創史演武会話集 > 2


訪問時・好敵手武将

  • 好敵手宣言時のセリフです。
    • 会話中「〇〇〇〇」は、「日の本一の兵(武力)」、「世に語られる軍略家(知力)」、
      「天下に知られる大富豪(財力)」、「天下を統べる者(天下)」のいずれかが入ります。
      それ以外の会話内容は、どの人生目標でも大戦ごとに同じです。
  • 改行チェック中です。ゲーム画面通りと確認が出来た台詞は右端の枠に○をつけています。
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好敵手武将


武将名 セリフ 改行
真田幸村 突然の訪問、お許しください。
あなたに申し上げておきたいことがあり、
参上した次第。
あなたと幾度も槍を交え、悟りました。
私が「〇〇〇〇」となるためには
あなたを倒さねばならない、と。
戦場で、真田の槍は、
真っ先にあなたを狙うことになるでしょう。
…ご覚悟を。
前田慶次 おう、邪魔するぜ。
あんたに言っておくことがあってねえ。
「〇〇〇〇」。
…その名を手にするにゃあ、
あんたに勝たなきゃならないらしい。
あんたが敵手とはド派手で嬉しい。
いずれ戦場で会うことになる。
あんたと死合うのを、愉しみにしてるぜ!
織田信長 クク…許せ。
うぬは…何を望む?
「〇〇〇〇」たらんと
欲するならば、
予がそれを阻むこととなろう…。
では、さらばだ。
この乱世、この争い、興じようぞ!
クク…フフフ…ハハハハ!
明智光秀 突然の訪問、平にご容赦を。
あなたに申し上げたき儀があります。
あなたと幾度も戦い、気づいたのです。
「〇〇〇〇」になるという夢、
あなたを超えた先にあると…。
あなたは、今より私の好敵手。
いつか必ず、
あなたの先に駆けてみせます!
上杉謙信 告げることありて推参せり。
汝こそ、謙信が宿敵なり。
汝が「〇〇〇〇」たるの道、
謙信を越えた先にあり。
闘争…愉しもうぞ、宿敵
お市 あの…よろしいでしょうか。
あなたにどうしても、
言っておきたいことがあります。
私は「〇〇〇〇」になりたい。
ですが、どうやらあなたも目標は同じ…。
ならば戦って、勝ち取るしかありません。
私、絶対に負けませんから。
阿国 ごめんやすぅ。
突然どすけど、好きな子にほど
いけずしたなる…ゆうんがおすやろ?
あんさんが戦場でなんやよう敵になって、
なんやうちに当たりきついなあ…思て、
ははーん、これか! て思たんどす。
ふふ、いんじゃもんやこと…けどよろし。
うち、あんさんの好敵手なったげますえ?
「〇〇〇〇」目指し競いましょ。
くのいち 一つ提案があるんだけど。
「〇〇〇〇」の座を懸けて
あたしと勝負してみない?
お互いにさあ、なんとなーく戦うよりも
宿敵がいたほうが、盛り上がるでしょ?
ま、君の返事はどっちでもいいや。
あたしは、君を宿敵と決めましたので、
以後、よろしく。うしししし!
雑賀孫市 おい。お前ちょっと目障りだぜ。
もしかしてお前も、
「〇〇〇〇」になろうってのか?
俺は…傭兵だ。
俺の仕事を潰そうって奴には容赦しない。
次、俺の邪魔をしたら…ズドン、だぜ?
これは警告だ。いいな?
武田信玄 ちょっといいかね。
おこと、わしに何か恨みでもあるのかね?
敵意むき出しじゃよ…。
わしを阻む者は除かねばなるまい。
民のため、兵のため、そして
「〇〇〇〇」となるために、な。
おこと、
甲斐の虎に目をつけられちゃったよ?
可哀想にのう…。
伊達政宗 火急の用がある。
少し顔を貸せ。
単刀直入に言おう。貴様が…邪魔だ。
貴様が生きておる限り、わしは
「〇〇〇〇」にはなれぬ!
以後、戦場では首の獲り合いになろうぞ。
御免。
濃姫 ちょっといいかしら? 話がしたくて…。
だって、この私に、これほど屈辱を
刻んでくれた人って…初めてなんだもの。
それで、どうしても、あなたを
私の前にひれ伏させたくなって…
屈辱にまみれさせたくなってしまったの。
で、思ったの。それには、あなたの目の前で
「〇〇〇〇」になればいいって。
だから、明日からあなたは私の宿敵よ。
服部半蔵 御免。
影、宣言す。
お主は影の害。ゆえに滅す。
次は…音も立てずに現れよう。
森蘭丸 突然の訪問、お許しください。
あなたに、
申し上げておきたいことがあります。
あなたと戦場で刃を交えて思いました。
「〇〇〇〇」になるためには、
あなたを超えねばならないと。
あなたの刃が、蘭を散らすか、
蘭の剣が、あなたを貫くまで…。
私たちの戦いは続くでしょう。では…。
豊臣秀吉 おーい、お前さん、
何かとわしの前に立ちはだかるのう…。
さては、お前さんも
「〇〇〇〇」を狙っとるんか?
ならば、わしらは宿命の敵、じゃな。
いつかお前さんの上、駆けてみせるで!
今川義元 これこれ、苦しゅうないの。
そちに申すことあって、
やって来たの。
まろの「〇〇〇〇」の夢、
そちを超えねば、果たせぬの。
ゆえに…これからは目の敵にするの!
では、好敵手よ、また会おうの!
本多忠勝 御免。
御身と戦場を共にするうち、
ある存念起こりて消えず、推参した。
御身と槍を交え、気づいたのだ。
天下無双たる拙者に並び立ち、
古今独歩たる拙者の先を行く存在に…。
其こそ御身…我が敵手にふさわしき者。
今後も「〇〇〇〇」となるため、
拙者に挑み来られよ。
稲姫 突然の訪問、お許しください。
あなたに宣言しておきたいことがあって、
参上した次第いたしました。
あなたと何度も戦ってわかったのです。
私が「〇〇〇〇」となるためには
あなたを倒さねばならない、と。
では、失礼します。
戦場では正々堂々、勝負しましょう!
徳川家康 勝つことばかり知りて負くるを知らざれば
害その身に至るもの…。
お主はこの家康によく負けを教えてくれた。
聞けば、お主とは目指すものも同じ。
これからもお主と競い合い、
己を戒め、高める糧としたく参上した。
わしの譲れぬ思い、託されし重き荷…
「〇〇〇〇」となる志をなすため
わしは着実に歩みを続け、必ずお主に勝つ!
石田三成 貴様に話がある。
少し時間を貸せ。
貴様…目障りなのだよ。
貴様に
「〇〇〇〇」の座は渡さぬ。
意地でもな。
浅井長政 失礼いたす。
幾多の戦場でそなたに討ち破られ、
それがし、思うところあって推参した。
そなたに打ちのめされて思ったのだ。
ああ、そなたとなら高め合っていけると。
「〇〇〇〇」の座を争えると。
それゆえ、それがしと戦場で出会ったら、
遠慮なしに打ちすえてもらいたい。
それがしも全力で参る。では、さらば!
島左近 ちょいといいですかい。
あんたに言いたいことがありましてね。
「〇〇〇〇」になれるのは、
この天下でただ一人。
それを俺とあんた二人が争ってる。
どちらかがくたばるまで、
この争いは続くでしょうな。
ま、戦場では、お手柔らかに。
島津義弘 突然だが、お主、わしと
「〇〇〇〇」となる
賭けをせぬか?
ばくちはよい相手がおらねば愉しめぬ。
お主のような強く、
叩きのめしたくなる相手がおらねばな。
賭場は、戦場よ。
では、共にこの乱世というばくち、
愉しもうぞ。
立花誾千代 許せ。
突然だが、誇るがいい。
現在をもって、貴様は立花の敵となった。
戦場で対し、感じたのだ。
その強さ、その志、
立花の敵にふさわしい、と。
立花は敵に容赦しない。徹底的に粉砕する。
無論「〇〇〇〇」の座も渡さぬ。
そう覚悟するのだな。
直江兼続 失礼する!
お前に物申しておきたいことがある!
私はお前と同じく、
「〇〇〇〇」を目指している!
ゆえに、お前は我が障壁ということだ。
この兼続、
志を果たすためならば、戦いを辞さぬ!
以後、激しく討ち合うことになろう!
ねね 突然、ごめんね。
言っておきたいことがあって…。
あたし「〇〇〇〇」になるため、
ガンバってるんだけど、邪魔する子がいるんだよ。
そういう悪い子はお仕置きするからね。
痛い目に遭いたくなかったら、
大人しくしてなさい?
風魔小太郎 我は風魔…。
遊び相手を探しておる。
…うぬなら退屈せずに済みそうだ。
「〇〇〇〇」の座を懸けて、
我と戯れようぞ。
クク…戦場の愉しみがまた一つ増えた…
前田利家 ちょっといいか?
少し…お前に話ときたいことがあってな。
お前がいる限り、俺の夢はかなわねえ。
俺は「〇〇〇〇」になるために
お前を倒す。
こういうことは
ちゃんと事前に言っとかねえとな。
それが俺の仁義だ。
長宗我部元親 貴様の中に、俺を感じた。
それゆえに、貴様と俺は相容れぬ。
貴様と俺と、どちらか一人いればいい。違うか?違うまい。
貴様が「〇〇〇〇」の道を歩むならば、
いずれ俺と戦うことになる。
俺は、俺であり続けることを譲らない。
ガラシャ 教えよ!
戦場を共にしたとき、
そちはよく、わらわを打ちのめしたのじゃ。
あれはわらわへの叱咤だったのか?
そちと「〇〇〇〇」の座を争い
己を高めてゆけとの叱咤だったのか?
ほむ、そうか…! よし!
わらわは以後、そちの好敵手なのじゃ!
そちに後れを取らぬよう、精進するのじゃ!
柴田勝家 突然だが、単刀直入に言う。
わしは、わぬしが好かぬ。
それゆえ、
「〇〇〇〇」たるの道
譲る気もない。
邪魔をしたな。さらばだ。
次は戦場で会おう。
加藤清正 邪魔するぞ。
お前とは、どうにもそりが合わん。虫が好かない。
しかもお前も、「〇〇〇〇」を目指しているらしいな。
…どうでもお前は俺の前に立ちふさがる。
…因縁だな。
俺のほうでも以後、お前を敵と見なす。
それだけだ、じゃあな。
×
黒田官兵衛 突然だが、私は卿を
絶対に消すべき火種だと認識した。
いや、逆かもしれぬ。
私が卿に自分自身の鏡像を見ているのなら、
消えるべき火種は私だと言うことになる。
いずれにせよ同じ事だ。泰平のため、
そして「〇〇〇〇」となるために
我らは消し合わねばならない…以上だ。
立花宗茂 ああ、突然だが、
お前、以後、俺の敵手だ。
俺とお前は以後、
「〇〇〇〇」の座を競い、
争うことになる。
そして、俺は、いずれお前を黙らせる。
さらばだ。
甲斐姫 ねえ、ちょっといい?
あんたってさ、
「〇〇〇〇」狙ってない?
ってことは、
あたしと同じ目標だね。
あたし、譲るつもりはさらさらないから。
戦ではあんたを真っ先に狙わせてもらうわ。
ゼッタイ手加減しないし、
あんたもそのつもりでかかってきなさい。
北条氏康 おう、貴様に話がある。
ああ、悪い話だ。
どうやら、
俺が「〇〇〇〇」になるには、
貴様を超えなきゃならんらしい。
貴様は獅子の好敵手。
つねに俺の爪牙に狙われるってわけだ。
竹中半兵衛 突然だけどさ、君って面白いよね~?
なんだかさ、君にしかない可愛さがあるよ。
俺、君にがぜん興味があるんだよね。
…というわけで、君は
俺が「〇〇〇〇」となる過程の
好敵手に選ばれちゃいましたー。 おめでと!
これから神算鬼謀の限りを尽くして、
君の前に立ふさがっちゃうんでよろしく!
それじゃ、さらばー!
毛利元就 やあ、突然すまない。その…どうやら私は
君と「〇〇〇〇」の座を
争わないといけないみたいなんだ…。
もちろん人間に宿命なんてものはない。
しょせんは自らの選択によるものだ。
だけど…ええと…何が言いたいのかな…。
ううん、何かを競望するような勤勉さは
とっくに使い果たしてるんだけど…。
そういうことらしいんで、よろしく頼むよ。
綾御前 突然ですが、ご存じでしょうか?
こんな言葉があります…。
よき敵を得るはよき友を得るに勝る…。
ふふ、幾多の戦いで私もそれを得ました。
私の中で、あなたはそれになったのです。
倒し倒されるべき関係…愛しき怨敵に。
怨敵、宿敵、敵手…ふふ、甘美な響き。
私は「〇〇〇〇」となるため、
あなたを打ち負かし、越えますね。
福島正則 おう、ちょっと面貸してもらうぜ?
言っときてえことがあんだよ。
何度かケンカしてわかったんだ。
俺が「〇〇〇〇」になるには、
てめえをぶっ潰さなきゃなんねえってな。
てめえとのガチの殴り合い、
楽しみにしてるぜ?



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