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ご当地ナンバーとは

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 愛知県は、都道府県単位では北海道(7)、東京都(5)に続く4ヶ所(愛知、西三河、豊橋、小牧)の登録事務所が設置されていましたが、さらに2006年10月に地域活性化を目的としたご当地ナンバーが採用されたのを契機に新たに、「豊田」「岡崎」「一宮」と3つのナンバープレートが採用されました。これにより、愛知県は北海道と並んで7種類のナンバープレートが存在することになりました。

 2006年10月に採用されたご当地ナンバーの特徴は、それまでは1つの検査登録事務所で1つのナンバーが基本だったのですが、ご当地ナンバーは新たに検査登録事務所を設置せず、従来のその地区を管轄していた検査登録事務所で複数のナンバープレートを発行することです。

 特に、豊田市にある西三河検査登録事務所では従来の「三河」ナンバーに加えて「豊田」ナンバーと「岡崎」ナンバーの3つのナンバーを取り扱うようになりました。

 そして、「豊田」ナンバーは豊田市を「岡崎」ナンバーは岡崎市又は幸田町を使用の本拠とし、2006年10月10日以降に車を新たに登録する際、新しいナンバーとなります。これは、新たに車を購入しなくても従来から乗り続けている車でも新たな「豊田」「岡崎」ナンバーに変更可能です。この場合、車庫証明は必要ありません。

 トヨタ車の場合「豊田」ナンバーが似合いますよね。この機会に希望ナンバーと併せてピッタリのナンバープレートに変更してみませんか?

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ⓒ2009 あいち車庫証明登録代行センター

 

 

 

 

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