ピロシキ・ユーリエブナ・フェドートバ


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元・衛生科二等兵。医務官室長。基本的に医務室にいる。
買い物はもっぱらネット通販。
過去にアラマキ投与時の事故で猫になり、そのまま戻れなくなった。
猫種はロシアンブルー(2歳メス)。人間で言えば20代。

好物は茶全般と甘い物。趣味は裁縫・刺繍・編物。
私室は常に23℃を保っており、快適で暖かい。
無医村に往診に行くこともあったらしく、村の人々には好意を持って受け入れられている。
地下に医薬品倉庫兼実験棟を持っている。

首輪のマイクロチップには重要なデータが入っており、機密保持のためピロシキ本人の生体認証などを用いないと、マイクロチップは読み取れない。
…が、首輪のサイズが少々合わないため、少しグラグラ。
射撃の腕は、死ぬほどヘタクソ。ゼロ距離でも外しかねないほど。

[装備品]
  • チタン製首輪(所属・階級確認用マイクロチップ入り)
  • 自衛用 マテバ6 Unica(私物)
  • 救急キット
(ガーゼ,包帯,ハサミ,ゴム手袋,薬剤,etc)

スペック
内科 ○
外科 ◎
皮膚科 ○
眼科 △
麻酔科 ☆
リハビリテーション科 ○
精神科 ▲
歯科 ×(専門外)

得意なのは麻酔・外科。
ジェネリック医薬品はあまり使わない派(詳しくないので)。
漢方、ハーブなどにも詳しく、特に医療に使うものは温室で栽培している。

ベッドは30床、うち重症患者用が5床。
個室10(頼めば喫煙可)と大部屋を2(禁煙)備える。
個室のうち、5は重症患者用。
ピロティや開放感のあるロビーも備えており、入院の際にはのびのびと生活できるような心配りがされている。
ツールボックス

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