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   <Text tag="[Conv_Q0I4b_NAME1]">セルフィーン姫</Text>
 
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0000]">ご機嫌麗しゅう、姫。父君からあなたをトラーグまで護衛するよう仰せつかり…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0001]">ご機嫌麗しゅう、姫。父君からあなたをトラーグまで護衛するよう仰せつかり…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0002]">ご機嫌麗しゅう、姫。父君からあなたをトラーグまで護衛するよう仰せつかり…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0003]">ご機嫌麗しゅう、姫。父君からあなたをトラーグまで護衛するよう仰せつかり…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0004]">まあ、お父様は何も言ってくださらなかったわ! きっと私を信用していないのね。 \n それにしても……アガリアの方が私の護衛とは、驚きましたわ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0005]">まあ、お父様は何も言ってくださらなかったわ! きっと私を信用していないのね。 \n それにしても……アガリアの方が私の護衛とは、驚きましたわ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0006]">まあ、お父様は何も言ってくださらなかったわ! きっと私を信用していないのね。 \n それにしても……アガリアの方が私の護衛とは、驚きましたわ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0007]">まあ、お父様は何も言ってくださらなかったわ! きっと私を信用していないのね。 \n それにしても……アガリアの方が私の護衛とは、驚きましたわ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0008]">驚かれるようなことでは…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0009]">驚かれるようなことでは…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0010]">驚かれるようなことでは…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0011]">驚かれるようなことでは…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0012]">そうかしら? もちろん、アガリアの騎士と名誉をたたえる声は私もよく存じております。けれどアガリアの殿方がこんなに素敵だなんて、誰も教えてくれませんでしたもの…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0013]">そうかしら? もちろん、アガリアの騎士と名誉をたたえる声は私もよく存じております。けれどアガリアの殿方がこんなに素敵だなんて、誰も教えてくれませんでしたもの…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0014]">そうかしら? たしかに、アガリアの騎士と名誉をたたえる声は私もよく存じておりますけれど……。それにしても、お父様の計画にもひとつだけ綻びがあったようね。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0015]">そうかしら? たしかに、アガリアの騎士と名誉をたたえる声は私もよく存じておりますけれど……。それにしても、お父様の計画にもひとつだけ綻びがあったようね。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0016]">姫がそう仰るだろうと、父君に警告されましたよ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0017]">姫がそう仰るだろうと、父君に警告されましたよ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0018]">綻びとは何です、姫?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0019]">綻びとは何です、姫?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0020]">まあ、私が何を企んでいると? 貴方の魅力を誉めてはいけないのですか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0021]">まあ、私が何を企んでいると? 貴方の魅力を誉めてはいけないのですか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0022]">貴女を見ればわかりますわ。貴女は賢いばかりでなく、思いやり豊かな人なのですね。貴女ならきっと、私の悲しい運命をわかってくださるわね。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0023]">貴女を見ればわかりますわ。貴女は賢いばかりでなく、思いやり豊かな人なのですね。貴女ならきっと、私の悲しい運命をわかってくださるわね。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0024]">姫、私はただの護衛です。あなたは守るべき御方に過ぎません。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0025]">姫、私はただの護衛です。あなたは守るべき御方に過ぎません。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0026]">姫、私はあなたの護衛として遣わされただけです。いくら褒めてくださっても無駄ですよ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0027]">姫、私はあなたの護衛として遣わされただけです。いくら褒めてくださっても無駄ですよ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0028]">いいですわ。それではもっとおもしろい話をいたしましょう。 \n こんな恐ろしい婚姻の話は忘れて、私をアガリアまで連れて行ってくださらない? 引き受けていただけるなら、1000ゴールド差し上げます。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0029]">いいですわ。それではもっとおもしろい話をいたしましょう。 \n こんな恐ろしい婚姻の話は忘れて、私をアガリアまで連れて行ってくださらない? 引き受けていただけるなら、1000ゴールド差し上げます。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0030]">いいですわ。それではもっとおもしろい話をいたしましょう。 \n こんな恐ろしい婚姻の話は忘れて、私をアガリアまで連れて行ってくださらない? 引き受けていただけるなら、1000ゴールド差し上げます。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0031]">いいですわ。それではもっとおもしろい話をいたしましょう。 \n こんな恐ろしい婚姻の話は忘れて、私をアガリアまで連れて行ってくださらない? 引き受けていただけるなら、1000ゴールド差し上げます。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0032]">そう仰るだろうとも、父君に警告されました。答えは否です、姫。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0033]">そう仰るだろうとも、父君に警告されました。答えは否です、姫。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0034]">姫がその手を使うだろうと、父君も仰っていましたよ。それはお受けできません。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0035]">姫がその手を使うだろうと、父君も仰っていましたよ。それはお受けできません。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0036]">2000ではいかが?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0037]">2000ではいかが?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0038]">2000ではいかが?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0039]">2000ではいかが?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0040]">姫様…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0041]">姫様…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0042]">姫様…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0043]">姫様…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0044]">2000ゴールドに、この魔法の指輪も差し上げます! どうかお願い、この通りです。私に差し上げられるのはこれだけ。どうか、ウトラグのところへなんて送らないで! 彼は恐ろしい野蛮人なのですよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0045]">2000ゴールドに、この魔法の指輪も差し上げます! どうかお願い、この通りです。私に差し上げられるのはこれだけ。どうか、ウトラグのところへなんて送らないで! 彼は恐ろしい野蛮人なのですよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0046]">2000ゴールドに、この魔法の指輪も差し上げます! どうかお願い、この通りです。私に差し上げられるのはこれだけ。どうか、ウトラグのところへなんて送らないで! 彼は恐ろしい野蛮人なのですよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0047]">2000ゴールドに、この魔法の指輪も差し上げます! どうかお願い、この通りです。私に差し上げられるのはこれだけ。どうか、ウトラグのところへなんて送らないで! 彼は恐ろしい野蛮人なのですよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0048]">姫、そうしたくともできないのです。私は父君から我が女王への伝言をお聞きしなければなりません。 \n ですが、あなたを無事にトラーグへ送り届けなければ、書簡をいただけないようなのです…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0049]">姫、そうしたくともできないのです。私は父君から我が女王への伝言をお聞きしなければなりません。 \n ですが、あなたを無事にトラーグへ送り届けなければ、書簡をいただけないようなのです…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0050]">姫、そうしたくともできないのです。私は父君から我が女王への伝言をお聞きしなければなりません。 \n ですが、あなたを無事にトラーグへ送り届けなければ、書簡をいただけないようなのです…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0051]">姫、そうしたくともできないのです。私は父君から我が女王への伝言をお聞きしなければなりません。 \n ですが、あなたを無事にトラーグへ送り届けなければ、書簡をいただけないようなのです…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0052]">それなら、私をバルトニアへ連れて行ってくださった後で、書簡を受け取りに戻ってくださればいいのですわ。 \n ウトラグが、私が到着しなかったという知らせを送る頃には、貴方は既に遠い地にいらっしゃることでしょう。あの方は、私よりも馬のことを気にかけているでしょうから!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0053]">それなら、私をバルトニアへ連れて行ってくださった後で、書簡を受け取りに戻ってくださればいいのですわ。 \n ウトラグが、私が到着しなかったという知らせを送る頃には、貴方は既に遠い地にいらっしゃることでしょう。あの方は、私よりも馬のことを気にかけているでしょうから!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0054]">それなら、私をバルトニアへ連れて行ってくださった後で、書簡を受け取りに戻ってくださればいいのですわ。 \n ウトラグが、私が到着しなかったという知らせを送る頃には、貴女は既に遠い地にいらっしゃることでしょう。あの方は、私よりも馬のことを気にかけているでしょうから!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0055]">それなら、私をバルトニアへ連れて行ってくださった後で、書簡を受け取りに戻ってくださればいいのですわ。 \n ウトラグが、私が到着しなかったという知らせを送る頃には、貴女は既に遠い地にいらっしゃることでしょう。あの方は、私よりも馬のことを気にかけているでしょうから!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0056]">姫……考えさせてください。でも約束はできませんよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0057]">姫……考えさせてください。でも約束はできませんよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0058]">姫……考えさせてください。でも約束はできませんよ!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0I4b_0059]">姫……考えさせてください。でも約束はできませんよ!</Text>
 
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