第10大隊


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第1工兵中隊(124人)
│H&K UMP45(予備マグ*1)*124

├A小隊(20人)
│M728CEV*4  M9ACE*4

├B小隊(20人)
│M728CEV*4  M9ACE*4

├C小隊(12人)
│BR90*6

├D小隊(12人)
│BR90*6

├中隊付整備小隊(60人)
│ZM Bumar-Labedy WZT-3*5  URAL-4320-31*4
└UAZ469*3

その他の中隊所有物
除雪車*10  手押し除雪機*15
キャタピラーD9T*2

特殊目的訓練中隊【SPTC】(165人)

 当基地に「特殊部隊」と呼べる部隊があまりにも少ないため、第1工兵中隊と同時に設立された。隊員は市街地での不正規戦闘やコマンド作戦、小規模な偵察作戦を主として訓練されている。
 ちなみに中隊の名称は、機密保持のために「訓練中隊」となっているが、実際には所謂「教導部隊」としての任務は行わない。

 現在、旧基地への配置転換が進行中であり、吹雪による遅れを勘案しても1月15日までには配置転換が完了する見込みだ。


 隊員の多くはソープ中隊をライバル視しているようだ。

装備凡例
(戦闘中は「装備名+班」で呼称 ex.強襲班 ex2.対物狙撃班 etc...)


狙撃班(定数2名)
  偵察狙撃装備or対物狙撃装備

├A小隊(16人)
│戦闘班*4

├B小隊(16人)
│戦闘班*4

├C小隊(16人)
│戦闘班*4

├D小隊(16人)
│狙撃班*8

├通信・司令小隊(16人)
│MP443*12│
│UAZ469*2
│RANGER 800 6x6 *2 (WAVEシステム支援器材搭載)
│RANGER 800 6x6 *2 (衛星通信機材搭載)

├中隊付飛行小隊(20人+25人)
││H&K UMP45(予備マグ*1)*20
││MH-60K*2 (搭載武装:M134*2) Callsign:Vulture1,2
││AH-6H*3 (M134*2 2.75"ロケット弾ポッド*2) Callsign:WarEgg1,2,3
││MH-6M*2 Callsign:WarEgg4,5
││MH-47E*2 (Mk.47*2 M240G*1) Callsign:Wagon1,2
││
│└整備班(25人)
│  UAZ469*3  URAL-4320-31*3

└装備管理小隊(30人)
  UAZ469*3  URAL-4320-31*3
  除雪車*2  手押し除雪機*5
管理在庫
M1152*4  M1113*4
M2ブローニング*4  M134*8
Mk.47*8  M240G*16
キャタピラーD9T*1
可搬式ディーゼル発電機(出力50kW)*5
小型ディーゼル発電機(出力6kW)*3

十分な量の各弾薬・燃料
ツールボックス

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