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戦後会話・好敵手武将
  • 好敵手武将の決戦・真決戦の戦後会話をまとめてあります。
    • 好敵手武将には大戦1~4の戦後会話はありません。
    • 決戦の会話中にある「〇〇〇〇」には、「日の本一の兵(武力)」、「世に語られる軍略家(知力)」、「天下に知られる大富豪(財力)」、「天下を統べる者(天下)」のいずれかが入ります。
      それ以外の会話内容は目標に関わらず大戦ごとに同じです。
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決戦後


武将名 セリフ 改行
真田幸村 やはり、あなたは高き壁でした…。
あなたこそ「〇〇〇〇」です。
ですが、私の闘志はまだ燃え盛っています。
世に戦ある限り、
私はあなたに挑み続ける!
前田慶次 負けちまったねえ…。
「〇〇〇〇」にふさわしいのは
あんただ。
いずれ「〇〇〇〇」殿に挑んで、
その名、いただきに参上しようかねえ。
まず、それまでの別れって奴だ。
織田信長 クク…うぬが勝利言祝ごう…ぞ。
うぬこそ「〇〇〇〇」よ。
だが、止まるな、駆け続けよ。
思考停止しとまった瞬間、うぬを、
時が喰らおうがゆえに…な…クク…。
明智光秀 なぜ、私は勝てない…。
なぜ、あなたはそんなにも強いのです…。
あなたが「〇〇〇〇」だから…?
…出直しましょう。
心に迷いがあってはあなたに勝てない。
迷いを取り去った後、再戦を挑みます!
上杉謙信 宿敵、汝は謙信を越え、
「〇〇〇〇」となった。
されど、依然、謙信が前には汝があり、
汝の前には、謙信が宿敵として立たん。
闘争は、汲めども尽きぬ美酒なれば…。
お市 …参りました。
やはり「〇〇〇〇」には、
かないませんね。
ですが、私は諦めたわけではありません。
諦めたら、そこで終わりですから。
阿国 やあん、もう、ひつこいもん勝ちや。
しょわおへんなあ…認めたげましょ。
あんさんが「〇〇〇〇」どす。
嘘嘘。あんさんと競うんがだんだん愉して。
今日もちょっと見とれてしもて…ふふ。
…ってこれで仕舞い? そんなん嫌どす~!
くのいち うー、悔じい…。
憧れの「〇〇〇〇」がああ…。
ま、負けちまったもんは仕方ねえ!
あたしの分まで、頑張ってちょうだい!
んじゃまたね! …どろんっ!
雑賀孫市 この色男が「〇〇〇〇」になれねえなんて…。
普通になしだろ、こんな展開…。
そうだよ。
こんな終わり方、
俺も、世の女性たちも認めねえぜ。
見てろよ、いつか必らずお前を倒してやる!
武田信玄 敵ながら見事!
おことこそ、
「〇〇〇〇」よ!
その輝かしき座、しかと守るがよい。
おことが怠けたら、
虎が奪っちゃうからね。
伊達政宗 くっ、まさかわしが負けるとは…。
貴様が「〇〇〇〇」じゃと!?
わしは認めん…断じて認めんぞ!
必ず、貴様を倒し、
はるか上空に、飛び立ってみせるわ!
濃姫 ふふ…白黒ついたわね、あなたの勝ち。
あなたこそ「〇〇〇〇」よ。
これで乱世も終わりね。
この屈辱も悪くない…甘んじて受けるわ。
でもね、まだもう一波乱あるはずよ。
まだ、あなたと争える修羅場がね。
服部半蔵 完敗…。
「〇〇〇〇」の名、譲る。
今は…な。
森蘭丸 完敗です…。
蘭が勝てる相手ではありませんでした。
あなたこそ「〇〇〇〇」です。
あなたとここまで競うことができて、
蘭は、幸せでした。
豊臣秀吉 たはは、まったく歯が立たんわ…。
わしゃ約束は守る。
「〇〇〇〇」はお前じゃ。
勝者にふさわしき道を進めよ?
だらしないことしとったら、
いつでもその名、奪っちゃるからな!
今川義元 負けはしたが、いい汗はかけたの!
そちこそ「〇〇〇〇」じゃの!
誇るがよい、の!
機会があらば、また挑戦するの!
蹴鞠の技、それまでに麿いておくの!
本多忠勝 これで決着…だな。
御身は無傷の拙者に、敗北の二字を刻んだ。
御身こそ「〇〇〇〇」よ。
世は泰平に向かいつつある。
もはや会うべき戦のないことを願うのみ。
さらばだ、よき敵手よ。
稲姫 参りました…。
あなたこそ「〇〇〇〇」。
ですが、私は諦めたわけではありません。
鍛錬を積み、
あなたの敵手にふさわしい力を得たのち、
再び挑ませていただきます!
徳川家康 決着がついたか…。
お主こそ「〇〇〇〇」よ。
だが、わしはこの負けを糧とし、いつか
「勝つことばかり知りて負くるを知らざれば
害その身に至る」の言葉、お主に贈ろうぞ。
石田三成 幾度も、貴様に負け続け、
最後の決戦にも敗れるとは…。
自分のクズさに腹が立つ!
だか、俺は死ぬ瞬間まで諦めぬ。
いつの日か「〇〇〇〇」の座を、
奪い返してみせる!
浅井長政 そなたにまた、したたかにやられたな…。
だが、気持ちいい…。
そなたこそ「〇〇〇〇」だ!
そなたとはこれからも共に
打ち合い、貫き合い、高め合っていきたい。
またいつか、戦場で会いたいものだ…。
島左近 いや、降参です。
ここまで完敗だと、かえって清々しい。
軍略を磨き上げて、出直してきますよ。
「〇〇〇〇」さん。
島津義弘 最後のばくち、わしの負けよ。
認めよう、お主こそ
「〇〇〇〇」よ。
泰平を築き、乱が起きぬよう努めるのだな。
さもなくば、お主との勝負を求めて、
またぞろ戦に鬼が出ようぞ? ふふ。
立花誾千代 負けを受け入れることが敗者の誇りだ。
立花はこの敗北を認めよう。
貴様こそ「〇〇〇〇」だ。
誇るがいい、立花に勝利したことを。
だが、油断はするな。
立花はいつまでも倒れたままではいない。
直江兼続 ぬう…見事!
敗れて悔いなし! お前こそ「〇〇〇〇」だ!
だが、私はお前をいつも見ているぞ。
お前の心が不義に揺らげば、
その瞬間、「〇〇〇〇」の座、奪いにゆく!
ねね いたた…力ずくで
「〇〇〇〇」の座を奪うなんて、
乱暴な悪い子だよ!
暴力ですべて解決できるなんて、
思っちゃダメだよ?
今度会ったら、お仕置きだからね!
風魔小太郎 我が座興によく付き合ってくれた。
「〇〇〇〇」の座は、
礼としてくれてやろう。
乱は再び起ころう…。
その時はまた座興に付き合え…クク…
前田利家 あー負けた負けた!
「〇〇〇〇」の座、持ってけ!
今は地べたはいつくばってるが…。
いつかお前の背に追いつき、
超えてやっからよ。見とけ!
長宗我部元親 貴様は、俺に勝ったのではない。
貴様は、貴様自身に勝ったのだ。

「〇〇〇〇」の名を背負い、
さらに前へ進むがいい。さあ、行け。
ガラシャ はあ! さすがわらわの好敵手!
強いのじゃ!
そちこそ「〇〇〇〇」なのじゃ!
乱世の最後までかなわなんだが、
そちとの戦でわらわも成長したであろう?
むむ! なんじゃその微妙な笑顔は?
柴田勝家 わしの負けだ。
わぬしこそ「〇〇〇〇」よ。
負けはしたが、なれ合う気はない。
さらばだ。
加藤清正 お前が「〇〇〇〇」だと…!?
くっ、俺は最後まで勝てなかったのか…!
これが俺たちの因縁の終わりなのか…?
いや、まだだ。
俺は必ず、また戦いを挑む。
お前を越えるべく、強くなってな。
黒田官兵衛 負けたか。認めよう。
言いつくろうなど無益だからな。
卿こそ「〇〇〇〇」だ。
だが…私は、卿との長き戦いを通じて、
どうにも違和感がぬぐえぬのだ。
まあいい、思索の時間は十分ありそうだ。
立花宗茂 ああ、すごいな、お前。
まさに「〇〇〇〇」だ。
お前とは、これでお別れだな。
嘘っぽいし、ありがとうは言わない。
じゃあな、戦いの日々、愉しめたよ。
甲斐姫 むぎいい…。また負けた…。
あんたが「〇〇〇〇」なんて、
うう…認めてたまるか!
待ってなさい!
今から山奥に籠もって修行してくるから。
次会ったら、必ず勝ーつ!
北条氏康 はっ、負けたぜ…。
「〇〇〇〇」の名、
貴様にくれてやる。
泰平の世になっても、
その名にふさわしい生き方するんだぜ。
負けた俺をみじめにさせんじゃねえぞ?
竹中半兵衛 やあ、君と戦ってて思ったよ。
やっぱり君は面白い、そして、強い…って。
君こそ「〇〇〇〇」だよ。
このどうしようもない乱世、俺みたいな
清ーい人って早死にすると思ってたけどさ、
君のおかげで、愉しく生きられたよ。
毛利元就 やれやれ、完敗だね。認めるよ。
君こそ「〇〇〇〇」だ。
これで乱世も収束に向かいめでたいことさ。
もうこれから一戦もないとするならば、
私は隠居して、書き進めることにするよ、
乱世に出会った君という英雄の伝記をね。
綾御前 結局、あなたに勝てませんでした…。
認めざるを得ませんね。
あなたこそ「〇〇〇〇」です。
しかし、なれ合いはいたしません。
私の厳しさがそれを許さないのです。
いずれ再戦を、愛しき怨敵…。
福島正則 ぐぐっ…てめえの拳、効いたぜ…。
ガチのゲンコで負けたんだ。悔いはねえ。
「〇〇〇〇」の名、持ってけや。
だが、男・福島正則。
負けたままで終わるわけにはいかねえ!
マジガチ再戦希望だかんな!



真決戦後


武将名 セリフ 改行
真田幸村 完敗です。
最後まで私はあなたに勝てなかった…。
だが、私の心は今、不思議と澄んでいる。
戦乱はこれで終わりに向かうでしょう。
…平和が訪れた暁には、酒でも飲みながら、
語り合いたいものです。では、いつかまた。
前田慶次 ド派手ないい戦だった!
はは、これが最後とあがいちゃみたが、
どうにも、あんたには勝てないらしい。
しかしまあ、勝っちまってもつまらんさ。
どうしても勝てねえ奴がいるからこそ、
退屈しないで生きていけるってえもんだ。
織田信長 乱世は枯れて果てた。
だが、時に喰らわれることなく
うぬは生き残ったな。
うぬならば、無限に駆け続けられよう。
クク…よいぞ…。
信長はそれを愛でよう…クク…ハハハハ!
明智光秀 戦国最後の戦でも、
負けてしまった…。
あなたはいつも私の先を駆けている…。
あなたと対峙している最中に、
あなたの進む先を見たいと思ってしまった。
ふふ…私の負けは必然かもしれませんね。
上杉謙信 真に最後の闘争にて、またも敗れたか…。
完敗もまた美酒。
感謝する、我が宿敵と認めし者よ。
お市 最後まであなたは強かった。
あなたとここまで競えた自分が、
今は、誇らしいです。
もうすぐ泰平の世が訪れるでしょう。
あなたと争う必要もなくなるのですね。
今度は、違う形でお会いしましょう。
阿国 やあん、最後の最後もうちの完敗どす~。
あんさんには、ほんかなわしません。
そんなんもう随分前にわかってたけど…
それでもうち…あんさんを追いかけるんが
あんさんと戦場で舞い競うんが…愉して…。
これまで、ありがとうな…好敵手はん。
くのいち うー、悔じい…。
これで本当に完全に負けたあああ!
ま、結局、こうなるんじゃないかと。
最初から思ってたんだよね…。
これまで愉しかったよ、じゃね!
雑賀孫市 ちっ、また負けるとは…。
この乱世、色男にはとことん冷たいぜ。
ま、しゃあねえ。
俺はお前の築く泰平の世で美女探しに出る。
この戦いなら、俺の勝ちは堅いからな。
武田信玄 最後の最後まで勝てんかったか…。
敵手の腕も見事じゃが、
わし、ちょっぴり負けすぎじゃのう…。
戦乱が完全に終わり、平和が来た上は、
酒でも酌み交わしたいものよ。
わし、ちょっぴり酒好きじゃのう。
伊達政宗 この独眼竜が最後まで勝てぬじゃと…?
ぬうう…。
なぜじゃ、なぜじゃ、なぜじゃ!
勝負はまだついておらぬ!
わしはさらに修練を積み、貴様と再戦する!
貴様、それまで…死ぬでないぞ!
濃姫 圧敗…終わってみればあっけないわね。
戦乱も収束に向かい、
気がつけば退屈な泰平の世なのね。
…ねえ、これからも、争いましょう?
あなたからの刺激だけが、
きっと私を退屈から救ってくれるの。
服部半蔵 敗者に語る言葉なし。さらば。
乱は果てた。
影もまた、
お主との戦いを胸に、消えよう…。
森蘭丸 私は今こそ悟りました。
かなわぬ、倒せぬと思いながら、
あなたに挑んでいた自分の愚かさを…。
これからは死や絶望に向かうのではなく、
生や希望に向かって生きます。
よき敵手である、
あなたを見習って。
豊臣秀吉 かー! 普通に完敗じゃわ!
ま、負けた相手がお前さんでよかった。
天下のこと、頼んだで。
わしと最後まで競ったお前さんなら、
きっとええ世、創れるわ。
今川義元 まろの技をすべて受け止めた上で勝つとは、
さすがは我が永遠の好敵手じゃの!
そちと戦えて、まろは嬉しかったの!
蹴鞠は終われば、敵味方なし。
戦乱果てし上は、うららかな陽の下で、
のんびり蹴鞠を楽しみたいものよ、の!
本多忠勝 見事であった。
我が最大の敵であり、我が最大の理解者よ。
御身を敵手として得られたは忠勝が冥加よ。
乱世はこの戦にて果てた。
戦果てし後の世でも、また競い合い、
よき世を作り、担ってゆきたいものよ。
稲姫 く、悔しい…。
最後の最後まで食い下がったのに、
負けてしまうなんて…。
でも、未熟な稲にとって、
あなたとの死闘はよき糧となりました。
長い間…ありがとうございました!
徳川家康 これで…戦国は終わったか。
見事。
お主の強さ、志への意志、改めて実感した。
背負い続けてきた泰平の未来、我が志、
ここに下ろそう。
お主という担い手になら、託せようでな。
石田三成 完敗だ…。
力、知恵、勝ちたいという意志…。
すべてにおいて、貴様が上だった。
ふん!
クズに負けたのならともかく、
天下一の武者に負けたのだ、悔いはない。
浅井長政 ははは、そなたには完敗だ。
だが、それがしは幸福だ。
そなたという好敵手を得、
乱世を通じて挑み、己を高められた。
礼を言わせてくれ…心から感謝している。
島左近 結局、負けちまいましたね…。
この期に及んで、
俺は最強の軍略を思いつきましたよ。
俺が負けない策…。
それはあんたと戦わないことです。
じゃ、次は飲み屋で会いましょう?
島津義弘 最後の最後でまた負けたわ。
だが、満足よ。
お主という敵手に巡り会えよき乱世だった。
また巡り会える戦があれば、とは思うが…。
まあ、それまでは、
お主らの泰平に浸かっていようか。
立花誾千代 完全なる負けを認めよう、立花の敵よ。
そして褒め置こう、
よくぞ長きにわたり立花の敵を務めきった。
貴様を我が敵に選んだ私の目に
狂いはなかった、と誇りを持って言える。
さらばだ、また…会おう!
直江兼続 完敗だ…。この戦で乱世は収束に向かう。
お前との争いも終わりだ。
だから、お前のことも以後、同志と呼ぼう!
お前は気付いていないかもしれないが、
お前の心には義と愛が確かに育っている!
お前は戦には勝ったが、義に屈したのだ!
ねね いたた…最後まで負けちゃったよ…。
もう、利かん坊だね…。
その力、その意志、いいほうに使ってね。
やればできる子なんだから!
約束だよ!
風魔小太郎 最後まで我に抗ったか…。
クク…ただ従順な犬は飼ってもつまらぬ。
うぬはしつけがいのあるよい犬だ。
これからも、
我に、そして泰平に牙を向け。
偽りと欺瞞に満ちた泰平にな…クク…。
前田利家 かあー!
やっぱかなわねえな、お前には。
俺とは器が違ったぜ…。
お前、もう俺のことは気にせず
どんどん先に駆けろよ。
ンで、天下を丸く収めてくれや。
長宗我部元親 俺は、貴様の中に、俺自身を見た。
ゆえに、貴様が天下を得たということは、
俺が天下を得たも同じ…。
貴様に出会えたことは、何よりの幸運。
礼を言おう。そして、これでお別れだ。
ガラシャ 好敵手に完敗なのじゃ!
乱世の果てで戦交え、わらわはわかったぞ!
そちならば優しき世を築けよう。
そちともう会えぬやもしれぬのが寂しいが、
よいのじゃ! 乱世の果て、見られると
思うておらんなんだが見られたのじゃからな!
柴田勝家 ふっ、逝き損ねたわ。
わぬしの築く新しき時代に、
わしなど場違いよ。
さらばだ。
わぬしは好かぬが…
わぬしとの戦いは…よかった。
加藤清正 お前…強いな…。
最後の最後まで、かなわなかった…。
くっ…悔しい…!
因縁でこうなっちまったが、
もしこんな敵同士にならなきゃ、
仲よくやれたかもしれないのにな…。
黒田官兵衛 敗れてはっきりした。
乱世最大の火種とは卿ではなく私だったと。
だが、卿は私を消そうとはしない。
それが私の抱いた違和感の正体なのだな。
そして負けてわかった、卿が正しいのだと。
卿は立派にこの泰平を導いたのだから…。
立花宗茂 乱世は終わった…。
俺はお前に勝てなかった…。
完全にな。
最後の大戦、お前と戦えてよかった。
嘘っぽくなるが、やはり言うよ、
ありがとう…愉しめた。
甲斐姫 あー、また負けた…。
乱世最後の大戦でも大恥かいたあ!
こうなったら禁断の熊修行を…。
あんた! あたしはもっと強くなって、
またあんたの前に現れる! だから…。
再戦の日まで無敗でいなさい! いいわね!
北条氏康 はっ、最後までかなわなかったか…。
貴様の前じゃ、相模の獅子も猫だあな。
貴様から受けた傷は、俺の誇りだ。
その調子でデカくなって、
乱世を丸ごとのんじまえ!
竹中半兵衛 ふ、ふふ…おめでと…俺の最強の敵さん…
心から言わせてもらうよ…。
ああ、乱世が…終わっちゃうんだね…。
…俺さ、体弱いし…乱世の終わりなんて、
見られると思ってなかったよ…。
ほんとありがと…心から、君と戦えて…。
毛利元就 はは、負けたよ。今回、君と戦ったのはね。
君に負けて泰平の世が来て見えたからさ、
君と私が敵手として戦う意味がね。
私は対抗価値となり知って欲しかったんだ…
泰平を創る君に世には様々な価値があると。
君なら大丈夫だ…負けてそう確信できたよ。
綾御前 恥を忍んで参りました…
あなたに今ひとたびお目もじかないたくて。
最後の大戦も、私の完敗でしたね…。
これで戦乱も終結…。
そうなれば、私たちが争うこともなくなる。
もうお会いできなくなるのでしょう…。
福島正則 あーもう、鬼強ええ!
てめえ相手によくここまで戦った、俺!
むしろ、くじけなかった俺がすげえ!
乱世はもうすぐ終わっちまうが…。
てめえとの勝負は、一生忘れねえ。
ありがとよ、好敵手!




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