文堂さんスレから      キャプテン×文堂      コピペ・百合注意     ID:dtChyT+B


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文堂さんスレから キャプテン×文堂 コピペ・百合注意 ID:dtChyT+B氏
第1局>>346・>>347

   清澄の部長に負けた罰としてキャプテンにスパンキングされる文堂さん

   「文堂さん、これは罰よ…脱ぎなさい」
   「……はい…キャプテン…」
   二人がけのソファに座り静かに告げたキャプテンの言葉に
   彼女の前に立たされていた星夏は従順に従う。
   恥ずかしいのかぎこちない手つきでスカートとパンツを脱ぐと
   制服の上着は着けたままで星夏は裸の下半身をキャプテンの前に晒した。
   恥毛が薄く未だ男を知らない生娘の下腹部、
   両腿をピタリと閉じ合わせていても、星夏はやや上付きなのか
   秘裂の先端が顔を覗かせているのをキャプテンの左眼に焼きついた。
   ──文堂星夏。真面目で大人しい後輩だ。
   男どころか自慰行為の経験すらないに違いない。
   キャプテンは満足げに頷くと星夏の肉体を横抱きにして
   彼女の腹を自分の膝の上に乗せる。
   淡雪の如く真っ白できめの細かい肌をした星夏の若々しく美しい尻。
   剥きたての新鮮な桃のような形良い美尻を目の当たりにして
   キャプテンは我知らず唾を飲み込む。
   怯えからか恥ずかしさからか星夏が震えているのをキャプテンは体感した。
   その健気さが愛しく、このまま星夏を抱きしめ全てを許してやろうとする
   己の心を抑えてキャプテンは宣言する。
   「行くわよ、文堂さんっ!」
   「あぁっ!……あぁーっ!」
   たおやかなキャプテンの掌が閃くや否やピシーッ!と小気味よい音を立て
   星夏の双臀が打ち鳴らされた。
   キャプテンの平手に打擲されると尻肉に鋭い痛みが走り、
   紅い唇を割って鈴の音のような澄んだ悲鳴が星夏の咽喉から迸る。
   白く美しい星夏の尻にキャプテンの繊手の痕が捺され
   見る見るうちに桜色に染まっていく。
   痛みと怖れと自責の念は涙となって星夏の頬を伝っていった。
   ピシーッ!ピシーッ!ピシーッ!ピシーッ!
   「文堂さん、泣いてもいいのよ!叫んでもいいの!
   此処なら私だけにしか、あなたの声は聞こえないわ!
   さあ!もっと私に良い声を聞かせて!!」

   「あっ!あっ!あぁっ!あっ!あーっ!」
   言われなくとも星夏は既に泣き、そして叫んでいた。
   痛み、怯え、自身への不甲斐無さ、悔しさ、そして不思議な高揚感…。
   何度、星夏の美臀は打ち据えられた事だろうか。
   痛みは最早、熱と痺れと化し、それでも星夏は悲鳴を上げつづける。
   憐れ、星夏の桃尻は手形だらけにされ紅く染まり腫れ上がっていた。
   だが、これはどうした事だろう?
   打擲されているうちに様々な負の感情を押しのけ
   別の情動が尻の火照りとともに星夏の胸の内で燻り始めていく。
   痛みも負の感情も越えて燎原の炎の如く広がっていく陶酔、愉悦、興奮…。
   星夏の未だ少女でしかない肉体を蕩かしていく魔性の被虐の快美感。
   尻を打たれる星夏の声に鼻にかかったような甘いものが混じり始めていく。
   「あんっ!あぁんっ!あっ!あっ!あはぁっ!」
   「どうしたの文堂さん!おしりを打たれて可愛い声出しちゃって!?
   まさか感じてるんじゃないでしょうね!?本当にいけない子だわっ!」
   「ちっ、違いまっ……あぁんっ!」
   『もっと!もっと強くぶって下さいキャプテン!!』
   違わなかった。
   いつしか星夏は美尻への責めを待ち望むようになっていた。
   手を休めるキャプテンを誘うように尻を振りくねらせさえした。
   星夏の痴態に目を輝かせ、またキャプテンは彼女の尻を打ち始める。
   二人の少女は既に全身から汗を滴らせている。
   そして打たれる尻の合わせ目の奥が、星夏を乗せた腿の付け根の内側が
   温く潤みズキンズキンと情欲に疼いて刺激を求めているのを
   星夏もキャプテンも強く感じていた。
   『キャプテン!もっと強く!星夏のおしりを叩いてくださいっ!』
   星夏の中の女が牝が今、被虐の喜悦を従え目覚めようとしている。
   「じゃあ、こうしてあげる!さあ星夏、イキなさい!
   おしりを打たれてイくあなたの姿を私だけに見せてちょうだいっ!」
   ピシィ!ピシィ!ピッシィィィ────ッ!
   「アッ!アァッ!アァァ──────ッ!!」
   ひときわ強く尻を打たれた瞬間、星夏の全身を快美の稲妻が駆け抜けた。
   痛みと快感が裏返り絶頂の刺激が尻と秘部を焼き蕩かし濡らしていく。
   星夏は全身をビクンビクンと震わせるとガックリと頭を前に垂れた。
   強烈過ぎるオルガスムスの波に星夏は気を失ってしまっていた。
   星夏の身体を抱き締めたままキャプテンも身を震わせていた。
   顔を真っ赤にし瞳がウットリと陶酔に潤んでいる。
   彼女もまたアクメに達していたのであった。
   キャプテンは星夏の身体をソファの上に横たえると
   汗で額に纏わりついた前髪をかき上げてやった。
   次いで赤く腫れ上がり熱を孕んだ星夏の双臀を愛しげに撫でる。
   そしてキャプテンの左目は見た。
   純真無垢で初々しい星夏の秘裂から一筋の蜜液がトロリと零れ
   少女に似つかわしくない淫猥で生々しい糸を内腿まで曳くのを。
   キャプテンは星夏の下腹部に顔を寄せ、直接、少女の陰唇に唇を付けて
   星夏の蜜液をクチュクチュと音を立てて舐め、啜った。
   「……美味しい」
   蜜液に濡れたキャプテンの美しい唇に淫蕩な笑みが広がっていった。
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