T15と私


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“人は時折、ふとした一事を持って運命が変わる時がある”

T15については特に書く気もなかったが、某所でプッシュされたのでここに記しておく。

ええ 大量にひっかかった。クーリンガンは帰っていった。手を振って。
これはある質疑の回答である。
面白い事に、全くそんな事は聞いてないのに調査した回答が来た。多分芝村さんが間違えたのだろう。
そしてこれが切欠で、長い長い追跡をする羽目になった。

奴はショップのアイテムをかっぱらって行ったのである。
クーリンガンと戦った人は数あれど、踏み倒した費用の取立てに赴いたのは私だけだろう。
最初から、クーリンガンの後ろをぶん殴る必要があるなと感じていた。
敵対した時点で誰かが倒す。死者から取り立てるのは流石に骨だ。

アタックチャンスはほぼ質疑しかない。有力な個人派生も生活ゲームもない。
多分、長い戦いになると思った。


まずはかっぱらった物品のチェック。土木作業装備とな。
次に輸送先のチェック。羅幻と判明。
羅幻の人にお願いして調査の質疑を出してもらう。FEGに運び込まれた?
ナンバリングイベントに使われたとの事。
取立てのr:申請。却下された! 蟷螂との対話で緊張状態になっているので時期を待てとの事。
FEGの人にお願いして現地調査の質疑を出してもらう。え、もうクーリンガン死んでる?
akiharu国に相談。「クーリンガンの墓に、請求書奉納して良いですかね」「エエェー!?」
ここでナノマシン問題勃発! 現地調査が不可能に。「行ったら戻って来れないよ」
その後生活ゲームで突撃。クーリンガンは普通のおっさんでした。


戦いは第二ラウンドへ。
なぜここでやめなかったのかは自分でも良く判らない。
多分、やられっぱなしが嫌だったのだと思う。


クーリンガンの背後を追う申請を出し、許可を貰う。
現地に捨てられていた土木作業装備をチェック。ん、武器や見慣れない機械があるぞ?
「この機械、TLOの可能性ありますかね」「ほんとにそうだったら一杯奢るよ by宰相」
調査の手配してる途中で持ち去られた!
よく考えたらうちで武器は用意できない。どこから持ってきたのか?
追跡出来る方を探して協力を取り付ける。平行して相手の拠点を計算する方法を仕込み……


そして、今。
第三ラウンドである。
まさに全方位地雷原。質疑の一つ一つに命の危険を感じると言う、ギリギリの感覚。

もはや特に言うことは無い。
絶対に、追い詰める。
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