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『シャア専用』が領土を獲得するまでの歩みをギルマス目線で紹介

「勝利の栄光を君に!」

やばい、3ページ目にいくとはorz


○STEP3

領土戦の「いろは」は学習済み! Let`s output!


第22回
【テーマ】

「そんな大人、修正してやるー!」カミーユの名台詞をPRIDEへ!

戦争時間 侵攻・防衛 対戦ギルド名 領土名 領土レベル 宣戦費用 返金上限 勝敗
4月26日21:06 侵攻 PRIDE 風吹きの村 LV3 500,000 180,000,000 ×
【宣戦コメント】

特に無し

沙羅双樹と猫まっしぐらと同時攻めで、どこまでPRIDEを苦しめる事ができるのかが楽しみである。

久しぶりにあの壁を目の当たりにしてしまうのであろうかw

勢力図に少しでも影響を与えようではないか!

【参戦メンバー数】

7PT

【領土戦を終えてのコメント】

第16回戦以来のPRIDE戦! オレ様個人では2ヶ月振りでした。

簡単に振り返ってみたいと思う!

猫まっしぐらより力の劣る我がRedStar軍団を速攻してくると予想。 PRIDE相手という事もあり、勝ちを狙うというよりも、猫まっしぐらとの同時攻撃を活かした領土戦、すなわち2ギルドでPRIDEを苦しめるという事を目的とし、作戦はBコースでの全員攻撃&全員守備とした。

PRIDEといえども力をつけてきたRedStar軍団の精鋭達の決死の守備を簡単には突破できまい!

領土戦開始、予想通り沙羅双樹勝利のシステムメッセージが流れる。

ここまでは予想通りだった。しかしPRIDEが中央から攻めてくる姿が見当たらない??

先方部隊は敵城門前まで既に攻め込んでいる模様。

次の瞬間、がっくしorz

システムメッセージに猫まっしぐら敗北の表示が!!!

まだ開始10分も経過していないのに、なんてこった。誤算w

予想を裏切りPRIDEは猫まっしぐらを速攻で潰した様である。

その後は、敵増援が続々と沸く沸くww

敵城門前に集結しつつある敵に、RedStar軍団の精鋭達が次々に攻撃をしかけるも、倒れていくのはRedStar軍団の精鋭ばかりであるw

仕方ない!ここは大将であるオレ様が道を開くしかない!

「魅せてやる!ニュータイプの力を!」

乱戦の中に颯爽と切り込む赤い彗星! スタンを放ち、これからはオレ様のショータイムだ!

3発を見舞い、敵の護符が発動。 この時に元気も2個貯まり、必殺のドラゴンでgood nightだ!

しかし、相手戦士のスタンをくらってしまい、必殺ドラゴンが放てない。。

どこからともなく魔導から攻撃が。

「当たらなければ、どうということはない!」

。。。現実は魔法攻撃って100%くらうのよねorz

しかも一撃のダメージが多すぎる><

赤い彗星はRedStar軍団の精鋭同様、墜ちていくのであった。

死に戻るが、まだ敵投石器が城内に攻め込んできてはいない。メンバーも頑張っている事が窺える

これからは全力で守備に当たらなければならない。ここで先週の反省をいかし、オレ様は敵精霊を狙う事にした。

信条を破り、空中にいる精霊に襲いかかる。 22戦目にして初めての空中戦である。

この精霊、逃げるのが上手過ぎるorz ストーカー並に追いかけ攻撃するも、護符発動で回復しやがるw

精霊1体に手間取っている間に、投石器が城内に攻め込んできてしまった。

精霊を諦め、敵投石器前に着地し、攻撃するもフルボッコ~~をくらい、またしても赤い彗星は墜ちていくのであった。

3度目の出撃! 自クリスタル前の攻防が繰り広げられている。

ここでオレ様は奇策にでる!

左城門から一旦城外に出て、敵軍後ろからの攻撃、すなわち『北斗の拳』でいう所の北斗神拳=内部からの破壊を狙う。

1体を倒すも、気づかれてしまい、やはりフルボッコをw

4度目の出撃開始直後に敗北でしたorz

2ヶ月で我がRedStar軍団も少しは強くなったという自負を一蹴される位にPRIDEは強かったorz

何が強いって、一人一人が圧倒的な攻撃力と、高い防御力を持ち併せている上に、一斉に固まって特攻してくるのである。

PT連携?作戦? 笑っちまうぜw そんな小さな事でどうにかなるLVではなかったですよ正直w

圧倒的な負けを。。。またしても><

テーマは未達成。なぜなら、修正してやるつもりが、圧倒的な強さの前に空を飛ばないという信条を修正されてしまったのであるからww

【領土戦翌日の出来事】

PRIDE解散が発表されました。

あれだけの強さを持ちながら、まさかの解散に驚きました。

オレ様がPWを始めた頃から既に最強ギルドとして君臨し続けていたギルドです。

オレ様自身、LVを上げて、装備を揃えてきたのも、PRIDEという最強ギルドを、倒す為でありました。

4名で挑んだ初戦から40名強で挑んだ対PRIDE10回戦、全ての領土戦で圧倒的な力を見せ付けてくれました。

その度に「いつかは倒してやる!」と思ったものですが、まさかの解散とは。。永遠に倒せなくなってしまったorz

ここでは「どこにも勝ってないでしょ!」という突っ込みは無しで読みましょうw

非常に残念ですが、最強ギルドPRIDEお疲れ様でした。

PWアルデバランサーバーでの一時代の終焉です。

これからの領土戦はGullfaxiの一強時代となっていくのでありましょうか?

はたまた沙羅双樹、不夜城、ELYSION、猫まっしぐらが挽回するのでありましょうか?

これからの領土の行く末を楽しみたいと思います。

我が『シャア専用』は、とりあえず初勝利を目指しましょうw

PRIDE領は更地になるとの噂ですが、MOB相手の領土戦も1回はやってみたいと思っていましたので、その噂が本当であって欲しいものです。

フレからは、「MOB相手の領土戦でも連敗し続けて更なる伝説を」なんて言われますが、どうなるのでしょうかw

ありがとう!『PRIDE』


第23回
【テーマ】

「そんな大人、修正してやるー!」カミーユの名台詞をGullfaxiへ!(継続)

戦争時間 侵攻・防衛 対戦ギルド名 領土名 領土レベル 宣戦費用 返金上限 勝敗
5月3日21:15 侵攻 Gullfaxi 聖王廟 LV3 500,000 180,000,000
【宣戦コメント】

特に無し

PRIDE領を攻めたいというメンバーもいれば、攻めたくないというメンバーもいました。

オレ様個人では、KY上等!なのですが、攻める価値がないと判断しPIRDE領は無しとしました。放棄と分かっている領土戦など意味がないでしょw

それに来週攻めてもいいわけで! 功を焦るな!w ここまできたら22も23も一緒だコラ~ww

PRIDE領は無くなり、残るはGULL、沙羅双樹、不夜城のどれかでメンバーの意見がわれる!

GULL? 強すぎるw

沙羅双樹? 強すw

不夜城? ゴードンw

ま~どこも強い訳でorz どこでも一緒なのであります。23連敗濃厚w

多数決で一番票が多かったのが実は沙羅双樹だったのですが、これをマスター権限で一蹴! メンバーに意見を聞いておいて、意見を無視するという暴挙w

その時には言わなかったけど、将来を見据えた決断だったのであります!

ここで簡単に説明しよう!Gullfaxiに宣戦するまでのオレ様の思考を。

1.不夜城、沙羅双樹はPRIDE領には攻めこむ可能性が極めて少ない!

2.1を前提とすると不夜城が攻められるのは位置の問題で沙羅双樹の「鐘糸の丘」しかない!

3.沙羅双樹と1対1では、いくらRedstar軍団といえども厳し~~~ぃ!すると同時攻撃を狙って、沙羅双樹の「疾風平原」か「水郷村」になる! それに意味もなく不夜城の領土戦を潰しても仕方ないw

4.ここで仮に沙羅双樹の「疾風平原」か「水郷村」を宣戦したとする。

5.不夜城もELYSIONに勝てる位に強いギルドだ!沙羅双樹といい戦いができるはず! オレ個人では沙羅双樹は、領土数より「より楽しい領土戦」を大事にするギルドだと見ているので、下手をすると不夜城との戦いを選び、放棄される可能性がでてくる!

6.放棄されると、翌週以降の領土戦ができるギルドがGULLと沙羅双樹と、他2PRIDE領を奪ったギルドという事になってしまう! PRIDE解散の恩恵が余りにも小さくなるのであるw

7.6までの流れで沙羅双樹への宣戦は無しとしたのである。次に不夜城かGullfaxiの二択となるわけだが、不夜城と1対1は厳しすぎる!

8.不夜城が沙羅双樹を攻めたとすると、沙羅双樹は恐らくGullfaxiに宣戦すると予想! いくらGullfaxiといえども、同時攻撃なら、そこそこ楽しい領土戦なるはず!

っと、まぁ~ こんな感じで結局はGullfaxiの「聖王廟」となりましたw 万が一放棄されても翌週にMOB戦ができる位置をねw

木曜日の20時にINすれば、こんな読みは全く必要ないんですが、仕事の都合上無理だったのでorz

オレ様のメンバーの意見無視の将来を見据えた宣戦が、吉とでるか凶とでるか!

いざ、Gullfaxiを叩かん!

【参戦メンバー数】

6PT

【領土戦を終えてのコメント】

きた~~~~~ 初勝利! 快挙であるb

※ギルメンは知っていると思うが、「全米が泣いた」というフレーズは最近のオレ様の流行語です。職場の仲間が困難な案件に対応している時に、ボソっと呟いた言葉である。職場のYさん「これは厳しい、全米が泣いた」

オレ達最高~~~~~♪ We are NO.1

「継続は力なり!」「諦めなければ終わることはない!」「知識は荷物になりません!」・・・mappoi人生哲学第2巻より抜粋

22回負けても23回目で勝てば、それでいいでしょ~~~~が~~~w

放棄でしょ~が!

って、今誰か心の中で馬鹿にした人いったっしょ!!!

ギルメンの中でも黒○三連星★とか、チョコ○ップとかw 分からない様に一応名前は伏せますけど!

放棄といえども、Gullfaxiに勝てたというのは凄い事なのですよ!

Gullfaxiに宣戦した事、沙羅双樹がGullfaxiに宣戦した事、Gullfaxiが沙羅双樹に力を向け、ウチとの戦いを放棄と決断した事、そして参加メンバーが協力して相手クリスタルを破壊した事、その全ての要素が揃って初めて放棄といえども「勝利」になるのであるから! 逆に一つの要素でも欠けていたらそこに「勝利」はないのである

ウチの参戦メンバーが10名だったらどうであろうか? 最強Gullfaxiが放棄したであろうか? きっと放棄しないだろう!

納得しないヤツには、オレは敢えてこういおう!

「自分でギルド作って、放棄であれGullfaxiに勝ってみろ!」とww

放棄勝利の正当化はコレに位にしておいて、参戦できなかったメンバーの為にも、簡単に振り替えってみたいと思う。

さすがにGWとあって、参戦メンバー数もいつもより少ない30名強であった、しかもウチの司令塔セイラが仕事上の理由でPT編成ができない、その上相手は最強ギルドときたら、やる事はこれしかない!

オレ様によるオレ様の為の、オレ様の領土戦を♪

「全員遊撃!全員攻撃!全員防御!」作戦 コマンドは「命を大事に!」

目的はシャア専用の勝利ではなく、沙羅双樹とシャア専用二つでGullfaxiを倒す事である。

領土戦が始まる。 城内城外の矢倉は早々に完成。

全員でBコースからの特攻!

切り込み隊からギルチャで情報が「ミノフスキー粒子で相手が見えません!」

もとい、「敵見当たらない、もしかしたら放棄かも!!!」

こんな時に限って、全員遊撃www

投石器2台も余ってるよw 1台を引きずって相手城内へ向けてGOGO!

オレの目の前にドラッゴンが投石引いていたって事は、1台しか実質は運ばれてね~~~w

ドラッゴンと一緒に二人して急ぎましたよ!

いつもよりBコースが長く感じましたよ!

そしてギルチャからは「硬くてクリスタルのHP減らないorz」

「前ですぎてチンダ~♪」

という、放棄戦とは思えない内容が飛ぶ飛ぶww

オレ様が到着した時には15%位削られていました。

ここからは時間との勝負!!クリスタルを叩きまくるRestar軍団!!

クリスタルHPが半分位になっても、「全力でたたけ~~~w」

そして、「勝利」の文字が。

オレには聞こえたよ!「パリっ」っと音をたてて壊れるクリスタルの音がね!

そして、ギルマスらしく勝利の宣言を!

残念だったのは、「全米が泣いた」という流行語を書き忘れた事でしたw

知らない人からも沢山のお祝いのササを頂きました!サーカスに限っては世界チャットでww ありがとう^^

ほとんどの人が「隠れファンでした」っていうんですけど、なんで隠れてるんだw

隠れて応援してないで、一緒に戦ってくれwww

メンバーそれぞれ、この初勝利への感じ方は違うと思うが、オレが印象に残ったのは初期メンバーあとるんの一言であった

「長かった」

一言で何の飾りもない言葉であったが、オレを含め初期メンバーのリオ、フィグ、コマさん、るいあ、カルバンには、十分な意味が伝わってくる一言であったことだろう。

なにせ半年かかっての勝利なのであるから。

勝利後は皆で自領土となった場所へ移動して、勝利のSSを撮りました。見よ!これがRestar軍団の精鋭達だ。

LVが低すぎて自領土にこれなかったシェンランや、時間の都合でSSに映れなかったメンバーをよそに、なぜか部外者のゴードンwしかもちゃんと赤服をもってるというw

領土カラーは勝手に決められてしまい、薄紫色です。 不評ですが、紫とは高貴な色です、誉れ高いシャア専用にマッチしてるのではないでしょうかね^^

そして、下の表示が出るのが最高ですb

領土をとると、テレポが無料で使用できると聞いてたのでテレポ師の所で、頑張って探しましたが、どこにもない?

ギルチャで聞くと、MAPから使う事が判明。

その他にも郡主で80POTを買うことができたり、治療サービスを受けれたり、なかなか新鮮でした。

治療サービスとは何ぞや?とZEROとつきと3人で検証したのも、きっといい思い出になる事でしょうw

テーマは勿論達成ですb 領土勢力図を修正してやったぜ!

来週からって、本当にMOB戦ってできるのか?w

メンバー諸君!来週からはシャア専用第2章の始まりです!

新たな気持ちで領土戦を楽しみましょう!



『シャア専用』第1章完結


「3倍のスピード」を胸に抱き(2007.10.10)


4人で挑んだ初めての領土戦(2007.11.25)


仲間も徐々に増えて


皆で楽しみながら(2007.12.25)


勝利に向けて挑み続けた(2007.12.29)


時には一人で笑い(2008.01.01)


時には二人で笑い


初勝利に向けて突き進む


何連敗しても反省なんかしない


あの男の様に、軽い乗りで


舞え!(2008.03.29)


そして、全米が泣いたあの日(2008.05.03)


彼は『赤の王』となった(2008.05.03)



メンバー諸君!感謝の意を込めて諸君に世界で一番素敵な言葉を送ろう

「バボラ!www」