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領土戦記Part6


根拠なんか無くていい、大切なのは夏にも負けない熱い気持ちだろ!

2008夏・一番熱い領土戦を! ギルマス目線で紹介



第42回
【宣戦状況】
戦争時間 侵攻・防衛 対戦ギルド名 領土名 領土レベル 宣戦費用 返金上限 勝敗
7月19日21:18 侵攻 風隊 桃花庭園 LV3 10,000,000 180,000,000 ×
【領土戦前の小言】

久しぶりの宣戦をしましたね~

名前は忘れてしまって申し訳ないが、そのギルドが50万で先に宣戦してましたけど、ポチっとなと上乗せしましたよ。

メンバーから「今週はGullfaxiいくとかいってたじゃん」といわれたっけな。

忘れたのかい?オレ様程気まぐれなギルマス様はいないんだよ!!

そのギルドは、頑張って2回程上乗せしてきましたね~

100万いくところを1000万にしてみましたね~

ギルチャで「これを上乗せしてきたら注目ギルドにしてやるぜ!」っと待ってましたが・・・こないw

なんですか!これは!!ゆとり教育の弊害じゃないですか!!!

世の中は常に競い合っていくものなのですよ!若い内は常に上を向いて負けても挑み続けるんですよ!そのスタンスが無いと社会で通用なぞせん!

人は年齢を取るにつれて、守るべきモノが多くなり、どこまでが自分の限界であるかを知るのです。争う事をやめる時はその時でいいと私は強く思います。

つまり何がいいたいかというと、「野茂英雄」ご苦労様でしたorz

彼が引退する時にこういったそうです。「ファンが期待するパフォーマンスができないから引退する」と。 素敵な言葉じゃありませんか!このフレーズはオレ様がPWを引退する時に使用するフレーズにノミネートしたいと思います。

今の所のノミネートは千代の富士「サラリーマンの限界!」、大昔の某アイドル「普通のサラリーマンに戻ります」などなど。当分使う予定ないので、それまでにもっといい作品を考えておきます。 トルネード投法はオレ様が引き継ぐb

確実に脱線。。。

結果、1000万で領土戦権を得たわけですが、事件はこの時起こりました!

風隊の栗まんじゅうが1000万に吊り上げた時に世界チャットで「さすがmappoi」と叫んだのです。

人の名前を出すな!恥ずかしいだろ!オレ様は暗躍系マスターなんだから!

ま~でもね、優しさ半分で人間が出来ているから、ちゃんとリアクションしてあげましたよ。

「栗まん 領土戦ではち血祭りにしてやる」ってね。

・・・

「マスター「ち」が多いです・・・」

これはね、素で恥ずかしかったwww

メンバーからは恥ずかしいのでやめてください。っと言われるし、踏んだり蹴ったりじゃないか。こんなんだったら、残りの半分の悪魔の部分を出すべきだったぜorz

でも、こういう時にSTEEDは世界チャットでフォローしてくれるいい奴なのです^^

それに、こういう時にササで知らない人から、「是非、領土戦記のネタにしてください」とか、「いつも応援してます」とかくるんですよね。

この領土戦記はオレ様とメンバーの為にあるんだよw 大きなお世話だコラ~。 でもネタにしますよw

さぁ、どうなる事やら「乳祭り」

【参戦メンバー数】

35名位

【領土戦を終えてのコメント】

結果は、一方的に攻められて負けてしまいましたよorz

ゲーム差で現すと、今までが1.0だったのが2.5ゲーム差あった気がしますねw

では、振り返ってみましょう。

この日のシャア専用の作戦は、今までに無い形にしてみたのであった。

なぜなら、遅れてINしてくる人が多い感じだったからである。

前半は、守り重視、後半は増援が来てから、一気に攻め込むという作戦にしてみた。

シャア専用始まって以来の「守備的作戦」だ。つきのひめからは「mappoiにしては、まっとうな作戦だなw」と・・・

「ほうっておけ!」

「てめ~らよく聞け、不本意ながら序盤は守備るぞ!後半は一気に攻め込む!そのきっかけは必ずオレ様が作る!ついてこ~い♪」

このカッコいいフレーズを嘘でも言える自分が今日も大好きですb

領土戦開始~♪

特攻したい衝動を抑えて攻めてくる投石獣を倒しましたよ。あれほど城門前を走り回った記憶は無いっすねw

領土戦=投石獣倒しって思う位にね!

それでも、守備が追いつかない状態で、時間の経過とともに、城内に攻め込まれてしまいました。

前回までと違った事は、敵側は投石機を操っているのが全員獣だって事でしたw

大手ギルドになると当たり前の事なのでしょうが、中小になるとなかなかそうはいかないのが現状で、今日の敵方は獣が充実している事が伺えました。

ウチの場合は、獣が少ない上に投石機やりたくない獣に強制はしないし、何と言ってもオレ様とSTEEDが投石機似合っちゃってるからwww

どうにか攻略をと、城内で、まずはキーとなる獣を狙うんですけど、精霊のヒールがついてると、倒せんw

そこで今度はその精霊を倒しにいくんですけど、敵方の精霊が多い事、多い事。それに精霊の防衛ってのがきちんと出来ていて、潰しにいくと潰されてしまい、時間とともにクリスタルが削られてしまうわけなのです。

ってなわけで、今回は良い所無く、負けてしまいました。

これは領土戦後の情報ですけど、今回の敵は数が多かったらしく、50名弱いたそうです(本当かどうかは知りませんけどねw)

いつももっと少ないのに・・・攻め込むきっかけはどこいったw 勝利予告に続き、また嘘をつくはめになってしまったじゃないかw

メンバーに風隊の強さをわかってもらえれば、今回の敗北も意味のあるものになった事でしょう。

メンバー諸君は「木こりチャレンジ」の「木こり守備編」を見て、研究するようにね^^

領土戦後、メンバーから「マスター、ち血祭りはどこにいったんですか?」と質問がありました。

「ほら、今日は女性参加者が多かっただろ!」


第43回
【宣戦状況】
戦争時間 侵攻・防衛 対戦ギルド名 領土名 領土レベル 宣戦費用 返金上限 勝敗
7月25日21:18 防衛 WILDCAT 薄香の丘 LV3 1,000,000 57,734,916
【領土戦前の小言】

まずはWILDCATっというギルドについて、オレ様の知っている限りで紹介しておこう。

ギルドマスターは★アーサー★という獣精である。

昔からいるメンバーなら、知っていると思うが、彼はトップページのカッチョイイロゴの制作者であり、『シャア専用』卒業生である。

IN時間が合うと、アーサーは良くササをくれる。

「ギルド立ち上げたガオ~」(語尾は、ウチの黒(「パンダ」)に影響されたのか、決まって「ガオ~」が多いw)

「人数増えたガオ~」

「合併して更に人数増えたガオ~」

っという具合に、お陰でWILDCATというギルドの成長の過程を、知らなくてもいいのに知っているw

そして、人数では我がRedstar軍団と同じ規模のギルドに成長している。

今回は、小生意気にも、我がRedstar軍団に領土戦を挑んでくるとは、新興ギルドに負けはせんよ!

仕事で不参戦が決まっていたオレ様はメンバーに、こう伝えた。

「あそこだけには絶対負けるなよ! そして、全てを破壊し、「屈辱」の二文字を与えてあげなさい。」

メンバーからは案の定、「悪ですわw」

悪には悪ならではの、もてなしのスタイルがあるのですよ! みなさん、どんな時も自分のスタイルを貫き通しましょう!

【参戦メンバー数】

25名位

【領土戦を終えてのコメント】

結果からいうと、『圧勝』だったらしいです^^b

今度、話す機会があったら「出直して来い!」と、言ってやりますよw

メンバーから聞いた話だと、人数には関しては、WILDCATの方が多かったとの事だった。

ただ、一人一人のLVが低く、そこが勝敗を分けた要因だったようだ。

いつもは、LVが高い相手との領土戦がほとんどだったので、いつもと逆の立場での領土戦だったに違いない。

この領土戦の主役は、やはりアーサーだったようだ。

メンバーが見た衝撃とは、アーサーが投石機を引いてつっこんでくる。

WILDCATとは、よく言ったものだ!

貴様自身が野生の猫!恐るべし!

迎撃体制をとり、待ち構えていると・・・

でた!!!領土戦初心者のプレー!投石機を置いてくるパタ~~~ンw

まぁ、振り返ってみると、シャア専用にいた時に投石機を引かせた記憶がないし、領土戦もそんなに出ていた訳ではないので、仕方ないだろうw

アーサーよ、メンバーに笑いを有難う! そして、残念ながら見れなかったが、その特攻スタイルに乾杯♪

領土戦は10分少々だったようであるが、きっとWILDCATに、赤の衝撃を魅せ付けてやれた事だろう。諸君ご苦労であった。

いつかは、シャア専用を苦しめるギルドに成長をしてくれる事を祈り、最後にエールを送り、今回の領土戦の締めとさせてもらう。

「どんなに小さなつぼみでも、凍える冬を越えればほら、春が来る度に、華やかな花が咲くのだから。あなたが今日まで歩いていたこの道間違いないから春には大きな君が花になれ!」

あ!

コブクロのYELL~エール~のパクリでしたorz


第44回
【宣戦状況】
戦争時間 侵攻・防衛 対戦ギルド名 領土名 領土レベル 宣戦費用 返金上限 勝敗
7月27日21:03 侵攻 Gullfaxi 椰子の群生地 LV3 500,000 180,000,000 ×
【領土戦前の小言】

領土戦オークションの結果、Gullfaxiと1対1になりました。

「勝ち目が薄くたって、挑む事をいつだって忘れちゃいけない。」

って、オレ様が参加出来たら、胸を張って言えたんですが、不参加では・・

さ~せんw

3強の強さをその肌で感じろ!

【参戦メンバー数】

不明

【領土戦を終えてのコメント】

惨敗したようです。

3強の1角の強さを見せ付けらる形になってしまったようです。

オレ様が出陣していないので、仕方ないとしよう。

不参加の為、本領土戦を振り返る事はできないので、今日は強いギルドとの領土戦をするにあたっての心意気の話をしよう。

タスポを持っていないmappoiは、最近コンビにでタバコを1カートン購入する事にしている。

Marlboro Menthol Lightが愛柄である。

mappoi「Marlboro Menthol LightのBOXを1カートン下さい。」

店員「すいません、BOXは今切れていて、ソフトならあるんですけど。」

mappoi「何!では、バラのっていくつあります?」

店員「7個あります。」

mappoi「では、7個バラでいいですb」

お気づきの方いますか?これはただのタバコ購入の一場面ではありません。

気づき難い部分があるので、説明をします。

戦士とは軟弱(ソフト)であってはいけません!硬派(BOX)でなくてならない。

つまり、心意気その1、『軟弱な気持ちは捨てましょう!』

しょうがい!今の分からなかった人にチャンスをあげちゃいましょう。

mappoiは先程買ったMarlboro Menthol Lightを吸いながら深夜の246を渋谷方面に車で走っていた。

Radioからはパーソナリティの声が聞こえてくる。

「英国では50%、その他のヨーロッパ諸国でも15%~20%の数字が報告されているようです。」

なんの事だろう?よくよく聞くと、どうやら禁煙によるヨーロッパ各国の心臓発作発生率の低下割合の話の様である。

最後にパーソナリティはこう締めくくった。

「かつては愛煙家の国であった英国も、今では愛煙家の肩身は狭いものになってきております。勢いづく禁煙団体は、このご時勢にタバコを吸っている人は、よっぽどの度胸をもった人間か、自殺願望者に違いないと更なる愛煙家バッシングを強いものにしている様です。」

mappoiは、Radioのボリュームを少しだけ小さくして、2本目のタバコに火をつけた。

これは流石にわかったでしょうb

心意気その2、『周りに流されずに、強い意志をもちましょう!』

この領土戦日記は確実に、レイクに怒られるなw

来週こそは領土戦に出て、領土戦についてのレポートをしたいと思います。

では夏本番です!夏を満喫しましょうb