ヒロイックエイジの登場人物


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・鋼鉄の種族

・エイジ
愛称:エイジ
CV:矢崎広
「黄金の種族」によって「英雄の種族」ベルクロスをその右目に宿された「ノドス」の少年。
生まれた直後、すでに墜落した移民船の最後の生き残りであったため、
船のシステムが親代わりで誰も教える人物がいなかったので一般常識に欠けている。
そのあまりに常識はずれの行動に「サル」と呼ばれることもしばしば。
だがその分まるで幼い子供のように純粋な心を持っていて、本能的に物事の本質を理解することができる。
また英雄の種族をその体に宿しているために身体能力は異常に高く、
アルゴノート号の隔壁を素手でぶち破ったり、真空中でも平然と活動する事も可能。
初登場話数:第4話「ガンダムvs.ガンダム
今作での扱い:ユニウスセブンの落下を食い止めるためにその力を解放したマトリクスの導きによって、
          遥か未来から現代の地球に飛ばされてくる。



・銀の種族陣営

・カルキノス=ルーカン
愛称:カルキノス
CV:加藤将之
銀の種族に従うヒドラスという種族出身のノドス。
その体に宿した英雄の種族はレルネーア。
銀の種族との契約に従い、ヒドラスの繁栄のため、敵対するノドスを撃ち倒すため彼らに味方している。
冷静沈着な性格で、銀の種族に味方するノドスの中ではリーダー的存在。
初登場話数:第4話「ガンダムvs.ガンダム
今作での扱い:ユニウスセブンの落下を食い止めるためにその力を解放したマトリクスの導きによって、
          遥か未来から現代の地球に飛ばされてくる。