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ヒュダスペス・グリミオン


登録日 :20??/??/??(日) ??:??:??
投稿先 :『GDW』投稿用BBS(消滅)
更新日 : 2013/10/07 Mon 23:38:29



名前 ヒュダスペス・グリミオン
種族 ベルクリット
体格 身長201cm
主な能力・地位 トビルセイド所属
次々と剣を発生させて投擲する能力、回復法術
親族関係
主要活躍宙域 リーヴァス・アヴィエラ銀河団
スペック Gex9.0
活躍年代
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プロフィール


 ベルクリット種の男性で、既に初老の域に入っている殺し屋。
 ベルクリットの物質生成能力で短剣を次々と、無尽蔵であるかのように形成して的に投げつけるという技を持つ。
 ゾアクロイドを次々と襲撃して殺害する騎士団、トビルセイドに所属。そのあまりに残虐な殺害方法は「首切り判事」の異名をつけられて恐れられている。(ただしヒュダスペスと首切り判事が同一人物であることを知る人は少ない)

 神族の絶対性を疑うことのない狂信者で、神族に対しては例え立場などが違っていても相応に尊重し、子どもなどには優しい笑顔を見せる一方、ゾアクロイドに対しては絶滅主義と言ってもよいほどの態度を見せて殺す。ゾアクロイドを否定しないディガス等に対してもかなり否定的な態度を見せる。かつてディガスに入ろうとしたがあまりのゾアクロイドに対する否定的な価値観に、結局大使となることはなかった。
 実力も高く、宇宙最強クラスのゾアクロイドであるゾルディアン二人を一度に殺してしまうほど。

 彼がリブゼラジルの両親を殺害し、リブゼラジルも手にかけようとしてスティンゲル・パローヌが割って入ったのが、クロイティス銀河大戦で活躍する女傑たちの出会いの一つのきっかけとなる。

デザイン・プロフィール :モチーフは、 「HELLSING」の殺し屋神父、アレクサンド・アンデルセン である。ベルクリットを作った当初からチルディオン・ザルトナイと並んで設定があったキャラで、アテーン・ミネルクヴァスティンゲル・パローヌより古い。トビルセイドを一番最初に考案したのも彼の存在によると言えなくもない。
HELLSINGのキャラは因果を無視したようなキャラが多く、なかなか考案が難しい(汗)


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