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   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_NAME1]">モーグ</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0000]">さあ、自由にしてやったぞ。何を知っているのか、話してもらおう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0001]">ほら、自由にしてやったぜ。さあ、教えろ。何を知っているんだ?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0002]">これで自由です。さあ、教えなさい。何を知っているのですか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0003]">ほら、自由にしてやったわ。さあ、教えなさい。何を知ってるの?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0004]">自由?…我等に真の自由はない。仕える者が変わるだけで、一生奴隷として生かされ続けるだけだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0005]">自由?…我等に真の自由はない。仕える者が変わるだけで、一生奴隷として生かされ続けるだけだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0006]">自由?…我等に真の自由はない。仕える者が変わるだけで、一生奴隷として生かされ続けるだけだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0007]">自由?…我等に真の自由はない。仕える者が変わるだけで、一生奴隷として生かされ続けるだけだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0008]">無駄口はいいから、早く話せ。マエセルバーグに戻りたいのか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0009]">ごちゃごちゃ言わずに、早く教えな。マエセルバーグに戻りたいか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0010]">いいから、早く教えなさい。マエセルバーグに戻りたいのですか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0011]">いいから、さっさと教えなさいよ。マエセルバーグに戻りたいの?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0012]">まず、この剣を与えよう。 \n 山を越えた遥か北にいる名騎士、エクター卿のものだ。名剣と呼んでふさわしい一品だぞ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0013]">まず、この剣を与えよう。 \n 山を越えた遥か北にいる名騎士、エクター卿のものだ。名剣と呼んでふさわしい一品だぞ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0014]">まず、この剣を与えよう。 \n 山を越えた遥か北にいる名騎士、エクター卿のものだ。名剣と呼んでふさわしい一品だぞ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0015]">まず、この剣を与えよう。 \n 山を越えた遥か北にいる名騎士、エクター卿のものだ。名剣と呼んでふさわしい一品だぞ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0016]">そして…この混乱の原因を知りたいんだな?この国に迫る、悪の枝を支える大木を…</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0017]">そして…この混乱の原因を知りたいんだな?この国に迫る、悪の枝を支える大木を…</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0018]">そして…この混乱の原因を知りたいんだな?この国に迫る、悪の枝を支える大木を…</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0019]">そして…この混乱の原因を知りたいんだな?この国に迫る、悪の枝を支える大木を…</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0020]">いいだろう、貴様に何ができる…。どんなに抗おうが、あの方の前では全てがひれ伏すだろう。 \n 我が君主、ロード・バーン様の時代が来たのだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0021]">いいだろう、貴様に何ができる…。どんなに抗おうが、あの方の前では全てがひれ伏すだろう。 \n 我が君主、ロード・バーン様の時代が来たのだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0022]">いいだろう、貴様に何ができる…。どんなに抗おうが、あの方の前では全てがひれ伏すだろう。 \n 我が君主、ロード・バーン様の時代が来たのだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0023]">いいだろう、貴様に何ができる…。どんなに抗おうが、あの方の前では全てがひれ伏すだろう。 \n 我が君主、ロード・バーン様の時代が来たのだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0024]">ロード・バーン…死と暗黒の騎士、ロード・バーンか?ただの伝説だろう?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0025]">ロード・バーン…死と暗黒の騎士、ロード・バーンか?ただの伝説だろ?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0026]">ロード・バーン…死と暗黒の騎士、ロード・バーンですか?ただの伝説ではなかったのですか?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0027]">ロード・バーン…死と暗黒の騎士、ロード・バーンのこと?ただの伝説でしょ?</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0028]">ああ、伝説だ。本物のな。我が君主は貴様ら人間を滅ぼすため、よみがえったのだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0029]">ああ、伝説だ。本物のな。我が君主は貴様ら人間を滅ぼすため、よみがえったのだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0030]">ああ、伝説だ。本物のな。我が君主は貴様ら人間を滅ぼすため、よみがえったのだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0031]">ああ、伝説だ。本物のな。我が君主は貴様ら人間を滅ぼすため、よみがえったのだ…。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0032]">馬鹿馬鹿しい…ありえない。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0033]">馬鹿らしい…ありえん。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0034]">馬鹿な…ありえません。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0035]">馬鹿らしい…ありえないわ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0036]">はっ!あの大軍を目にしてから言うが良い。 \n 貴様らの兵はすでに敗北を重ね押され始めているが、バーン様はまだ総力の三分の一も使っておらん。あの方が本気になったらどうなるか…!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0037]">はっ!あの大軍を目にしてから言うが良い。 \n 貴様らの兵はすでに敗北を重ね押され始めているが、バーン様はまだ総力の三分の一も使っておらん。あの方が本気になったらどうなるか…!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0038]">はっ!あの大軍を目にしてから言うが良い。 \n 貴様らの兵はすでに敗北を重ね押され始めているが、バーン様はまだ総力の三分の一も使っておらん。あの方が本気になったらどうなるか…!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0039]">はっ!あの大軍を目にしてから言うが良い。 \n 貴様らの兵はすでに敗北を重ね押され始めているが、バーン様はまだ総力の三分の一も使っておらん。あの方が本気になったらどうなるか…!</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0040]">お前の言う事は嘘ばかりだ…! \n さあ行け、約束は守ろう。だが、再び会うことがあれば…容赦はしないぞ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0041]">嘘ばかり言いやがって…! \n さあ行け、俺は言葉を守る。だが、再び会うことがあれば…俺自ら殺してやるからな。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0042]">あなたの言う事は嘘ばかりです…! \n さあ行きなさい、約束は守ります。しかし、再び会うことがあれば…命はないと思いなさい。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0043]">嘘ばっかり…! \n さあ行きなさい、約束は守るわ。でも、また会うことがあれば…私が殺してやるから。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0044]">もしそうなることがあれば、何度でも墓から這い上がり、何度でも襲ってくれるわ。 \n ふふ…分からないか?何故貴様らが勝てないかが。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0045]">もしそうなることがあれば、何度でも墓から這い上がり、何度でも襲ってくれるわ。 \n ふふ…分からないか?何故貴様らが勝てないかが。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0046]">もしそうなることがあれば、何度でも墓から這い上がり、何度でも襲ってくれるわ。 \n ふふ…分からないか?何故貴様らが勝てないかが。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0047]">もしそうなることがあれば、何度でも墓から這い上がり、何度でも襲ってくれるわ。 \n ふふ…分からないか?何故貴様らが勝てないかが。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0048]">しかし、解放してくれたことには素直に感謝しよう。 \n その剣には暗黒の力が宿っておる。エクター卿の前は、アークパラディンが所有していた剣。貴様ら人間から、自ら我等の仲間になった者が振るっていたものだ。 \n 戦闘中には骸骨の力がフィールドに降りる事だろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0049]">しかし、解放してくれたことには素直に感謝しよう。 \n その剣には暗黒の力が宿っておる。エクター卿の前は、アークパラディンが所有していた剣。貴様ら人間から、自ら我等の仲間になった者が振るっていたものだ。 \n 戦闘中には骸骨の力がフィールドに降りる事だろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0050]">しかし、解放してくれたことには素直に感謝しよう。 \n その剣には暗黒の力が宿っておる。エクター卿の前は、アークパラディンが所有していた剣。貴様ら人間から、自ら我等の仲間になった者が振るっていたものだ。 \n 戦闘中には骸骨の力がフィールドに降りる事だろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0051]">しかし、解放してくれたことには素直に感謝しよう。 \n その剣には暗黒の力が宿っておる。エクター卿の前は、アークパラディンが所有していた剣。貴様ら人間から、自ら我等の仲間になった者が振るっていたものだ。 \n 戦闘中には骸骨の力がフィールドに降りる事だろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0052]">貴様もやがて、エクター卿のように選択を迫られる時がくる。我が主に従う道を選んだ時は、その剣が貴様の道しるべとなろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0053]">貴様もやがて、エクター卿のように選択を迫られる時がくる。我が主に従う道を選んだ時は、その剣が貴様の道しるべとなろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0054]">貴様もやがて、エクター卿のように選択を迫られる時がくる。我が主に従う道を選んだ時は、その剣が貴様の道しるべとなろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0055]">貴様もやがて、エクター卿のように選択を迫られる時がくる。我が主に従う道を選んだ時は、その剣が貴様の道しるべとなろう。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0056]">では、さらばだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0057]">では、さらばだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0058]">では、さらばだ。</Text>
   <Text tag="[Conv_Q0Q4e_0059]">では、さらばだ。</Text>
 
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