福路美穂子応援SS2 >


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福路美穂子応援SS2/2 オリ男×キャプテン 鬼畜注意 ID:5rT4Ckul氏
第2局>>202~>>223


   3年が俺を拘束している1年達に命じるとキャプテンの前まで連れて行かれた。
   俺とすればキャプテンを助けるチャンスだったが・・・

   俺      「キャプテン大丈夫ですか!!」
   キャプテン  「○、○○君・・・心配かけてごめんね・・・」
   俺      「何言ってるんですか俺はキャプテンが心配で!!う!!」
   キャプテン  「あ・・・み、見ないで!!」

   こんなときもキャプテンは俺達のほうを心配してくれている。やはり聖母だ!!
   だがやはりキャプテンの裸体に目が止まってしまいキモいぐらい凝視してしまった。
   キャプテンもそれをわかってもの凄い恥ずかしがってる。やはり男の俺に見られたんじゃ
   恥ずかしさも違うのだろうか。

   3年生   「よーし○○。服を全部脱いで裸になりな!!」
   俺     「は!?てめーそういう趣味があるのかよ!?お断りだな!!
   3年生   「キャプテンがどうなってもいいのか!?」
   俺     「うっ!」
   池田    「とりあえず脱いどけ○○!!お前の裸でキャプテンが救われるなら
          安いもんだし!!」
   吉留    「そうだよ!!キャプテンのためだよ!!」
   俺     (こいつら・・・俺の心配はなしかよ。いい気なもんだぜ。)
   キャプテン 「○○君!私のためにそんな辱め受けることないわ!!」
   俺     「!!キャプテンのためなら裸ぐらい喜んで差し出すぜ!!」

   というやり取りがあって俺は1分もかからず全裸になった。

   キャプテン 「あ・・・ご、ごめんなさい!!」

   もろチンポを見てしまったキャプテンは誤りすぐに目をそらす
   キャプテンならいくら見てもらってもいいんだけど。
   他の奴らは興味と嫌悪と好奇心の声を上げながら俺の裸体をみつめる。
   当然カメラも回っているがそんなものどうでもいい。



   3年生   「たしかお前はキャプテンのストーカーでキャプテンに説得されて
          男なのに風越女子に女装して通い麻雀部に入った。そしてレギュラーに上り詰めた。」
   俺     「ああ。それがどうした。」
   3年生   「今でも異常なほどのキャプテンに執着しキャプテンをものにしようと
          盗撮やストーキングやレイプ未遂を繰り返してるそうだな?」
   俺     「そんな犯罪みたいな言い方すんな。好きな女の子がいれば誰だって
          それぐらいやって当然だ。なのにいつも池田とか親衛隊が邪魔しやがって・・・」
   池田達   「それは絶対お前が悪いからだし。」
   3年生   「まあいい。今からお前の望みを叶えてあげよう!!」
   俺     「え!?」
   キャプテン 「!?」
   池田達   「!!?」

   3年生   「お前がキャプテンの処女を奪ってやれ!!」
   俺     「なあ!?」


   その瞬間俺の頭で天使と悪魔が壮絶な殺し合いを始めたのは言うまでもない。
   当然俺のチンポはすでに準備万端。キャプテンのアソコももしかしたら・・・
   だがこれでキャプテンと初体験しても奴らの思う壺。何よりキャプテンがそんなの
   望むわけがない!!
   人生で貴重な一度きりの初体験をこんなとこで終わっていいものかよ。

   吉留    「○○君!!そんなことしないよね!?」
   池田    「○○!!今だけはお前を信じるぞ!!」
   文堂    「○○先輩!!キャプテンを助けられるのはあなただけです!!」
   キャプテン 「○○君・・・あなたを信じてる。大丈夫。」
   俺     「みんな・・・キャプテン・・・」

   俺の覚悟はもう決まった!!・・・かに見えたが!!

   3年生   「おらあ!!」
   キャプテン 「きゃああ!!」
   俺     「なに!?」

   3年生2人が急にキャプテンの背後に回りこみキャプテンの両腕をコードで縛り上げた。

   3年生   「これで抵抗は出来ないだろ!!」
   キャプテン 「うう!!酷い・・・」
   俺     「この野郎!!う!!」
   3年生   「どうした!?これでもかかってこれる!?」

   なんと3年生数人でキャプテンの体を押さえて俺の目の前にキャプテンのアソコが
   思いっきり丸見えになるようにしたのだ!!当然俺はキャプテンの美しいピンクの
   アソコがくっきりと。俺は目が飛び出るぐらいみつめてしまっていた。

   俺     「おおおおおおおおおおおお!!!!!!」
   キャプテン 「いやああああ!!!!○○君見ないでえええええ!!!!!」

   頭が沸騰し血管が膨張しチンポが数倍固くなったようにビンビンになる!!
   今までどれだけその形を想像し妄想しオナってきたかを思うと感動して涙すら
   出そうだった。そして俺の脳内戦争で悪魔が一気に天使を蹂躙し始めた!!

   それと同時に3年生達が煽りまくる

   3年生   「ほうら!キャプテンのアソコは今にでも食べてほしそうに
          おねだりしてるぞ!!」
         「エロい汁も滲み出てきたしこのくそエロい体だ!!セックスして
          ほしいに決まってるだろ!!」
         「今までずっとヤりまくりたいと思ってたんだろ!?今なら出来るぞ!!
          お前の思うままにヤリたいほうだいキャプテンをヤれるんだぞ!!」
         「お前のキャプテンへの愛はそんなもんなのか!?
          男ならチャンスを逃すな!!逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!!」

   俺     「そうだ・・・今ならずっとヤりたかった愛し合いたかったキャプテンと・・・
          ついに俺のものに・・・俺の・・・俺だけのキャプテン・・・」

   池田    「やばいあいつ!!」
   文堂    「キャプテン!!逃げてええええ!!!」
   キャプテン 「大丈夫よ。私は○○君を信じて・・・」
   3年生   「ええい!じれったいな!!」グイッ
   キャプテン 「きゃあ!!」
   3年生   「てめえがヤらないんならこの何十本も固めたリーチ棒で
          盛大にキャプテンのマンコを貫通してやるよ!!」
   キャプテン 「ひ・・・いや!やめてえええ!!!」

   プツッ
   ―俺の理性はどす黒い欲望を押さえきれず性欲とキャプテンへの愛が爆発した瞬間だった―

   俺     「うおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」ドンッ!!
   3年生   「うわああ!?」

   すぐに俺は体当たりでキャプテンを押さえていた3年生を吹っ飛ばした!!
   そしてキャプテンに駆け寄る。

   キャプテン 「○○君!!やっぱりあなたは私の―」

   恐怖から解放され安堵の表情を浮かべ聖母の笑顔すら見せるキャプテン。
   だがそれが最後の笑顔になった―


   俺    「ハアハア!!ゲヘヘヘヘエッヘヘヘヘh!!」
   キャプテン「え!?」ドサッ

   俺はすぐにキャプテンを押し倒すとすぐにキャプテンの股を開き
   キャプテンの聖母処女マンコに俺の極悪チンポを押し付けた。
   触れただけでイきそうになるが必死で耐える俺。

   キャプテンはまだ突然のことで何のことかわかってない。なら今こそ・・・

   俺    「キャプテン!!いただきます!!」
   キャプテン「え!?え!?」
   俺は思い切りキャプテンの腰を掴むと一気に挿入した!!

   ズブッブチッブチチッグチャッ!!

   キャプテン「ひっ・・・ああああああああああああああああああ!!!!」
   俺    「うぐおおおおおおお!!!!!」

   強引に力任せに思いきりブチ込んだせいで痛みとキツさが尋常じゃなかった。
   だがキャプテンの処女を俺が奪い愛する人の中に進入したというだけで
   俺はもうイキそうになるのを全身の至る所で力を入れ死ぬ気で耐えてみせた。
   若干ちょい漏れしたが。

   キャプテン「痛い!!!痛いのおおおおお!!いやあああああ!!」

   あまりの激痛はキャプテンも同じだったやはりこんな奥まで貫かれたら
   誰だって痛いだろう。それもキャプテンは準備がまったく出来ていなかったし。

   3年生 「ふははははは!!!!やったやった!!福路の奴処女奪われてやんの!!」
       「それもあんな気持ち悪い奴に臭そうな童貞オナニーチンポで!!ちょーウケる!!」
       「せっかくのサーモンピンクも見納めね。ずっぷりハマっちゃって痛そ~」
       「一生忘れられない思い出が出来たわね!!あははははははは!!!」

   後ろで凄い声が聞こえている。これが3年達の望んだ通りのことなんだろう。
   俺はイクのを我慢するだけで精一杯でほとんど聞こえちゃいなかったが

   池田 「○○――――――!!!!貴様――――――!!!うあああああ!!!」
   文堂 「キャ、キャプテンが・・・犯されて・・・」ガクッ←失神
   吉留 「血・・・血が・・・う・・・ぷ!」ドサッ←失神

   あまりのショックにこの次点でレギュラーメンバーも池田以外は
   失神してしまったことも後で知った。

   少しして3年生の罵声や歓声が響く中俺とキャプテンは激痛から
   少し解放されてきた(俺はなんとかイクことも耐えたぜ。)
   だがキャプテンは今までで見たことないほどボロボロに泣き崩れていた。


   キャプテン 「えっえっ・・・○○君・・・どうしてえ・・・わ、たし・・・あなたの
           こ、と・・・しんじ、て、グスッうっうう・・」

   普通の俺ならキャプテンのこんな顔を見てしまったら心が張り裂けお詫びに腹を切る
   ぐらいはしただろう。だが理性が崩壊した俺にはこんなキャプテンに性欲を滾らせまくってしまうのだった!!
   俺は腰は動かさずキャプテンの愛しき巨乳に顔を埋め堪能しまくった!!

   俺    「おおお!!ハアハアッ!!キャプテンのおっぱい!!た、たまりません!!
         うはっ!すげえ柔らかい!!それも生乳で乳首もコリコリだあ!!」
   キャプテン「いやあああああ!!」

   先ほどの3年生数人の触りまくりより激しく揉み味わい触り
   そして舌と口で吸いしゃぶり舐めまわす!!まさにおっぱい天国!!
   瞬く間に俺の涎でビショビショのグチャグチャになっていくキャプテンのおっぱい。

   3年生はデジカメを回しまくる。こういうのを待っていたとばかりに
   かなり熱が入っているようだ。3年生も下級生も俺とキャプテンの公開セックス
   に興奮し視線を集中させている。

   俺は胸を味わい尽くすとキャプテンの溢れ出る涙でぬれまくりの顔に両手で
   美顔を掴むと思い切り顔を近づけ・・・

   俺    「初キッスしましょう!!キャプテンのお口も味わわせてください!!」
   キャプテン「や、やああああああ!!!んぐうううううううううんんん!!」

   キャプテンが言い終わる前に俺は思い切りキャプテンの唇を俺の汚い口で
   塞ぐ。キャプテンは手を縛られてるので顔を背けようとも邯鄲にキスできるし。
   キャプテンの甘い口の匂いを唾液を、下と歯も味わいまくり
   何度も何度も濃厚なキスを味わう。身長はほぼ同じぐらいなので
   いつのまにかキャプテンと正上位なような形になり俺のチンポも少しずつ
   コツコツとキャプテンを突いているのがわかった。

   キャプテン「もうやめてええええええ!!!!お願いいい!!!」

   どうやらキャプテンはまだかなり痛いようだ。だが俺は痛みと同時に
   かなり気持ちよくなっていた。そしてもう・・・限界だった!!

   俺    「ぐうう!!キャプテンもう出る!!」
   キャプテン「出るって・・・あ!ダメ!!出しちゃだめええええ!!!」

   。
   このときキャプテンは右眼が開いた。俺の考えを瞬時に読み取り
   キャプテンもわかったらしい。今から何をすることかが!
   俺は妄想では常に中出しだったが
   さすがにリアルで中出しは自重するべきだろう。でも出したい気持ちが
   大きいのだ!!そしてそれを後押しするのは・・・


   3年生  「出せ出せ出しちゃえ!!本当は福路も出してほしいのよ!!」
        「フィニッシュはやっぱ中でしょ。思いっきりイケイケ!!」
        「せっかくのチャンスを逃す手はないでしょ!!」
        「愛しのキャプテンに中出しするほど幸せなことはないわよ!!」
   下級生全員「なーかだし!!なーかだし!!なーかだし!!」
   池田   「やめろおおおおおお!!!それだけはやめてくれえええええ!!」


   周りの全員がそれを望んでいる・・・答えはここにある!!
   俺に迷いはなくなった!!再びキャプテンの腰をがっしり掴むと力いっぱい
   奥に突きおそらく子宮であろう場所に密着させた!!そして・・・

   グチャグチャッ!グチュウ!!

   俺    「ああ・・・出る!!キャプテンに中出しの夢叶うううう!!!」
   キャプテン「出さないで!!それだけはお願い許してええええええええ!!!」
   俺    「おっおっおおおおおおおおお!!!!」
   キャプテン「いや!いや!!助けて!!らめええええええええ!!!!」

   ドプドプドピュウウウウウウウウウ!!!!ピュッピュッビュルッ

   俺    「おおおおおおおおお!!おふっおふっふぉううううう!!ふう~う~」
   キャプテン「あああああああああ・・・あっあっああ~あ~・・・」

   生きててよかった・・・もはや何を言うことがあるだろうか。
   愛する人と生命の営みを行いそしてその奥に命を注ぐ。
   夢を叶えるとはかも美しきことかな。



   俺はあまりの射精と余韻の気持ちよさにそのまま倒れこみキャプテンを思い切り抱きしめていた。
   キャプテンは中出し後真っ白になったように呆けていたが現実に戻されると・・・


   キャプテン「えっえっ。ふええええええええええん!!!」

   今まで見たこともない小さい子供のように大声で泣き出してしまった。
   それを見て大爆笑する3年生達。俺はそんなキャプテンも超可愛いと
   慰めるが俺を拒絶し泣き叫ぶキャプテン。ちょっちショック。
   しかたないのでチンポを引き抜くとキャプテンのマンコからゴポポと
   俺の送り込んだ愛が溢れ出た。
   そしてすぐにビデオ隊がそれを撮影しまくる!!
   俺はそれすらも快感になっていた。2人のセックスをこんなに真剣に
   撮影してくれることに感謝の言葉すら送りたくなってしまう。

   やがてキャプテンが泣きやんだ。涙も枯れ果てたように収まっていたが表情は暗く
   絶望の色を覗かせていた。

   3年生  「いやー。凄かったねえ。あれだけいいもん見せられちゃあ煽ったかいが
         あったよ!!」
        「そうそう!あの風越の美人キャプテンガストーカーのキモチンポで
         犯されてひいひい泣き叫びながら中出しされるなんてドラマだね!!」
        「最後にアソコから滴るキモザーメンがキャプテンの中に今も大量にあると
         思うと・・・おおキモい!!」
   キャプテン「・・・」

   キャプテンはもうほとんど彼女らの言葉は耳に入っていないようだった。
   沈んだ瞳でぐったりし次から次に飛んでくる罵声にも反応はなかった。

   だが3年の1人が耳元で囁いた一言が状況を変えた。

   3年生  「ところで・・・あんなに出されて大丈夫なのかしら?
         アンタ妊娠とかしちゃうんじゃないの!?」
   キャプテン「!!あっあ・・・」

   その一言でキャプテンが反応したかに思うと
   一気に3年生が集中口撃を開始した!!

   3年生  「そうそう!あんな量多くて濃いいの出されて無事すむわけないって!!
         間違いなく妊娠確定ね!!」
        「こんな大勢の前で初体験でビデオ撮られまくりながら中出しされて
         妊娠なんて役がつきまくりで倍満じゃない!!」
        「いいんじゃないの!!そんなエロい体してるんだから十分子供産める
         わよ!乳も尻もでかいしセックスも好きだしね!!」
        「ただ父親がこんなキモい奴なんて悲惨ね!!でもどんな子供が出来るか
         楽しみでしかたないわ!!」

   キャプテン「あ・・あ・・・あ・・・うあああああああああ!!!!!!」

   おそらくこの絶叫はその3年生の言葉とこの状況を良すぎる頭で処理した結果を
   想像したんだろう。もしくはその後の未来までも。
   俺は童貞だったんで病気の心配はないがやはり妊娠の心配を第一に考えるだろう。
   俺には申し訳ない気持ちも不安も何もなかった。
   あるのはただただ気持ちよかったことの高揚感、幸福感、満足感と
   2人の愛の結晶が出来たら絶対責任とるという漢の覚悟だけだこの野郎!!

   キャプテン 「あああああああ!!そんなのやだあああああ!!」

   ただキャプテンの今まで見せたことのない狂乱状態は収まる気配がない。
   さらにビデオ隊がそれを撮影しまくる。

   キャプテン 「出させて!!お願い!!精子を出させてええええ!!!」
   3年生   「暴れんじゃねえよ!!お前はもう終わってんだ!!」
   キャプテン 「ひっひっ・・・うー、ううう~・・・!!」


   両手を縛られ尺取虫のように這いつくばって逃げようとするが3年生が
   キャプテンの美髪を掴んで地面に伏せさせる。
   床に顔をつけられすすり泣くキャプテンの声がその場に響く。

   俺の眼前にはキャプテンの美しいぷりぷりのお尻が丸見えになっていた。
   そしてアソコから先ほど出した俺汁もボタボタとキャプテンの処女血と
   入り混じって美しい愛の滝となって流れ落ちていた。

   そしてここに俺は復活したのだ

   俺    「ぬおおおおおおおおお!!!」
   3年生  「え!?」ドオンッ

   再び3年生を吹っ飛ばすと俺はキャプテンの生尻にむしゃぶりついた!!
   ベロベロと骨をしゃぶる獣のように尻全体をなめまわす!!

   キャプテン「ひいいいい!!!気持ち悪い!!やめてえええ!!」

   処女だったキャプテンが男に尻をなめまわされたことなどあるわけがない。
   俺がキャプテン人生初の尻舐め達成だ!!そしてそのままお尻の穴にも
   吸い尽くすような濃厚キスで攻めあげた!!汗とキャプテン特有の芳しい匂いは
   忘れることができません!!

   3年生  「うお~すげーなおい。変態もここまでくるとは・・・」
        「ここまでキモい奴に惚れられてヤられると人間終わりですね。」
        「いや、想像以上のことを福路にやってくれてる奴は今回のMVPだな!!」

   キャプテン「やああああああ!!そんな汚いことまで・・・ひっううう!!」

   幻滅したような言い方されたがこれが俺のキャプテンへの愛の形ですよ!!
   いずれ時間をかけてわからせてあげます!!
   尻を堪能しまくったところで今度はこの体勢で
   1発目からチャージ完了したマイチンポを先ほどのホールへ照準セットし・・・

   俺    「うりゃああああ!!!」ズブズブズブ!!!
   キャプテン「ひぎいいいいいい!!!」

   先ほどと同じ奥底へ侵入完了。さっきより大分スムーズに行けたのはやはり
   2人の愛が強まったおかげでしょう。今度はゆっくりチンポを出し入れして
   妄想でやりまくってたように腰を動かしてみました。

   ズブッズブブッグチャグチャ


   俺    「おっおっおお!!」
   キャプテン「ひぐっ!ひう!!あっあぐう!!」

   俺の先ほど出した分身達がもの凄く卑猥で淫靡な音を奏でてくれている。
   俺はさっきほど痛くないしむしろ数段気持ちよくなっている。すごく暖かいし。

   キャプテン「もうらめえ!!やああ!!痛いのおおお!!」

   キャプテンはまだまだ痛いようです。まだ2回目じゃあ無理もないし。
   俺のこの行動も傍から見れば痛いかもしれない。それでも俺はキャプテンの
   中にいたいんだ!!

   グッグッズブズブ!!

   俺   「キャプテンキャプテンキャプテンキャプテン!!」

   俺はさらにキャプテンの体を抱きしめギュギュッとチンポを深くに押し込み
   子宮にチンポキスをかましまくる。そのまま手を伸ばしキャプテンの胸を揉みまくり
   背中に耳にキスをする!!

   キャプテン 「あああああ!!!もういやああああ!!!」

   3年生   「ははははは!!まるで犬の交尾だな!!血統書付きの高級犬が
          捨てられて臭え野良犬に種付けられまくる様そのものだ!!」
         「こんなことされたらまともな恥ずかしくて生きてられませんよ!!」
         「まあどっちもまともじゃないし生きてて恥ずかしい奴らだから関係ないだろ!!」
         「さあ堕ちるとこまで堕ちるがいい!福路美穂子さんよお!!」


   人生は短い。そしてヤれる時間はもっと短い。
   ああ・・・限界だ。キャプテンのすべてが愛しすぎてあっという間に第二波が
   押し寄せる・・・

   俺    「うおお!!キャプテンイクイクイク!!愛してますううううう!!」
   キャプテン「ああああ!!もう出しちゃダメえ!!中は絶対だめなの!!だめ!!らめえええええ!!!」

   ドピュドピュウウウウ!!!ビュビュルブブチュ!!

   俺    「おお・・・おおおお・・・出た出た出したたああああ・・・
   キャプテン「うああああ・・・ひ、酷いいいい・・・やあああ・・・」

   今度は他の誰も煽るまでもなく自分の意思で決意でラブでキャプテンに
   中出しフィニッシュを成功させた!
   キャプテンの奥底にビュビュっと流れ出ていって膣壁に跳ね返った一部が
   中をジワ~と暖かく満たしていく感覚・・・快感快楽快子作りですなあ!!

   俺    「ふうう・・・」ヌビュッ

   ゆっくりとキャプテンの腰を下ろしチンポを引き抜くと運命の赤い糸の
   ようにチンポ先端から糸を引く2人の愛液。そして溢れ出るミルクセーキ。
   この光景もキャプテンとしたからこそ心から嬉しい。

   キャプテン 「あ・・・ああ・・・もう・・・だめ・・・」
   3年生   「どうやらこっちはもうあきらめたようだな。だがお前はまだまだ
          イケるよな?キャプテンはお前に滅茶苦茶にされるのをお望みだぜ!?」

   ぐったりと息も絶え絶えに横たわるキャプテン。
   だがキャプテンがそれをお望みならば。そして俺もキャプテンを望んでいるなら。

   俺     「まだ頑張るし!!」


   それだけで言葉は十分だ!


   他に見ている約100人のギャラリーなど覚えていない。どれだけビデオで撮影されようが
   どれだけ2人が野次られようが2人の愛の世界には誰も踏み込ませない!!
   そうやってキャプテンと俺はセックスし続けた・・・

   そして数時間後・・・

   俺    「うっうう!!」ピュピュッ
   キャプテン「は・・・あ・・・・あう・・・」

   俺はコミックスと同じ数の中出し射精を終えた。さすがにもう金玉も空っぽらしく
   残弾も数滴しか出なかった。チンポも痛くてしかたない。俺はここまでなのか。

   キャプテン「や・・・め・・・ゆ・・・る・・・・・・・・・て」

   キャプテンも体がビクビクッとわずかに動くぐらい疲れ果てその場に横たわる。
   全身俺の汗と涎でベチョベチョになりアソコもザーメンで大量に溢れかえっていた。
   ずっと叫んでいたキャプテンも声は枯れまくり辛うじて聞き取れるぐらいの
   微かな発言。そして涙も体の水分が出きったようなのか乾ききり
   光を失った目からはもはや何も感じとれなかった。
   さすがにキャプテンも初体験からこれだけヤったら疲れて当然だな。

   そういえば・・・と思い俺は池田達に目をやった。池田以外は気分が悪くなって
   そうそうに失神。別の場所に移されたようだ。
   そして池田は血の涙を流し耳がとんでもない状態になっており妖化寸前になっていた。
   だが初戦猫。力尽きそのまま気絶したようだった。

   3年生  「よーしちょうどビデオのバッテリーも切れたし十分だな!!」
        「これだけいいもん見せられたら大満足だぜ!!ざまみろ福路!!」
        「間違いなく妊娠してるしこれからが楽しみだね!!」
        「まあぶっ壊れたらおもしろくねえからな。毎日地獄を味わわせてやるんだ!」
        「セックスにハマって天国になるんじゃねえの!?」
        「ありえるねえ!!」

   俺は疲れでそのまま座り込んでいたら
   むこうで3年生達が集まってなにか盛り上がってるようだ。
   そしてぐったりしたキャプテンのところへ行くとキャプテンの髪を掴み
   顔を上げさせると耳元で話を始めた。


   3年生  「いいか福路。今日のことは当然誰にも言うんじゃねえぞ。
         お前の可愛い後輩共にもそう命じとけ。もしここにいる奴ら
         以外にバレたら今日のこのエロ映像全国にばら撒いてやるからな。
         あっという間に裏ビデオデビューが決まっちまうぞ!!」
        「おっと明日からもちゃんと学校に来いよ。逃げたらばら撒く。
         学校ではちゃんと普段通りの聖母で通すんだぞ。」
        「それからこれからは毎日○○とセックスするんだぞ。
         私達が毎日撮影してやるからありがたく思え!!」
        「ちゃんと妊娠する過程を鮮明に記録してやるからな!!
         ボテ腹になってもガンガンヤらせてやる!!」
        「前代未聞の部室出産したら解放してやるからな!!
         はははははははははは!!!!」

   すでに視点も合ってなければその声に反応もせずただただ人形のように
   固まったままのキャプテン。だがその言葉が終わったとき
   もう出るとは思わなかった一筋の涙が頬を伝った。
   それはキャプテンが本当に堕ちた瞬間だったのかもしれない。

   そんな3年生の恐ろしい計画と聞き愛するキャプテンの最後の涙を見た俺は
   とんでもないことに加担したと心で思いつつも
   これからキャプテンとイケるとこまでイケる!と期待とエロに胸を膨らませ
   心が躍っていた。
   そして俺のチンポもいつのまにかギンギンに復活していた。





   完



   俺   「と、いうわけでキャプテンがもし今日の個人戦で全国行けなかったら
        こんな未来が待ってるんだぞ!!そんなことにならないよう!!
        絶対キャプテンに全国行ってもらうんだ!!
        フレ!フレ!!キャプテーーーン!!」

   池田  「お前が消えればこんなこと起こらないし!!」


   絶対に負けられない戦いがそこにはある!!

   キャプテンは果たして今夜全国へ行けるのか!?
ツールボックス

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