プロフィール


年齢

精神年齢は10代前半だと思う(爆沈)
お仕事はしてるよ!!

性別

♂。しかし女言葉も使ったりする(決してオカマではない)

趣味

麻雀以外のボードゲー全般。
ここ5年程度急速にアニオタ化。あれこれ手を伸ばさない代わりに少数の作品をしつこく追求するタイプ。
灼眼のシャナで一番好きなキャラはマティルダ・サントメール
魔法少女リリカルなのはで一番好きなキャラは八神はやて
ローゼンメイデンで一番好きなキャラは柿崎めぐ。(ドールだと水銀)
ハヤテのごとくで一番好きなキャラは・・・誰だろ(コラ)


GDW世界との関わり


 1995年頃、親父に半ば無理やり「ゴジラvsデストロイア」を見に連れていかれて怪獣世界にはまるが、4年ほどで冷めてしまった(ぇ)。
 その後、2006年頃、「黙秘権」で検索してなぜか「G制作司令室(閉鎖)」にさまよいこみ、怪獣熱が再燃。
 2007年、G制作司令室のリンクサイトであったOWにドラゴンクエストⅧに登場した神の鳥「レティス」をたった一体引っ提げてGDW世界の片隅に乱入。
 その後、さらにOWに「ふしぎの海のナディア」世界を投稿。ナディア世界がウルトラマン世界との関連が示唆されていたという偶然から、「GDW3人娘」の一角、エレム・アーヴィン大佐を紹介される。
 更に、その舞台がGDW世界の主要舞台、アトラス・テクトラクタであったことから、一気にGDW世界に入っていき、多数の種族や個体を投稿して行くことになる。既存種族も、性格などを把握できる限りで最大限投稿の対象にしている。

 特に、2009年以降は、テルミノ銀河系シャルバロン銀河系など銀河ロケーションを受け持ってさまざまな種族、惑星、組織を考案。飛石武さんと並び、GDWスタッフとしてトップクラスの創作量を誇っている。(質は無視)

 現在はサイト移転中という事もあり、基本的に投稿を控えている。
 チャットなどでもキャラ等の提案より相談に乗ることの方が増えてきたかもしれない。

創作傾向


一、スペックは高いものが多い


 モブからインフレまで幅広く手掛けているつもりではあるが、 監視者種族の4割近くが白銀投稿によるほどに多い。 もちろん、モブ種族や組織も考案していない訳ではないのだが、 やはりインフレの方が楽しい傾向 があるのは事実のようだ。
 波が激しいので、そのときどちらが浮かぶかはバイオリズム&外的刺激次第である。
 もちろん、GDW世界は戦闘ばかりを常にしている世界ではないので、ただむやみやたらにインフレキャラを投稿すればよいものではない。(十分に検証をした上で投稿されるインフレキャラは、必ずしも否定されてはいないのだが…)
 投稿ガイドラインはこちら参照。


二、女性率が異常に高い


 正確にいえば、男自体は結構いるのだが、作りこみ度は女性の方が圧倒的に高いのだ(汗)。
 特に版権キャラの女性は作りこむ性質が強い。桂ヒナギク八神はやて高町なのはフェイト・テスタロッサシャナ銀燈、などなどは相当作りこんである。
 彼女いない歴=年齢の自分と何か関係があるのかは定かではない(別に彼女が欲しいと思ったことすらないのだが)が、女性キャラの人数的には主要キャラ男女構成のバランスとりすら期待されているらしい(マテ)。

三、「正義派」が多い


 いわゆる神族として世界の中で安定した秩序ある世界に親和性を示す種族を考案することが多い。逆に秩序を乱す魔族は飛石氏の十八番なところがあり、足して2で割ればちょうどいいのだろう(そうか?)。
 なお、誤解を招かないように言っておけば、白銀が作った魔族や魔族組織魔獣もいる(ぶっちゃけ、絶対量で言えば投稿組では飛石氏に次ぐと思う^^)。

四、モチーフキャラが多い


 とにかく気に入ったキャラや世界観はモチーフを作ってGDW世界に編み込む。「新キャラを見るたびに編み込みを考える」ほどだ。ちょうどこの世界に本格的にはいった頃にニコニコ動画を見るようになったことも影響していると思われる。
 個人に一定のヒントを得て作ったキャラは数多い。中には、特にモチーフのなかった人を後からモチーフにしてしまう例や、一人の人物をモチーフに複数の人間をつくる例さえもある。
 ちなみに、モチーフキャラの場合声優さんはモチーフ元と同じだと思っていただいて差し支えない(ぇ)。
 古代神話、ジブリ作品を中心とした往年の名アニメや、ローゼンメイデン灼眼のシャナ魔法少女リリカルなのはハヤテのごとく!などの近年のアニメ、ドラゴンクエストやヴァルキリープロファイルなどのゲームに至るまで、編み込んだ世界は数知れない。
 種族単位でも、神話世界の種族などをモチーフで編み込むことが多い。ケンタウルス阿修羅ガネーシャ化狸などなど。
 絵が全くと言っていいほど描けないので、誰かを挿げ替えた方が脳内でイメージしやすいのが一つの理由だろう(なぬ)。

五、学者や法律家が多い


 一応個人的に大学・大学院では法律学を学んだだけあって弁護士や裁判官、司法官、法学者の多いこと多いこと。法律以外にも学者がとても多い。
 GDW法律顧問と言ってもよいだろう(←うぬぼれ)。

六、兄弟姉妹の設定が多い


 リアルでも兄弟姉妹が二人いるためか、比較的兄弟姉妹の設定率が多い。兄弟・姉弟・兄妹・姉妹全て揃っている。投稿キャラのうち、既に兄弟姉妹の設定は10組を超えていると思われる。

七、その他

  最近はヒロイズムに対し、それを阻止する役回りを模索 することが多い。
 ヒロイズムは確かにかっこいいし、個人的にも大好きだ(マテ)。
 だが、一歩間違えばそれはただの暴走や自分勝手になり下がる。肝心な時に自分勝手な行動を取って、それがよい結果につながる…という現象ばかりでは世の中は成り立たない。現実には「自爆の原因」になっている例の方がずっと多い(確証はないが多分)と言う個人的な哲学による。

 最近は丹精込めて練り上げたキャラに死亡プロット(単なる寿命とは違う)を考えることも増えている。
 また、悪役を使命感故に「引き受ける」キャラ等も考案することが増えた。
 「№2主義」でもあり、トップにあたる№1よりもそれを支える№2にスポットを当てることも多い。名前が白銀なのももしかしたらその点が由来か?(をい)



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