歩行兵器KV-47A


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1946年末以降に登場するソ連軍の主力“VK”歩行兵器。
一般型は76mm自動榴弾砲を左右のアームに装備。
アームは五本指で、繊細な作業には不向きだが怪力で塹壕など簡単に掘れる。
アクティブ式暗視装置を備える。

胴体や肩は装甲板を溶接したカクカクとしたフォルムが特徴。
膝の装甲のみが丸みを帯びている。
人型ではあるが、頭部は存在しない。
一人乗りで乗降りは天蓋ハッチから行う。
ツールボックス

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