天江衣を捕獲してきますか? 衣調教in era咲       調教注意         リレー?   


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天江衣を捕獲してきますか? 衣調教in era咲 調教注意 リレー?
第1局>>827 >>833 >>922・>>923

827 :名無しさん@ピンキー :2009/08/01(土) 12:25:33 ID:aD7Bp6RV
   天江 衣 を捕獲してきますか?
   [0]はい
   [1]いいえ

   0 

   ・・・・
   ・・・・・・
   ・・・・・・・・

   「おい、おまえっ、衣をこんなところに連れてきて、いったいどうするつもりだ!」
   長野県のとある田舎の道ばたで、自販機の上の方にあるボタンを
   背伸びしてなんとか押そうとしていたところを
   拉致専門の業者に頼んで拐してきてもらった肉奴隷候補の天江衣。
   彼女はざっとデータを見たころと【生意気】【反抗的】【プライド高い】など
   調教時における目立ったマイナス要素がいくつかあるので
   少しばかり躾けるのに時間がかかるかもしれない。
   暴れられると面倒なので、今は丸裸にひん剥いて後ろ手に縛って天井から吊し
   身動きできないようにしてあった。
   「聞いてるのか!? そこのおま・・ぐもぅ!?」
   【39】ボールギャグ
   やかましいので、少し黙っててもらうことにする。
   「んんっ!! んん――――っ! んんぅんン~~~~~~~っっ!!!」
   言葉を封じられた衣はなおもウーウーと唸りながら
   小さな身体をよじって荒縄の縛めから抜け出そうとしている。
   【34】スパンキング
   バシィィン!
   「うぐっ!?」
   手のひらを開いて振りかぶり、口枷を施してもなお五月蠅い衣の頬を張った。
   ぶたれた箇所が、うっすらと椛のように赤くなる。
   「・・・・・・っ! んんん~~~~~~~~~っ!! ン――」
   なおも何かを言い募ろうと唸る衣。
   バシィンッ! パアァァン!
   そんな彼女の頬を、もう一度張り飛ばした。
   しかも今度は往復で。
   反抗的で元気な奴隷には、やはり苦痛を与えて黙らせるにかぎる。
   元気が良いようなので、それを2度、3度、4度、5度と続けて行う。
   繰り返す。
   痛みと暴力による恐怖を、その小さな身体にしっかりと覚え込ませるのだ。

   ぶっ続けで顔や棟、背中や尻など
   叩きやすく、より痛がり痕の残る場所に平手の雨を降らせる。
   こちらの手が痛くなる頃には、衣はもう何も言わなくなっていた。
   「・・・・っ、・・・・っっ・・・・・っ・・・」
   彼女は今、どのような顔をしているのだろうか。
   兎耳のカチューシャを付けた乱れた長い髪に隠れてその表情は確認できなかったが
   小刻みに震える身体を見れば推して知ることができた。


   ※※コマンドを入力して下さい※※

833 :名無しさん@ピンキー :2009/08/02(日) 10:46:29 ID:NfXt5Rym
   【33】媚薬
   すっかり大人しくなった衣。
   顎を持ち、上を向かせると
   はらりと落ちた長い髪の間からその表情が伺える。
   目の端には涙の珠。
   その表情には、苦痛と怯えと屈辱と。
   負の感情にまみれた、とても良い顔をしていた。

   すぐ側にある棚から小さな硝子の瓶を取り出し、蓋を開ける。
   キュポンという可愛い音がして覆いが外れると
   辺りにむわっとした甘ったるい匂いが立ちこめた。
   小瓶の中身は媚薬。
   女の子をトロトロに蕩けさせる薬だった。

   上を向かせた衣。
   小さな口にかっちり填ったボールギャグの穴から、小瓶の中身を流し込んでやる。
   「んんっ!? ぅぐう~~~~~~~~~っ!」
   すると衣は、口内に入り込んだその液体をなんとか飲み込むまいと
   イヤイヤをするように首を横に振って難を逃れようとするが、そうは問屋が卸ろさない。
   下を向いて薬を吐き出させないために腕に力を入れて顎を固定し
   開いてるもう片方の手で鼻を摘んでやった。
   「ゥんンンっ!?」
   すると、途端に息ができなくなる。
   空気を求め、再び暴れ始める衣。
   だが今回は暴力は振るわない。
   せっかくの高価なクスリを吐き出されでもしたら困るからだ。
   このクスリの値段は野口英世2人分。
   なんとしても飲んでもらわなければならない。
   だから、しばらく待つことにした。
   「ぐぅぅぅ~~~~~~っ!!」
   鼻は摘んだまま。
   顔は固定して、決して下は向かせない。
   これで呼吸を再開するには、口の中の液体を飲み干すしかなくなる。
   時間の問題だった。
   「~~~~~~~~~・・・・・・・・・ごきゅっ・・・ごく・・・ごく」
   白くて簡単にへし折れてしまいそうな喉。
   それが幾度か上下に動いた。
   酸欠に耐えかねた衣は、眉根を寄せ顔を真っ赤にしながらも
   口内に溜まったトロリとした薬液を自分の唾液と共に、ついに飲み込んだのだ。
   「ぅゴホッ、ゴホゴホッ!  エ゙ボッ! うググ・・・・ゴホッ」
   何度もえづいて咳き込む衣。
   この媚薬は即効性。
   液状だし、すぐに効いて気持ちよくなる。

   ※※コマンドを入力して下さい※※

922 :名無しさん@ピンキー :2009/08/13(木) 13:20:03 ID:Zawk5mK3
   【69】シックスナイン
   ボールギャグを外し、相手を屈服させるべく
   互いの性器を舐め合うという恥ずかしくて屈辱的なことをさせようとしたのだが
   ペニスを鼻の頭に持ってきた途端、衣は嘔吐した。
   「ぅぅっ、うええぇぇっ・・・・・・ぅ・・っ」
   一週間ばかり風呂に入っていなかったのがまずかったのだろうか。
   チンポ臭を嗅いだとたんにご覧の有様。
   仕方なく、別の行為に切り替える。


   【30】素股
   これぐらいならば行けるだろう。
   そう思い、自分の子供性器をギンギンに張りつめた勃起に擦りつけるように命じる。
   渋々跨る衣。
   腰を落とし、性器と性器が触れるか触れないかというところで
   しかし衣は駄々を捏ねはじめる。
   「ひ・・・っ  い、嫌だぁっ」
   目尻の端に涙を浮かべて、拒絶の意を現す。
   あれも嫌、これも嫌。
   なかなかに我が侭な娘である。
   どうやらまだ殴られ足りないらしい。

   【35】鞭
   仕方がないので、再び暴力に訴えることにする。
   先程はスパンキングだったが、今度は鞭。
   壁に掛けてあったそれを手に取り、一度床を打ち鳴らしてみる。
   ヒュンッ 
   パシイィン
   調教部屋に小気味の良い音が響く。
   「ヒッ!? ぁ・・・・ゃ、やだっ」
   今から自分が何をされるのかわかったらしい。
   衣は瞳孔の狭まった瞳でこちらを見る。
   今の彼女は、麻雀を打っているときとはうって変わって
   まるで怯える小動物のようだった。
   だけど遠慮なんかしない。
   たっぷりと鞭の痛味を、その身体に教えてやるのだ。

923 :名無しさん@ピンキー :2009/08/13(木) 13:21:21 ID:Zawk5mK3
   鞭を振り上げる。
   狙うは衣の扁平胸や腹、太股など。
   力任せにオーバースローで叩き付けた。
   ヒゥン
   バシィィン!
   「ひぐっ!?」
   痛みの籠もった悲鳴が上がる。
   なかなかに良い声だった。
   その可愛いらしい叫びをもう一度聞きたい。
   そう思い、再び鞭を上げて
   痛みで小刻みに震える幼い身体へと打ち下ろした。
   振り下ろされたそれは、生きた蛇のように空中で身をくねらせ
   衣に襲いかかる。
   バシイィッ!!
   「きゃううぅっ!」
   耳に心地良い悲鳴。
   もう一度。
   ビシイイィッ
   「はぐうっ!!」
   もう一度。
   「痛あぁいっ!」
   もう一度。
   「も、許し・・ひいぃぃっ!」
   もう一度。
   「た、たすけっ、ぃ゙はうっ!!」
   何度も、何度も、何度も、何度も。
   痛がり怯える小さな体に叩き付けた。
   鞭の痛さと怖さと傷痕を、その身に刻み込んでやった。


   【30】素股
   もう一度、素股。
   しかし今回は上手くいった。
   鞭打ちが相当効いたようで、素股を命じると素直に従った。

   「ぅ・・・っ・・・ぅぅ・・気持ち、悪いよ~~」
   半分ベソをかいたような情けない声。
   青々とした血管がドクドクいっている肉の凶器の上に跨り
   おっかなびっくり性器の割れ目を押しつけると
   言われた通りに腰を動かしだした。
   「っ・・・・っ・・・!  熱い~・・・・・脈打ってるぅ・・・っ」
   股間から伝わってくるおぞましい感触に耐えるかのように
   両の瞳をぎゅっと瞑り、それでもなんとかクレバスでペニスを刺激し続ける。


   ※※コマンドを入力して下さい※※



   龍門渕 透華 はすでに捕獲していますか?
   [0]はい
   [1]いいえ


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