BALBA


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  • 福井県福井市の自転車店のチーム



2007年7月29日 第2回全日本実業団ヒルクライムin勝山 BR-2クラスにおいてチーム員をゴール付近で乱入させて店長の息子をアシストした。
当然、邪魔された選手からのクレームが入り、レース終了後事情聴取のためにコミセール(審判)に呼び出しを受けるが完全に無視を決め込んだ。
その結果BR-3に出場した全く関係の無いチーム員も含めてBALBAは全員失格という実業団史上他に類を見ない裁定を食らった。
http://www.jbcf-net.org/archive/2007result/2007panahill_syobun.htm


2007年8月のシマノ鈴鹿ロードレースの国際ロードに15歳の店長の息子を18歳と偽ってエントリーした。
(国際ロードはJCF登録の18歳以上が出場資格であるため。)
当日、やはりクレームが入ったらしく審判長に呼び出しを食らった挙句、JCF登録から15歳であることが発覚し出場できなかった。

シマノ鈴鹿のチームTTでは毎年のように未登録者クラスに登録者を出場させている。
シマノ鈴鹿の運営はいちいちチェックしないので参加者の良識に任せきりなのだが、わざわざ登録者クラスと未登録者クラスに別々に分かれている意味が全く無い。


いつも会場にでかいバスで乗り付ける。
それはそれで構わないのだが(むしろ車の台数が減るので良いことだが)、なぜか邪魔になるところに止めることが多いため邪魔臭いバスと思われている。
2005年のシマノ鈴鹿ロードでは車両進入禁止のゲートからピット前まで無理やりバスで乗りつけたため、歩きで移動していた他の参加者の罵声を盛大に浴びた。
2006年のシマノ鈴鹿ロードでは前年と同じようにピットまで乗りつけようとしたが警備員に阻止された上、他参加者の罵声を浴びて退散した。



ジャージのデザインを一年か二年でコロコロ変更する。現在3種類くらいのバルバジャージが混在している。


  • 2016年5月美山ロードレースC2クラスにおいてゴールスプリント時に斜行し落車の原因を引き起こすも謝罪等なし -- 名無しさん (2016-05-26 16:49:57)
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