schnee und Eis: -

    今まで、前者の歌詞で歌われる音源は聴いた事ありませんが、
    前者は間違い?別バージョン?なのでしょうか。
    -- (peta) 2019-01-14 19:17:27
  • 対訳サイト運営、ご苦労様です。
    いつもありがたく利用させてもらっています。

    ルイザーミラーのロドルフォのアリアを
    ここを見ながら練習していると、
    tal che sembrò l'empireo
    aprirsi all'alma mia!
    のところが
    tal che sembrò l'empiereo
    apirisi all'alma mia!
    と、2ヶ所間違っているのに気付きました。

    細かい事で恐縮ですが、僭越ながら、ご報告までに…
    -- (peta) 2019-01-14 19:03:29
  • モーツァルトの「Lacrimosa」について同人誌で抜粋させていただきました。この機会にモーツァルトのレクイエムを全曲聞きましたがいいですね!ありがとうございました!
    -- (ねこ) 2018-10-21 22:20:24
  • Treemonisha の対訳を拝見しました! この素晴らしく歴史的なオペラを この様な形でご紹介頂けたこと大変嬉しく思います!我がクラブでもガンガンPRさせて頂きます!
    -- (日本ラグタイムクラブ) 2018-01-14 09:10:57
  • 本当に素晴らしいサイトですね。
    -- (北澤) 2017-12-14 04:26:05
  • 「トリスタンとイゾルデ」について同人誌で参考&一部抜粋させていただきました。ありがとうござます!
    -- (すー) 2017-11-20 01:39:07
  • 管理人様、コメントありがとうございます。

    貴サイトのTOPページに上記の記述があります。

    「日本語対訳をノートパソコンやディスプレイで表示すると、オペラCDを聴いたり輸入盤オペラDVDを見るときにとても便利です。」

    貴サイトを見ながらCDやDVDを鑑賞する人にとって、修正したほうがいい部分ではないかと思い、コメントした次第です。ほとんどの(おそらくすべての)録音や上演が「ward」であり、また、次の行の語順の入れ替えとは違って、タンホイザーの救済に関する重要な部分であると思うので。

    「生台本に基づいて訳をしているので」、「ある版では~~となっているので」というほうが、研究者のような気がします。

    いずれにせよ、別に苦情とか文句があるわけではありません。貴サイトを見てオペラを楽しむ人たちに資するのではと思ったからなので。

    貴サイトの益々のご発展をお祈り申し上げます。


    -- (Wagnerian) 2017-07-26 12:24:50
  • Wagnerianさま

    管理人です。コメントありがとうございます。

    ご指摘の件について少々調べてみましたところ、必ずしも誤りというわけでもないようです。バイエルン州立図書館収蔵の「C.F. Meser, 1845」という版では最後の合唱の部分でも「ist」で記載されています。(Googleブックスで確認できます)

    私の推測ですが、「ist」となっている版はワーグナーが作曲する前に完成させた生台本に依っており、「ward」は楽譜に起こしたときにワーグナー自ら変更したのではないかと思うのです。同様の異同はタンホイザーに限らず、指環などでも散見されます。(とはいえ指環のような長大な台本を先に書き上げておいて作曲の際の変更がその程度にとどまっているというのは驚異ですが)

    訳者の方もそのあたりは心得ており、(このオペラではなかったかもしれませんが)生台本を訳したということでよいのではないか、鑑賞にあたって大きな不都合が生じる箇所があれば、都度加筆や修正を行えばいいのでは、という話をした覚えがあります。

    おっしゃるとおり、楽譜では「ward」ですし動画対訳では私のほうで歌詞通り「ward」に直しているのですが、テキスト対訳のほうも直せということになると、その次の行の語順も「nun geht er ein」と違いますし、「夕星の歌」にも同様の違いがあります。正直言っていちいち直していてはキリがないのです。

    そのあたりの厳密なテキスト校訂はワーグナー研究者におまかせしたいと思いますし、そのレベルの資料を当サイトに期待されても、申し訳ありませんがご期待にはお応えできないと思います。
    -- (管理人) 2017-07-20 22:47:21
  • 「タンホイザー」の歌詞に間違いと思われる箇所があるので、ご確認いただければと思います。

    第3幕はじめのほうの巡礼の合唱の歌詞と、最後の部分が同じ歌詞になってしまっています。原語歌詞を引いている(と思われる)、Opera Guideのデータが違っているようです。

    Der Gnade Heil ist dem Büsser beschieden,
    の1行ですが、最後の部分では、正しくは、
    Der Gnade Heil ward dem Büsser beschieden,
    となります。

    巡礼の合唱では、ローマ巡礼を果たした巡礼たちが、まだ確かではないが、「恩寵の救いが与えられる」と歌うので「ist」、
    最後の部分では、枯れた杖に新緑が芽吹き、タンホイザーに救いが与えられたのがわかったので、過去形の「ward」が使われています。

    ですので、巡礼の合唱では、「この贖罪者にも恩寵の救いが与えられる。」のように、過去形でなく訳した方がいいのではと思います。

    この違いが、次の行の「einst」と「nun」の違いに、つながってくると思います。

    翻訳者の方に伝えていただければと思います。

    -- (Wagnerian) 2017-07-20 17:27:29
  • MET見る度に、やっぱりオペラは歌詞が分かった方がいいなぁと思ってましたが、youtubeで対訳プロジェクトの動画を見つけて、言葉が歌詞として意味としてとても綺麗なので感動しました。

    少しずつ動画を見ています。
    フィガロの結婚「恋とはどんなものかしら」の歌詞を一部転載させていただきました。
    よろしくお願いします。ありがとうございました。
    http://hihimimi.blog.fc2.com/blog-entry-190.html
    -- (hihimimi) 2017-01-26 08:37:22
  • 「シチリア島の夕べの祈り」、いろいろ問題の多い作品とは思いますが
    やはり対訳とともに楽しみたいです。対訳の完成を心待ちにしています。
    -- (齊藤 克己) 2016-12-11 21:55:44
  • 「セビリアの理髪師」の対訳、ブログに利用させていただきました
    関西弁訳、面白いです!ぴったりですね
    http://ameblo.jp/baroque1683/entry-12226749658.html
    -- (アルチーナ) 2016-12-08 13:45:04
  • いつもこのサイトにはお世話になっております。
    運営はとても大変でしょうが、こんなサイトがあって本当に助かっています。
    どうもありがとうございます、これからもよろしくお願いいたします。
    -- (kiki) 2016-01-30 13:22:36
  • TG様
    こちらの更新情報の配信をご活用ください。
    http://www31.atwiki.jp/oper/pages/81.html#id_18fdb884
    -- (管理人) 2016-01-27 00:39:00
  • 管理人様へ。
    いつもお世話になっています。ボランティアの方にプレッシャーとなってしまう(笑)とか、差支えがなければでけっこうですが、よろしければ現在進行中の対訳を定期的にお知らせいただけないでしょうか。
    -- (TG) 2016-01-26 13:29:59
  • オペラ対訳プロジェクト 管理人さま
    お忙しいところお返事ありがとうございます。
    ブレヒトさんの実演ですので大丈夫だと思いますが、
    こちらでも確認してみます。
    今後ともよろしくお願いいたします。
    イイダ
    -- (イイダ) 2016-01-06 12:13:55
  • 書き込みテスト03
    -- (名無しさん) 2016-01-06 10:42:20
  • 書き込みテスト02
    -- (名無しさん) 2016-01-06 10:41:38
  • 書き込みテスト01
    -- (名無しさん) 2016-01-06 10:41:19
  • イイダさま
    その音源はすでにパブリックドメイン入りしていると考えYouTubeにアップしました。しかし私の判断が間違っている可能性もあります。私からは問題あるかどうかお答えしかねます。知財関連の弁護士にご相談されるなどしてご自身でご判断ください。
    -- (管理人) 2016-01-05 23:04:17
  • オペラ対訳プロジェクト スタッフ様

    あけましておめでとうございます。初めて投稿させていただきました。イイダと申します。
    先日こちらのサイトを紹介いただき、興味深く拝見しております。

    今、「三文オペラ」について調べているのですが、こちらのyoutube音源について質問です。
    https://www.youtube.com/watch?v=jlHsnmPg46A&feature=youtu.be
    こちらの音源をダウンロードし、使用する際、著作権関係については問題がありますでしょうか。

    今、モリタートをフリーで使用できる音源を探しており、もしよろしければ拝借いたしたく。
    ご存知でしたらご回答いただけますと幸いです。どうぞよろしくおねがいいたします。
    -- (イイダ) 2016-01-04 20:04:20
  • あけましておめでとうございます。
    -- (774) 2016-01-03 20:21:27
  • いつもいろいろと見させていただいています。
    Richard Strauss の Arabella で、違うのではないかと思われる箇所があり
    ましたので、お役に立てばと思い、書いておきます。
    3幕で、Mandryka が、Matteo と Zdenka の仲人をすると言った直後の
    Zdenka の台詞ですが、「マッテオ!ああ、パパ!やはりそれしかないの
    ね? 出て行かなけりゃいけないのね?」となっていますが、文脈から想
    像すると、「マッテオ!ああ、パパ!それでいいの?出て行かなくていい
    の?」のように思います。なお、私は、ドイツ語は分かりません。
    私の勘違いかもしれませんが、ご参考になればと思います。
    -- (Mac一筋) 2015-12-09 14:05:55
  • 今回、フンパーディンクのヘンゼルとグレーテルの抜粋を演奏することになり、対訳を探していました。
    プログラムに転載するにあたり、字数制限があるため、一部抜粋して使用させていただきました。
    ありがとうございました。
    -- (かもめ管弦楽団) 2015-11-25 13:43:18
  • TGさま
    成分解析プラグイン を使って表示しています。
    特に意味はありませんが、SEOに有利かもしれないので設置しています。自信はないですが……。
    -- (管理人) 2015-11-16 21:01:35
  • いつも気になっているのですが、「○○とは ○○の□%は~で出来ています」ってどういう意味(趣旨)なのでしょうか。愚問でしたらご容赦ください。
    -- (TG) 2015-11-16 13:49:07
  • 真弓貴之さま
    お問い合わせありがとうございます。管理人です。
    モツレクの訳詞とは こちらに掲載している訳詞 でしょうか。このページの末尾に記載がある通り、この訳詞はウィキペディアから転載したものでクリエィティブ・コモンズ(CC)でライセンスされています。したがって著作権フリーではありません。ですが私がやったのと同様に、CCの定める使用条件を満たせば許諾なく転載できるはずです。
    もし著作権フリーの訳詞をお探しであれば、私の知っているものでは 公教会羅甸歌集 のテキストが自由に使えるはずです。幸いそのうち公開するつもりでこのテキストを拾ってデジタル化したものが手元にあります。ご覧の通りかなり古めかしい日本語なので海老名市民のお口に合うかわかりませんが、もしこれでよければメールでお送りします。 こちらから メールアドレスをご連絡ください。
    -- (管理人) 2015-11-03 17:12:17
  • こんにちは。海老名市(神奈川県)のレーベンフロイデ合唱団と申します。
    12月に初めてモツレク公演をするに当たり、プログラムに掲載する著作権フリーの訳詞を探していましたので、転載させて頂きたいと思っています。
    よろしくお願い申し上げます。
    -- (真弓貴之) 2015-11-02 23:53:01
  • ありがとうございました。
    -- (774) 2014-12-02 13:58:57
  • バイロイトに来ています。物議をかもしている新演出のリングの
    三日目が終わったところです。
    このプロジェクトのおかげで、たいへん助かっています。
    ありがとうございます。

    -- (ozak) 2014-08-15 00:43:12
  • 愛林檎さま
    情報ありがとうございます。win7上ではありますが試してみると、MSゴシックとはずいぶん異なる字体にも関わらず、確かにズレませんね。さっそく こちら に記載しました。
    -- (管理人) 2014-08-01 22:10:30
  • マックではフリーの小夏フォントを指定すると、
    Google ChromeとFirefoxでは対訳がずれません。
    お試しください
    -- (愛林檎) 2014-08-01 10:03:57
  • 8月2日にオーストリア、ブレゲンツの湖上オープンエアのオペラを観にいきます。独逸語の対訳があれば、こんなに心強いことはありません。DVDを聞きながら、一通り目を通してから行きます。
    本当に大変簡単な分かりやすい表現であることに驚きました。
    本当にどうもありがとうございました。
    -- (友環莉) 2014-07-22 01:01:35
  • 新国立劇場のパルジファルに向けて、勉強を始めました。
    映像はMET(2013)、バイロイト(2012)です。
    10月までにどこまで踏み込めるか分かりませんが、
    まずは、第1幕を読んでみます。
    -- (かいのたか) 2014-07-13 17:44:33
  • エレクトラの対訳がなくて困っていました。助かりました。ありがとうございました。
    アラベラ、サロメも参照させて頂くつもりですので、よろしく。
    ダンケ。

    -- (オペラ初心者) 2014-04-16 10:54:56
  • 明日、オペラ「アラベラ」を観に行くので、予習で使わせていただきました。
    ドイツ語対訳が見やすく、便利でした。ありがとうございます。

    -- (ぱぐ) 2014-04-07 13:46:24
  • 昨年11月、行間についてお尋ねしたものです。私の知識不足から、今頃になってやっと理解できました。Windows8にしてから私の処理が間違っていたようです。解決しました。ありがとうございました。
    -- (名無しさん) 2014-01-04 12:44:14
  • こんな素敵なページがあるとは驚きました。
    2013バイロイトのローエングリンをFMで聞きながら、検索でたどり着きました。
    素晴らしいです!

    -- (えちごや) 2013-12-28 23:12:44
  • フランス語初心者さま
    ご指摘ありがとうございます。誰かが直したようです。フランス語初心者さまご自身で修正なさっても結構です。
    -- (管理人) 2013-11-19 20:16:40
  • 2月に『ウェルテル』を見る予定があるので、予習しようと思い、インターネットで検索すると、ここに行き着きました。対訳リブレットはありがたいです。
    まだほとんど読んでいないのですが、たまたま目にとまった所の対訳が変だと思いました。
    第二幕冒頭の場面設定で、'Beau temps; Dimanche, après midi.'が「雨が降る日曜の午後」になっています。うっかりと勘違いされたのか、別のテクストでは「雨の日」なのでしょうか。
    -- (フランス語初心者) 2013-11-12 13:50:03
  • 行間を調節することで、左の原語領域と右の日本語領域のズレを解消しています。ローカルに保存する場合はHTMLをそのまま保存することをお勧めします。
    -- (管理人) 2013-11-02 22:03:55
  • 重宝して利用しております。ただ、サイト上では1行あいている台詞の間隔が、メモやワードに取り込むと2行あいてしまいます。これは意図的なものなのでしょうか、それともやむを得ないものなのでしょうか。できれば取り込んだときにも1行だけがあくようにしていただくと助かるのですが。
    -- (名無しさん) 2013-11-01 17:37:07
  • 「エレクトラ」参照させていただきました。
    正直言ってホフマンスタールのドイツ語は手に負えませんので助かります
    -- (名無しさん) 2013-10-22 01:13:51
  • リゴレット助かりました
    -- (通りすがり) 2013-10-06 13:27:38
  • ご回答ありがとうございました。
    見逃してしまっててすみません。
    -- (回る扇風機) 2013-08-05 19:32:09
  • どのページにも自由にリンクしてください。許諾は必要ありません。
    http://www31.atwiki.jp/oper/pages/81.html
    -- (管理人) 2013-08-04 22:47:00
  • こんなに気軽に楽しませていただいて、
    ホントにありがとうございました。
    お蔭で、オペラが何倍も楽しめそうです。
    ・・・リンクフリー、でしょうか?
    -- (回る扇風機) 2013-08-04 10:34:15