歴代ボスプロフィール


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【マガーリン】【戦闘力2960】初代ボス
【プロフィール】
辺境の惑星、アーブラで生まれる。アーブラ星は戦とは無縁だった為基本的に戦闘能力が低い。
フリーザ軍によって支配されたアーブラ星でその素質を買われ入軍。過去にギニュー特戦隊に志願するも門前払いされた経験あり。
尚、態度は偉そうだが内心ビビりまくりのへたれである。 マッチャッに殺され死亡。積極的な統治は見せず、謎が多い人物でもあった。

【マッチャッ】【戦闘力18450】2代目ボス
突如現れた天才戦士。詳しいプロフィールは未だ不明。第2ボス。 これもまったく姿を見せず、死亡したと思われる。

【タッパー】【戦闘力8462】3代目ボス
【プロフィール】
フリーザ軍の植民星を統治していた中級異星人戦士。
フリーザの死後はその植民星を売った金で宇宙を放浪する旅に出ていたが
キューカンバー氏やシーチュー氏が後継者争いをしてると聞きつけ戦線復帰。 ナマズータに殺された。

【ナマズータ】【戦闘力19004】4代目ボス
【プロフィール】
キュイと同じ惑星出身(イメージとしては水色のキュイを思って下さい。)
故郷の星ではキュイと双璧をなす最強戦士と言われていた。
しかし下品で頭の悪いキュイには好感が持てずとても嫌っていた。キュイとは違い、冷静沈着で戦略家。支配欲も強い。
キューカンバーに殺された。

【キューカンバー】【戦闘力23039】 5代目ボス
【プロフィール】
下級サイヤ人戦士。悟空の様に赤ん坊の頃に辺境の惑星に送られたが、
戦闘力が完成せずに制圧失敗。フリーザ軍の記録では死亡扱いになっていた。
以後、フリーザの影に怯えてヒッソリと賞金稼ぎなどをして暮らしていたが、フリーザ親子の死亡の報を聞きつけ、戦線復帰。
フリーザの呪縛から解き放たれたせいか、地味ながらも戦闘で徐々に戦闘力を増していった。
今ではかつてのベジータに匹敵する戦闘力を身につけ、サイヤ人の民の再興を目指していた。
アッケビーに殺された。

【アッケビー】【戦闘力100363】
【プロフィール】(元ネタはアケビ)
フリーザをメカ化する際に余ったパーツの転用と人工知能の搭載で製作されたサイボーグ兵士。
ベースが戦死した偵察兵の肉体であるため大した実力は無かったのだが、
偶然メカフリーザパーツの力を引き出すことに成功し大幅なパワーアップを成し遂げた。
自分を誕生させてくれたフリーザを崇拝しており彼の遺志を継ぐべく活動しているが、
もしフリーザが無事帰還していれば用済みとして破棄される運命だったことは知らない。
フリーザの仇を討つべく死亡フラグを立てて地球へ向かい消息不明に。

【バルニカ】【戦闘力65206】
惑星サトゥーラの住人であり名もない銀河戦士・レクータの曾孫。
銀河戦士たちは昔界王たちによって封印されたがそのなかで戦闘力が低いレクータは界王たちに殺害される。
その息子・イーゲン(祖父)が一家滅亡を恐れて家族を連れ地球へ逃亡。地球到着時にイーゲンは疲労困憊のため死亡し
息子のターナベ(父)が西の都で出会った人間の女性に恋を実らせ結婚。バルニカはその息子。
性格は穏やかな方で戦闘力があった訳ではなかったが都を留守中にサイヤ人のナッパが都を破壊、
Dr.ゲロを通じてその情報を知ったバルニカは怒りと悲しみの余り一族の血を開放し戦闘力を得る。
ゴクウが都を滅ぼしたサイヤ人と同族であり祖先を殺した界王と関係を持つことから地球へ来たときの宇宙船を使い地球を脱出。
フリーザ残党に加わりサイヤ人の抹消、銀河戦士復活をもくろむ。名前の由来は食人習慣
地球へ向かったアッケビーから後継者として指名されるもエシャロテのクーデターにより敗北。
自分の肉を喰いちぎり自害した(と息子バルニカJr.は語っている)。しかしその死にはいまだ不明な点が多い。

【エシャロテ】【戦闘力74802】
先々代ボスのアッケビーが、バルニカに後継を託し散るも、
あまりに拮抗した戦闘力のため一触即発に。悩むバルニカに対しすぐさま乱を起こし勝利。
威厳が無いのが難点だが、非常に部下思いのボスである。
様々な発案によりフリーザ軍の勢力底上げを図る。
たまに不思議な言動をする。
戦闘力が近づいたチョコレインに自ら対決を促し、壮絶な一騎打ちの末、敗れた。