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第2幕

(染物師の家。兄弟たちは荷を背負い、ドアの所から室内を覗いている。染物師も荷を背負い、皇妃が女中として、その手伝いをしている)

<乳母>
(ドアに走り寄り、染物師の前に土下座して)
ご主人様。すぐ戻ってきて下さいね。
奥様は、あなたがいなければ、
こがれ死んでしまいますよ!
(バラクはそのまま行ってしまう。乳母はバラクの妻のほうへ駆け寄る)
(小声で)
きれいな空気。かけがえのない時間!
あの男に呼びかけましょうか?
やってくるはずですわ。
(バラクの妻は腰を下ろし、頭に巻き付けた布を取ると、その髪には真珠の飾りが結えつけられている。皇妃は、その前にひざまずき、鏡を立てる)
ああ・・・今日から、あなた様を奥様と仰ぎます。
何かお言葉を!
何か必要なものは?
間に合っておりますか?
それとも、やはりあの男を?
呼び声は、あこがれを込めて?
それとも、朗らかな声で呼びましょうか?

<バラクの妻>
(金切り声で)
男って、一体だれのことよ?

<乳母>
(小声で)
あの男ですよ。奥様の胸はそのことでいっぱい。
だから、そんなに、きれいな格好をしたくせに!

<バラクの妻>
(落ち着いた声で)
心の中は空っぽ。誰もいないわ。
着飾ったのは、
鏡に映してみたかっただけ。

<乳母>
(ずるがしこそうに)
聞かなくてもわかりますって。
ねえ、そうでしょう、奥様!
私が言っているのは、あの憧れに燃えた男のこと。
その男は、あなたの髪が風に流れるのを、
夢には見ても、うつつには見られないので、
憔悴しきって、膝をガクガクさせているのです・・・
お許し下されば、あの男を呼んでまいります!
憧憬と成就の戸口に連れてまいります!

<バラクの妻>
(立ち上がって)
そんな男は知らないわ。
たった今、この家から出て行った人以外にはね。

<乳母>
(ぴったり寄り添って)
ああ、夢の中のその瞳!
たった一目見ただけなのに、心ひそかに憧れて、
眼を閉じていても見えちゃうんでしょう・・・。
そんなに心を捉えられているのなら、
その男に言葉をかけてあげれば、
ようございましょう!

<バラクの妻>
(真っ赤になって、取り乱して)
何なのよ、あんたは?
あたしを何だと思ってるの?

<乳母>
(勝ち誇ったように、早口で)
それでは連れてまいります。
たった今の
真っ赤なお顔で、
あなた様のお考えはようく分かりました!

<バラクの妻>
ふん、
とんだお笑い草だわ!

言ったじゃない・・・
道ばたで
そんな男に会ったことなんてないし、
街角で
名前を聴いたことすらないわ!

<乳母>
さあ、眼を閉じて、
呼んでください!
眼を開ければ、
そこにいますよ!

<バラクの妻>
(物思いにふけるように)
人でごった返す
橋を渡る時、
誰かが向こうからやって来る。
子どもみたいな若い男だった。
でも、あたしなんかに気を留めたりしなかったわ・・・

<乳母>
(こそこそと床から、藁で編んだ箒を取り上げると)
箒よ、姿を貸しなさい!
やかんよ、声を貸しなさい!

<皇妃>
(乳母に)
やだわ!眼の前で
こんなことするなんて?

<乳母>
(小声で)
いい取引ですよ。
あなた様のためにするのです。
(バラクの妻に忍び足で近寄り、背中に藁ぼうきを隠す)

眼は閉じていてください。
だけど、心は開くのです。
ほんと、かわいい方ですこと!

(藁ぼうきをバラクの妻の上に放り投げる。すると舞台がピカッと光り、その後は、別の色の照明に照らし出される)

<皇妃>
(バラクの妻がぶつぶつ呟きながら考えにふける傍らで、独り言をささやく)
人間なんて、こんなものなの?
こんなやすやすと、心を売り渡すものなの?

<乳母>
ご覧あれ!
こいつらは、陽気なだけが取り柄の
カエルやイモリでございますよ。

<バラクの妻>
(眼を閉じ、モノローグを続けながら)
 ・・・あたしのことなんか気に留めなかった男の人。
プライドの強そうな眼をしていたわ・・・

あたし、その人を時々ひそかに
思い出したわ・・・
せめて夢の中で会えないかって!

<乳母>
(きっぱりと)
時は来た。
やって来い、恋人よ!

(手をパチンと打ち鳴らす。魂を失くしたような少年が立っている)
(二つの小さな姿が少年を支えているが、すぐに消え去ってしまう)

<バラクの妻>
(眼を開けて)
まさに、この少年だわ!
でも、だめ!

<乳母>
(次第に生気づいてくる少年にぴったり寄り添って)
あんた、あのお方のために
来たんでしょ。
ずっと想われていた人だものね!
(バラクの妻に駆け寄って)
さあ、これから先は
どんな気分なんでしょう?
久しく
会ってなかったんでしょうから。

<バラクの妻>
もう行くわ。
穴があったら入りたい!

(少年は首をうなだれて立っている)
(バラクの妻は、体が勝手に動いてしまうかのように、少年に手を伸ばす)

<乳母>
(バラクの妻と少年の間に入り)
さあ、早く、ご主人様!
勇気出して!奥様!
こんな幸せは、
あっと言う間に消えちゃうものよ!

<合唱>
(空中から)
さあ、早く、ご主人様!
勇気出して!奥様!
この幸せは、
あっと言う間に消えちゃうよ!

(乳母は皇妃に駆け寄り、舞台後方に引っ張って行く)

<皇妃>
(乳母から身を振りほどき、聴き耳を立てる)
ああ!大変よ!二人が出くわしちゃうわ。
家の主人と、泥棒が!
心ある者と、無い者が!

<乳母>
(舞台前方に走って行き)
離れてください!
あの娘は
地獄耳なのです。
(乳母は通告する)
染物師のお帰りよ!

(少年に自分のマントをかけると、舞台は急に暗くなる。再び明るくなった時には、少年の姿は消えている。乳母は、足下に転がっている藁ぼうきを取り上げ、壁のすき間に隠す)



(ドアが開き、バラクが入って来る。その腕には、とても大きな銅製の椀を一つ抱えている。バラクに先立って、片目の男が入って来て、バグパイプを演奏している。腰の曲がった男は、花輪を頭に乗せ、大きなワイン樽を引きずって来る。片腕の男は、バラクに比べると小さな椀を持って来る。家の無い子供たちがドアから大挙して入って来る)

<バラク>
(誇り高く、幸せそうに、妻に向かって)
何か言葉は無いのかい?
うちの王女さま。
夕食前だよ。
好き嫌いの激しい人だね。

(バラクの妻はバラクに背を向ける)

<バラクの弟たち>
(舞台右手に整列して)
ああ、幸せな昼、恵みの夜!
いい買い物をしてきたぞ!
切り分けようぜ、切り分け係!
子牛の肉を!子羊の肉を!雄鶏も持って来い!
焼肉係!串を持って来い!
パン焼き係は、焼いたパンを・・・。
お前はどこの馬の骨だ?ワインを持って来い!
俺たち、今日はいい買い物したぜ!
ああ、幸せな昼、恵みの夜!

<家なき子たち>
(合唱に加わって)
ああ、幸せな昼、恵みの夜!

<バラクの妻>
(バラクをまともに見ずに)
まったく・・・繊細な心を
踏みつけるのがお得意なようね。
鈍感な人が、我が物顔をするなんて。
パンが欲しいなら、
石でもあげたらどう!?
人がお椀のように深い夢を見ているというのに、
そこに獣のように踏み入って、
幸せ者の食卓に
つっかえ棒を差し出すとは。
そんな人は、どこに行こうと、
何にも得られないわ。
得られるものは、どこに行っても涙だけ!
これが、あたしの言いたかったことよ。
何て脳天気なバラク!

(涙がボロボロとこぼれ落ち、舞台の脇に腰掛けると、顔を手で覆う)

<バラク>
(お椀を床に置き、あきらめに満ちた沈黙のあとで)

食べようぜ、兄弟たち、気持ち良くやってくれ!
あいつはひどく口が悪く、機嫌が悪いが、
決して悪い女じゃないんだ・・・
祝福を受けさえすれば
取り消される言葉ばかりだ。
その清らかな心と
若さのゆえに。
(兄弟たちは床に横になり、お椀の中の料理をがっつく。家なき子たちも、その周りに集まって来る。バラクは、子供たちの口に食べ物を突っ込んでやる。ドアのところには、隣人たちも集まって来て、齢を取って体の不自由な女達や、ますます大勢の子供たち、更には犬までが集まって来る)
(バラクは女中に合図をする)
お出で。物静かな親戚のお嬢さん、
これは、あなたのだよ!
妻に聞いてみておくれ・・・
砂糖のお菓子は欲しくないかって。
シナモン入りのジャムでもいいよって。

(皇妃は、バラクの妻のほうへ行こうとする)


<バラクの妻>
(怒って立ち上がって)
スリッパを顔に当ててほしいのかい。
こそどろ女め!
あたしが食べたいのは、
苦いものよ。砂糖なんかじゃないわ!
シナモンなんかいらないわよ!
こんなに怒りに燃えているのに!
ひどい悪巧みと
あたしの、情けない運命のためにね!

<バラクの弟たち>
(食べながら口々に)
誰が、あんな女の
叫び声なんか気にするものか?
それにしても、兄ちゃんは寛大だなあ・・・
昔からそうだったよなあ!
女に対して、
ほんとに心が広いよ!
善人だよ!
気前がいいよ!
兄ちゃんはそういう男だよ!
ああ、兄ちゃんと俺たちを生んだお父さん!
ああ、幸せな昼、
ああ、恵みの夜よ!
(頭を下げ、半ば酔っ払って、バラクの前の地面に口づけする)

<バラク>
(妻や彼らの声といっしょに。
敬虔に、たくまざる荘重さで)
ここは善き人々の集う場所。
気持ち良くやってくれ、
兄弟たちよ。
生活を
楽しんでくれ!
お前らさえ快適に暮らせれば、
それで十分
子供の代わりさ!

<家なき子たち>
(バラクに頭を下げて)
ああ、一番の染物師!
ぼくらみんなのお父さん!
ああ、幸せな昼、
ああ、恵みの夜よ!


舞台転換

(森の中にポツッと建っている皇帝の鷹匠の小屋。木々の合間から月光が射し込む。皇帝は馬に乗って現れるが、静かに馬から降りると、音も立てずに近寄って行き、一本の木の陰に隠れる。そこから皇帝は、小屋の入口と窓を目にする。扉は閉まっている)


<皇帝>
鷹よ、鷹・・・お前をやっと見つけたぞ・・・
賢い鳥よ、私をどこに連れて行く?
「森にたたずむ鷹匠の小屋に、
私は三日住まいます・・・
乳母のほかには誰もいません。
人里離れ、浮き世を離れ・・・」
こんな皇妃の手紙だった。使いに託した手紙には、
手ずから髪飾りが縫い込んであった。
あなたは、私に山河を越えて、
この道をたどるようにさせたのだ。奇妙なひとだ・・・
私は、こうしていつも狩人として、
身を潜めていなければならぬのか?
私が呼ばれたのはそのためなのか?
姫は眠っているのか?だが、留守のように思える!
鷹よ、鷹・・・私はどうしてしまったのだ?
こんな夜中に、飼い主の女人はどこにいるのだ?
鷹よ、お前は、何と変な時間に
俺を連れて来たのだ。
(聞き耳を立てる)
しいっ、鷹よ、いっしょに耳を澄ませ!
近付いてきた、やってきたぞ・・・
あれこそ、あの日お前が羽で打った獲物ではないのか?しいっ・・・

(乳母と、それに続いて皇妃が、木々の合間を抜けてやって来て、立ち止まる。そして、忍び足で戸口にたたずむと、乳母が戸を開け、二人はするりと小屋の中に入る。小屋の中からは灯りがこぼれて来る)


<皇帝>
何と!鷹よ、何てことだ!
どこから来たんだ!ああ、何てことだ!
人のにおいが、しているではないか。
人の息が追いかけて来るではないか。
嘘をついたな!何たることだ・・・
ひどすぎる!姫は死なねばならない!
(えびらから矢を取り出すと)
矢よ、姫を殺すのは、お前だ!
私の白いガゼルだったあの姫を!
なにっ!お前が傷つけたために、ガゼルは人間の女になったのだと・・・!?
だとすれば、お前には殺せないな。
(矢をえびらに戻し、今度は刀を鞘から引き抜く)
刀よ、刀、姫を討つのはお前だ!
なんと!お前は帯を解いたことがあるというのか・・・
だとすれば、お前にも殺せないな!
(刀を鞘におさめる)
ならば素手でか!?何てことだ!
私の手にかけることなどできない!
ひどいぞ、ひどすぎる!
行くぞ、馬よ、さあ、鷹よ!
私をこの地から去らせてくれ。
お前の陰険な心の命ずるままに、どこでも連れて行ってくれ。人っ気の無い岩の割れ目の間でいいのだ。
そこならば、私の嘆きを、人も獣も聞くことはあるまい!
ひどい!ああ、ひどすぎる!


舞台転換

(染物師の住まい。バラクは仕事をしている。バラクの妻と乳母は、いらいらしているように視線を交わす)

<バラクの妻>
(やや声を抑えて、ぶつぶつと)
まだ時間に余裕があると言っても、
市の立つ時間が過ぎてしまえば、
どうやって取引に間に合うっていうのよ。

<バラク>
(妻に顔を向けて)
もう行くさ。暑いな。
今日は朝から辛い仕事だった割に、あんまり進まなかったな。
なあ、飲み物をくれ!

<バラクの妻>
(振り向きもせずに)
女中がいるじゃない。

(乳母は飲み物を注ぎながら、そこにこっそり液体を混ぜる)

<バラク>
(乳母のほうは見ずに)
お前がくれるんじゃないのか?

(乳母は、皇妃に器を渡す。バラクの妻は、手を伸ばし、夫に持って行くよう皇妃に命じる)
(皇妃は、その器を差し出す)

<バラク>
(飲む)
眠くなってきた。暑いな。

<バラクの妻>
(いらいらして、嘲って独り言のように歌う)
行くぞ、と言って、座ったままか!
やるぞ、と言って、ほったらかし!
それなら、あたしが、この家の主!
そういうことなら、あたしのものよ!
家も家畜も、ベッドも女中も!

<バラク>
(怒らずに)
とても眠い。なあ、ここで寝るぞ。
夕方・・・には・・・市場に運ぶから。
(薬草の袋の上に座ったまま眠りこんでしまう)

<バラクの妻>
(嘲るように粗野に歌いながら)
運ぶロバすらいやしない!
運ぶロバすらいやしない!

<乳母>
(静かに駆け寄りながら)
奥様、叫んだり怒ったりはおやめください!
眠り薬を入れたのでございますから!

<バラクの妻>
誰がそんなことをしろと言ったのよ?
(恐怖に駆られて)
バラク!バラク!
(バラクの方に行き、眠っているバラクを見つめる)

<乳母>
(バラクの妻を引き離して)
朝までぐっすりです。命に別状ありません。
奥様。たっぷり楽しい時間が過ごせますよ。

<バラクの妻>
楽しい時間?あんたに、何でそんなことがわかるの?
もう行くわ!あんたは、さがっていて。
あんたの術中になんかはまらないわ。
あたしの心に秘めたことを
勝手に探ろうとしないでよ!
黒白まだらの年寄りヘビめ!

<乳母>
奥様、あの男をお求めではないのですか?
あなたの合図を待っているというのに?
お許しとあらば、すぐに御前に連れてきますよ・・・
おっしゃられませ・・・これへ参れ!と。

<バラクの妻>
(とげとげしく、きつい口調で)
どうでもいいバカ話も、
あんたとだと、バカ話でなくなる。
来たっていいわ。あの男は・・・
でも、あんたの手配なら、
来てはだめよ。
だから来やしないわ。
(次第に口調を変えて)
あんたに関係ないなら
来たっていいわ。
あんたに関係あるなら
来てはだめよ。
(夢見るように、憧れを込めて)
決して踏み入っては
ならない砂浜・・・
踏み入っていいのは
あの世界から来た人だけ・・・
その人にだけは、
壁もないし、鍵もかけない。

<乳母>
(急いで)
あの男をお呼びいたします!

(暗転。稲妻。乳母は、手を引いて、少年の幻を連れて来る)


<バラクの妻>
ヘビみたいな女ね。
あんたとなんか関係ないわ。
あなたが
連れて来る者ともね!

<少年>
(亡霊のような高い声で)
誰だ、こんなことをするのは!
こんなに急に、
奥様の前に立たねばならぬとは!
なんと強い力だ!
なんと急激な力だ!
(体を覆われたまま、ひざまずく)

<バラクの妻>
(わざと厳しい口調で、少年に目もくれずに)

誰よ?この老婆に、知らなくてもいいことを
知るようにすることを命じたのは?
(わざとらしい軽蔑の身振りで、ちらっとコケティッシュな眼差しを少年に向けながら)
襟巻を持ってきてよ!
あたし、外に出るわ。
川に行って、涼みたいの。
(まるで出て行こうとするかのように)

<乳母>
(バラクの妻の足に手を巻き付けながら、迫るように、激しく)
痛ましくも、甘い苛立ちが
あなたを追い立てるのでございましょう。
あなたの望みは、
今この場で
甘い楽しみにふけることではないのですか!
(まるで炎を煽るかのように、取り持ち女のようにデモーニッシュな大仰さで)
愛の歓びにあずかるものは、
死すら怖れぬものでございますよ。
この男は、永遠の歓びを知ったのでございます。
されど、一たび去ってしまえば、
そんなことは忘れられてしまいます!

<少年>
遠く離れていても、あなたの近くにいることが、
ぼくの心をかき乱すのです。
あなたの前にいるというのに、あなたに近付くことができず、遠い存在のままでいるならば、ぼくは死んでしまいますよ。
(気絶したように、背中から仰向けに倒れる)

<バラクの妻>
(まるで無意識のうちに)
夢に見たことがあったわ。あなたのもとへ飛んでいき、
雛にエサをやる鳩のように、
絶え間なく、あなたにキスする夢を・・・
でも、その夢が、あなたを殺してしまったの!
(少年の上に屈み、穏やかに手を少年の顔から離す。すると、少年の眼差しが、バラクの妻をとらえ、その手は、彼女の手をつかもうとしてピクッと動く。バラクの妻は、叫び声をあげて後じさりする)(乳母は皇妃を連れて、ドアから出て行こうとする)
(突然、様子を変えて)
何よ、どこ行くの!
裏切り者たちめ!
こちらにお出で!
死者が、生きて動くのなら、
眠っている者達は死んじゃうじゃない!
起きて!あなた!
男が、家に潜んでいるわ!
ねえ!起きて!あたしよ!

(バラクのもとへ走って行って、バラクを揺さぶり、顔に水をかける。皇妃は、その隣で手伝う)
ZWEITER AUFZUG

Des Färbers Wohnung. – Die Brüder blicken zur Tür herein, bepackt. Der Färber belädt sich, die Kaiserin, als Magd, hilft ihm dabei.

AMME
läuft an die Tür neigt sich bis zur Erde vor dem Färber
Komm bald wieder nach Haus, mein Gebieter,
denn meine Herrin verzehrt sich vor Sehnsucht,
wenn du nicht da bist!
Barak geht.
Die Amme läuft zur Frau hinüber
leise
Die Luft ist rein und kostbar die Zeit!
Wie ruf' ich den,
der nun herein soll?
Die Frau hat sich gesetzt und das Tuch, mit dem ihr Kopf umwunden war, gelöst, ihr Haar ist mit Perlschnüren durchflochten. Die Kaiserin kniet vor ihr, hält ihr den Spiegel.
Oh, du meine Herrin seit diesem Tage,
gib mir doch Antwort!
Wie sind deine Bräuche?
Soll diese laufen?
Oder ruf' ich ihn?
Mit einem sehnsüchtigen Ruf?
Oder einem fröhlichen?

FRAU
scharf
Auf wen geht die Rede?

AMME
leise
Auf den, der thronet in deinem Herzen,
und für den du dich schmückest!

FRAU
ruhig
Im leeren Herzen wohnet keiner,
und geschmückt hab' ich mich
für den Spiegel.

AMME
verschlagen
Hören ist Verstehen,
o meine Herrin!
So sprech' ich von dem Sehnsuchtsverzehrten,
dem deines offenen Haares Wehen –
in Träumen geahnt, doch niemals gesehen –
die Knie löst vor Furcht und Bangen:
verstatte, dass ich diesen rufe
zur Schwelle der Sehnsucht und der Erhörung!

FRAU
steht auf
Ich weiss von keinem Manne ausser ihm,
der aus dem Hause ging.

AMME
dicht an ihr
O du Augapfel meiner Träume!
Den flüchtig Begegneten, heimlich Ersehnten,
den du mit niedergeschlagenen Augen
dennoch ansahest – und warst ihm zu Willen
in deinen Gedanken –
erbarme dich seiner!

FRAU
errötend, verwirrt
Wer bist denn du?
Wie nimmst du mich denn?

AMME
schnell, triumphierend
Wir bringen ihn dir,
zu dem du jetzt eben
mit süssem Erröten
dein Denken geschickt!

FRAU
Lachen muss ich
über dich!
– – – – – – – –
Wenn ich dir sage:
ich weiss kaum die Gasse,
wo ich ihn traf,
nicht das Viertel der Stadt
noch seinen Namen!

AMME
Nun schliess deine Augen
und ruf ihn dir!
Und schlägst du sie auf,
steht er vor dir!

FRAU
ihren Gedanken nachhängend
Nur, dass ich auf einer Brücke ging
unter vielen Menschen,
als einer mir entgegenkam,
ein Knabe fast,
der meiner nicht achtete –

AMME
nimmt verstohlen einen Strohwisch vom Boden
Du Besen, leih mir die Gestalt!
Und Kessel du, leih mir deine Stimme!

KAISERIN
zur Amme
Weh! Muss dies geschehen
vor meinen Augen?

AMME
leise
Zu gutem Handel
und dir zu Gewinn.
Sie gleitet zur Frau hin, birgt den Strohwisch hinterm Rücken.
Geschlossen dein Aug'
und geöffnet dein Herz,
du Liebliche, du!

Sie wirft den Strohwisch über die Frau.
Es blitzt auf und nachher bleibt das Licht verändert.

KAISERIN
vor sich, flüsternd, währenddem die Frau laut denkt

Sind so die Menschen?
So feil ihr Herz?

AMME
Kielkröpfe und Molche
sind zu schauen
so lustig als sie!

FRAU
mit geschlossenen Augen, monologisch fortlaufend
– Der meiner nicht achtete
mit hochmütigem Blick –
– – – – – – – –
und des ich gedachte
heimlich, zuweilen,
um Träumens willen!

AMME
entschieden
Es ist an der Zeit,
herbei, mein Gebieter!

Sie klatscht in die Hände. Es steht ein Jüngling da, wie entseelt. Zwei kleine dunkle Gestalten stützen ihn, die sogleich verschwinden.

FRAU
mit offenen Augen
Er und der gleiche!
Und doch nicht!

AMME
dicht bei dem Jüngling, der allmählich sich belebt
Um ihretwillen
bist du hier,
du Vielersehnter!
läuft zur Frau hinüber
Wie ist dir
um jede Stunde,
da du diesen
nicht gekannt hast?

FRAU
Ich will hinweg
und mich verbergen!

Der Jüngling steht gesenkten Kopfes.
Die Frau hebt unwillkürlich die Hände gegen ihn.


AMME
zwischen beiden
Sei schnell, mein Gebieter!
Und kühn, du Herrin!
Unsagbar fliehend
ist solches Glück!

CHOR
aus der Luft
Sei schnell, mein Gebieter!
Und kühn, du Herrin!
Unsagbar fliehend
ist das Glück!

Die Amme läuft zur Kaiserin hin, zieht sie nach rückwärts.

KAISERIN
macht sich jäh los, horcht hinaus
Ach! Wehe! Dass sie sich treffen müssen,
der Dieb und der, dem das Haus gehört,
der mit dem Herzen und der ohne Herz!

AMME
läuft nach vorne
Voneinander!
Ihr ist gegeben,
zu hören, was fern ist,
sie meldet: der Färber
kehrt nach Hause!

Sie wirft ihren Mantel über den Jüngling, der Raum verdunkelt sich jäh, und als es wieder hell wird, ist der Knabe verschwunden. Zu der Amme Füssen liegt der Strohwisch, den sie aufnimmt und in einer Mauernische verbirgt.

Die Tür geht auf, Barak tritt ein, eine riesengrosse kupferne Schüssel auf den Armen tragend, ihm voraus der Einäugige, den Dudelsack spielend, der Bucklige, bekränzt und ein grosses Weingefäss schleppend, der Einarmige, mit noch einer kleineren Schüssel, Bettelkinder drängen sich ihnen nach zur Tür herein.

BARAK
stolz und glücklich auf die Frau zu
Was ist nun deine Rede,
du Prinzessin,
vor dieser Mahlzeit,
du Wählerische?

Die Frau kehrt ihm den Rücken.

DIE BRÜDER
haben sich rechts in eine Reihe gestellt
O Tag des Glücks, o Abend der Gnade!
Das war ein Einkauf!
Schlag ab, du Schlachter, ab vom Kalbe
und ab vom Hammel! Und her mit dem Hahn!
Du Bratenbrater, heraus mit dem Spiess!
Heran, du Bäcker, mit dem Gebackenen
und du, Verdächtiger, her mit dem Wein!
Wenn wir einkaufen, das ist ein Einkauf!
O Tag des Glücks, o Abend der Gnade!

BETTELKINDER
fallen ein
O Tag des Glücks, o Abend der Gnade!

FRAU
ohne Barak voll anzusehen
Wahrlich, es ist angelegt
aufs Zertreten des Zarten,
und es siegt das Plumpe,
und dem, der Brot will,
wird ein Stein gegeben!
Und wer von der Schüssel der Träume kostete,
zu dem treten Tiere
und halten ihm den Wegwurf hin
vom Tisch des Glücklichen,
und er hat nichts,
wohin er sich flüchte,
als in seine Tränen!
Das ist meine Rede,
du glückseliger Barak!

Die Tränen überwältigen sie, sie setzt sich abseits und verbirgt ihr Gesicht in den Händen.

BARAK
hat seine Schüssel auf die Erde gestellt, nach einer Pause der Resignation
Esset, ihr Brüder, und lasset euch wohl sein!
Ihre Zunge ist spitz, und ihr Sinn ist launisch,
aber nicht schlimm –
und ihre Reden sind gesegnet
mit dem Segen der Widerruflichkeit
um ihres reinen Herzens willen
und ihrer Jugend.
Die Brüder lagern auf der Erde und haben sich über die Schüsseln hergemacht, die Bettelkinder um sie; Barak stopft den Kindern gute Bissen in den Mund. In der Tür sammeln sich Nachbarn, alte Weiber Krüppel, noch mehr Kinder an, auch Hunde.

Barak winkt die Magd heran.
Komm her, du stillgehende Muhme,
da ist für dich!
Und geh hin zu der Frau:
ob sie nicht will vom Zuckerwerk
oder vom Eingemachten mit Zimmet.

Die Kaiserin schickt sich an, zu der Frau hinüberzugehen.

FRAU
fährt auf
Meinen Pantoffel in dein Gesicht,
du Schleichende!
Bitternis will ich tragen im Mund
und nicht sie verzuckern!
Was brauch' ich Gewürze,
der Gram verbrennt mich!
Um der grausamen Tücke willen
und des erbärmlichen Geschickes!

DIE BRÜDER
unter dem Essen durcheinander
Wer achtet ein Weib
und Geschrei eines Weibes?
Aber der Langmütige,
der bist du von je!
Und der Grossmütige
vom Mutterleib!
Und der Wohltätige!
Und der Freigebige!
Das bist du!
Oh, unser aller Vater!
O Tag des Glücks,
o Abend der Gnade!
neigen sich, halbtrunken, küssen die Erde vor Barak

BARAK
zugleich mit ihr und ihnen; fromm, mit ungesuchter Feierlichkeit
Hier ist vom Guten,
lasset euch wohl sein,
meine Brüder,
und freuet euch,
dass ihr lebt!
Es ist euch gegönnt,
und ihr seid mir
anstatt der Kinder!

BETTELKINDER
neigen sich vor Barak
Oh, du Färber unter den Färbern
und unser aller Vater!
O Tag des Glücks,
o Abend der Gnade!


Verwandlung

Das kaiserliche Falknerhaus, einsam im Walde. Mondlicht zwischen den Bäumen. Der Kaiser kommt geritten, steigt leise vom Pferde, nähert sich lautlos, bleibt hinter einem Baum verborgen, von wo er den Eingang und das eine Fenster des kleinen Hauses vor Augen hat. Die Tür ist geschlossen.

KAISER
Falke, Falke, du wiedergefundener –
wo führst du mich hin, kluger Vogel?
»Das Falknerhaus, einsam im Walde,
soll die drei Tage mir Wohnung sein –
niemand um mich als die Amme allein,
ferne den Menschen, verborgen der Welt –«
So schrieb meine Frau – sie gab's dem Boten,
künstlich ihr Haarband umflocht den Brief.
Nun führst du mich über Berg und Fluss
hierher den Weg, Seltsamer du –
Soll ich mich bergen hier im Schatten
als ihr Jäger immerdar?
Hast du darum mich hergeführt?
Schläft sie? Mich dünkt, das Haus ist leer!
Falke, mein Falke, was ist mir das?
Wo ist deine Herrin zu nächtiger Zeit?
Falke, mir ist: zur unrechten Stunde
hast du mich hierhergeführt.
er lauscht
Still, mein Falke, und horch mit mir!
Es kommt gegangen, es kommt geschwebt –
ist das die Beute, die du mir schlägst?
Stille –

Die Amme, hinter ihr die Kaiserin, kommen zwischen den Bäumen herangeschwebt und stehen zwischen den Bäumen; sie sind mit wenigen lautlosen Schritten auf der Schwelle, die Amme öffnet, sie schlüpfen ins Haus, das sich von innen erleuchtet.

KAISER
O weh, Falke, o weh!
Wo kommt sie her! Wehe, o weh!
Menschendunst hängt an ihr,
Menschenatem folgt ihr nach,
wehe, dass sie mir lügen kann –
wehe, dass sie nun sterben muss!
Er zieht einen Pfeil aus dem Köcher
Pfeil, mein Pfeil, du musst sie töten,
die meine weisse Gazelle war!
Weh! Da du sie ritztest, ward sie ein Weib! –
Du bist nicht, der sie töten darf.
Er stösst den Pfeil wieder in den Köcher, zieht das Schwert halb aus der Scheide.
Schwert, mein Schwert, du musst auf sie!
Weh, ihren Gürtel hast du gelöst –
du bist nicht, der sie töten darf!
Er stösst das Schwert wieder in die Scheide.
– Und meine nackten Hände! Weh!
Meine Hände vermögen es nicht!
Wehe, o weh!
Auf, mein Pferd, und du, Falke, voran!
Und führ mich hinweg von diesem Ort,
wohin dein tückisches Herz dich heisst,
führ mich ins öde Felsengeklüft,
wo kein Mensch und kein Tier meine Klagen hört!
Wehe, o weh!


Verwandlung

Des Färbers Wohnung. – Barak schafft. – Die Frau und die Amme tauschen ungeduldige Blicke.

FRAU
halblaut vor sich hin
Es gibt deren, die haben immer Zeit,
und ist der Markt vorbei,
so kommen sie auch noch zurecht.

BARAK
wendet den Kopf nach ihr
Schon geh' ich. Es ist heiss. Ich habe schwer geschafft seit diesem Morgen, und nicht viel vor mich gebracht.
Gib mir zu trinken, Frau!

FRAU
ohne sich zu wenden
Sind Mägde da.

Die Amme giesst ein, tut verstohlen einen Saft in den Trunk.

BARAK
ohne hinzusehen
Gibst du mir nicht?

Die Amme gibt der Kaiserin das Gefäss. Die Frau, mit ausgestrecktem Arm, heisst sie, es dem Herrn zu bringen.
Die Kaiserin bringt es hin.

BARAK
trinkt
Mich schläfert. Es ist heiss.

FRAU
vor Ungeduld, singt höhnisch vor sich hin
Sag: ich geh' – und bleibe sitzen!
Sag: ich tu' – und lass es sein!
Bin ich doch der Herr im Haus!
Hab' es halt, so ist es mein,
Haus und Herd und Bett und Weib!

BARAK
ohne Zorn
Mich schläfert sehr. Ich muss hier liegen, Frau.
Zu Abend – dann – – trag' ich – die Ware zu Markt.
schläft auf einem Sack Kräuter ein

FRAU
höhnisch wild singend
Und sparst den Esel, der sie dir schleppt!
Sparst den Esel, der dir sie schleppt!

AMME
läuft zu ihr leise
Herrin, halt inne mit Schreien und Zürnen!
Ich hab' ihm einen Schlaftrunk eingeschüttet!

FRAU
Wer hiess dich das tun?
ängstlich
Barak! Barak!
Sie geht hinüber sieht den Schlafenden an.

AMME
zieht sie weg
Er schläft bis an den Morgen. Ihm ist wohl.
Viel schöne Stunden, Herrin, sind vor dir.

FRAU
Wer hat dich gelehrt, welche Stunde mir schön heisst?
Ich will ausgehen! Du bleib dahinten.
Ich will nicht in deinen Händen sein,
und dass du ausspähest
all mein Verborgenes,
du alte weiss und schwarz gefleckte Schlange!

AMME
Willst du den in der Ferne suchen, Herrin,
der deiner harret und deines Winkes?
Gewähre: ich breit' ihn vor deine Füsse –
und sprich es aus: er darf heran!

FRAU
spitz und scharf
Spräch' ich es aus und spräche einerlei Rede mit dir,
es wäre einerlei Rede nicht.
Der darf wohl heran, der, den ich meine –
doch eben von dir
darf nichts heran:
darum auch er nicht.
allmählich in verändertem Ton
Von ihm darf heran,
was du nie wahrnimmst:
was nie an deiner
Hand sich mir naht.
träumerisch, sehnsüchtig
Von wo der Strand
nie betreten wurde,
beträte ihn einer
von dort her,
dem wehrte keine Mauer
und kein Riegel.

AMME
schnell
Ich ruf' ihn!

Ein Dunkelwerden, ein Blitz. Die Amme führt an ihrer Hand die Erscheinung des Jünglings heran.

FRAU
Schlange, was hab' ich
mit dir zu schaffen!
und solchen,
die du bringest!

JÜNGLING
mit geisterhafter hoher Stimme
Wer tut mir das,
dass ich jäh muss stehen
vor meiner Herrin!
Der Macht ist zu viel!
Zu jäh die Gewalt!
kniet nieder verhüllt sich

FRAU
mit verstellter Härte, ohne den Jüngling eines Blickes zu würdigen
Wer heisst eine alte Vettel wissen,
was ihr zu wissen nicht getan ist?
mit gespielter Verachtung, indem sie den Jüngling mit einem koketten Blick streift
Meine Tücher her!
Ich war gewillt, ins Freie
und auf dem Fluss zu fahren in der Kühle.
als wollte sie fort

AMME
zu ihr, umschlingt ihre Füsse; dringend, feurig
Peinvoll süsse Unruh'
treibt dich umher.
Gewillt bist du zu nichts,
als zu Süssem gewillt zu sein
jetzt und hier!
gleichsam ins Feuer blasend, nicht ohne kupplerisch-dämonische Grösse
Wer teilhaftig ist der Wonne,
der fürchtet auch den Tod nicht,
denn er hat gekostet von der Ewigkeit,
aber wie er dahin gelangt ist,
das ist ihm vergessen!

JÜNGLING
Bin ich dir ferne, so ist's deine Nähe,
die mich zerbricht,
bin ich vor dir, so wirst du unnahbar,
und deine Ferne ist's, die mich tötet!
Er fällt nach rückwärts wie ein Ohnmächtiger.

FRAU
wie unbewusst
Ich habe geträumt, dass ich zu dir fliege
mit unablässigen Küssen
wie eine Taube, die ihr Junges füttert –
und mein Traum hat dich getötet!
Sie beugt sich über ihn, will sanft die Hände von seinem Gesicht lösen; sein Blick trifft sie, seine Hand zuckt, die ihrig festzuhalten. Sie fährt mit einem Schrei zurück.
Die Amme will die Kaiserin mit sich ziehen, zur Türe hinaus.
jäh verwandelt
Weh mir, wohin!
Verräterinnen!
Hierher! Zu mir!
Sind die Toten lebendig,
so sind wohl die Schlafenden tot!
Wach auf, mein Mann!
Ein Mann ist im Haus!
Ich will! Wach auf! Zu mir!

Sie eilt zu Barak hin, rüttelt ihn, bespritzt ihn mit Wasser, die Kaiserin ist bei ihr, hilft ihr


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