ブラックペーパーの危険な取引


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エピソード4一人用クエスト外伝
ブラックペーパーの依頼状から始まるEP3伏線的なストーリー設定。
詳しい内容は、ラグオルに現れる「スゥ」に話しかければ聞けるので、是非自分で確かめて欲しい。

  • このクエストだが、従来のクエストとはいくつか異なる点がある。

 ○クエストを進行するには「フォトンクリスタルを所持している」必要がある。
  持っていないとラグオルに降りることすら出来ない。
 ○エネミーからはアイテムがドロップしない。
 ○行動不能になっても経験値が失われない。
  ただし、一度の行動不能でクエスト失敗になり、報酬が手に入らなくなるので注意。

 ○エネミーを殲滅すると、ブラックペーパーからご褒美としてレアアイテムを貰える。
  このレアアイテムであるが、設けられた3種類のエネミーコースと、パーティの難易度によって貰えるものが変わる。(3コース×4難易度で12通り)
  また、難易度により貰えるアイテムの数が変動する。(ノーマル1個、ハード2個、ベリーハード3個、アルティメット4個)
  これらはランダムで選ばれるため、なにが貰えるかはわからない。
  はずれもあるので完全に運任せと言えるが、当たりを引けば通常冒険で発掘するには難しいアイテムがあっさり手に入ったりもする。


  • 選べるエネミーは以下の3種類。
●ラッピー ●ズー ●ドルフォン
どのコースも何体かずつエネミーの集団が現れ、その集団を倒すと次の集団が現れる。
また、最後の一団には必ずそのエネミーのレアタイプが1体含まれ、それ以外にもレアタイプが出現することがある。
これらのエネミーを、制限時間10分以内に殲滅すれば、晴れてクリアとなる。(難易度による時間の違いは無し)

●ラッピーコース
おそらく最も簡単なコース。その割りに、報酬はいいものが多かったりする。
時間をかけたくなければ逃がしてしまえばいい。アイテムを落とさないなら追い討ちも必要ないのだから。
囲まれないようにだけ注意すれば、まず失敗しないコースだろう。

●ズーコース
ドルフォンコースも同じだが、ほとんど小細工が通用しない。
ズーは状態異常を受け付けないので、真っ向勝負を挑むしかないだろう。
フォースならばラバータ連射でどうにかなるかも知れない。

●ドルフォンコース
ズーコースと同じく、ほとんど小細工が通用しない。
ズーと違い麻痺が効くが、同時に複数出現するため、そんな暇があるかどうか・・・
隙があれば麻痺を狙ってもいいが、大抵力押しの真っ向勝負になるだろう。
一つ注意するとすれば、戦闘エリアのど真ん中に立たないこと。
ドルフォンの出現時の突進が同時ヒットして死んでしまうことがあるからだ。