育成施設


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まあきゅりい

水と気力が上がりやすい星。飼育員のベスがおとなしい性格なせいか、預けたもんじゃもおとなしくなる。長期間預けると訓練や戦闘で逃げるようになるが、わがままやきょうぼうな性格のもんじゃはうまく預ければすなおな性格になる。

環境の影響 気力+1,水+1
とれーにんぐ 気力+1
強化とれーにんぐ 気力+3,攻撃力-3
修行 水+1
特訓1 気力+4,体力+1
特訓2 体力+4
特訓3 水+4
しつけ 訓練や戦闘で逃げやすくなる

びーなす

雷と素早さが上がりやすい星。飼育員のセリシアがとても厳しい性格なのでもんじゃが反抗的になり、訓練をさぼったり言うことを聞かなくなることが多いので預けすぎに注意。

環境の影響 雷+1,素早さ+1
とれーにんぐ 素早さ+1
強化とれーにんぐ 素早さ+3,防御力-3
修行 雷+1
特訓1 気力+4,体力+1
特訓2 素早さ+3
特訓3 雷+4
しつけ 訓練をさぼり、戦闘で言うことを聞かなくなる

あーす

何が上がるかわからない星。環境や飼育員によるマイナス要素はないが、特訓以外はどのステータスが上がるのか把握できないのでもんじゃの育成に慣れた人でないとこの星に預けるのは危険。

環境の影響 何かが上がる
とれーにんぐ 何かが+1
強化とれーにんぐ 何かが+2
修行 何か(属性値)が+1
特訓1 気力+4,体力+1
特訓2 防御+3
特訓3 気力+4
しつけ 訓練をさぼりにくくなり、戦闘で言うことを聞くようになる

まあず

炎と攻撃力が上がりやすい星。飼育員のソニアは非常に熱血で、もんじゃもそれに合わせた性格になる。また、根性もつくので訓練や戦闘でも逃げにくくなる便利な飼育施設である。

環境の影響 攻撃力+1,炎+1
とれーにんぐ 攻撃力+1
強化とれーにんぐ 攻撃力+3,気力-3
修行 炎+1
特訓1 攻撃力+4,炎+1
特訓2 防御力+3,炎+2
特訓3 炎+4
しつけ 訓練や戦闘で逃げにくくなる

じゅぴた

体力と気絶が上がりやすい星。飼育員のクリスがしっかり者なのでもんじゃもしっかり者になる。この星ではもんじゃの体重が増える傾向にあるためどんどん体力が増えていく。また、気絶と麻痺のステータスを効率よく上げることの出来る唯一の星でもある。進化難易度最大のもんじゃであるどりいむを作るためにはこの星の修行をひたすらやること。

環境の影響 体力+1,気絶+1,(地+1?)
とれーにんぐ 体力+1
強化とれーにんぐ 体力+3
修行 麻痺+1,気絶+1
特訓1 体力+4,気力+1
特訓2 防御力+2,体力+2
特訓3 気絶+4
しつけ アイテムをよく食べ、大技を覚えやすくなる

さたあん

地と防御力が上がりやすい星。飼育員のリーンがわがままなのでもんじゃもわがままになる。防御重視のもんじゃは言うことを聞かせる必要があまりないので中盤までの壁役のもんじゃを作るのに向いている。環境の影響で麻痺が上がるので覚えておくといい。

環境の影響 防御力+1,地+1,麻痺+1
とれーにんぐ 防御力+1
強化とれーにんぐ 防御力+3,素早さ-3
修行 地+1
特訓1 気力+4,体力+1
特訓2 体力+3
特訓3 地+4
しつけ 戦闘や訓練で逃げにくくなるが、言うことを聞かなくなる

まいな~以降に追加される星


ウラヌス

聖が上がる星。飼育員のジュリアがおしとやかな性格なのでこの星に預けられたもんじゃは素直になる。だがまあきゅりいと同じく預け過ぎるとおくびょうになるので注意。聖属性のもんじゃに進化させる時は「めいそう×2→休憩」のサイクルで育てれば簡単に進化できる。

環境の影響 素早さ+1,気力+1,聖+1,闇-1
強化とれーにんぐ 防御力+3,気力+3,素早さ-3,攻撃力-3
荒修行 水+3,雷-3
めいそう 聖+3,闇-3
特訓1 聖+3,気力+1
特訓2 体力+4
特訓3 聖+4
しつけ 技を覚えやすくなるが、戦闘や訓練で逃げやすくなる

ネプチューン

氷の星。飼育員のシーラが無邪気な性格なのでもんじゃも人なつっこくなる。比較的防御系のステータスが上がりやすいが、これといった星としての特徴がない上に環境で攻撃力が上がるなど育成の難しい施設。

環境の影響 攻撃力+2
強化とれーにんぐ 攻撃力+3,気力+3,素早さ-3,防御力-3
荒修行 雷+3,地-3
めいそう 聖+3,闇+3
特訓1 気力+3,体力+1
特訓2 体力+4
特訓3 水+4
しつけ 訓練をさぼらなくなり、戦闘で言うことを聞くようになる

プルート

闇の星。飼育員のジェラ様が好戦的で厳しい性格でいらっしゃるのでもんじゃもきょうぼうになる。闇属性のもんじゃに進化させる時は「めいそう×2→休憩」のサイクルで育てれば簡単に進化できる。

環境の影響 攻撃力+1,体力+1,闇+1,聖-1
強化とれーにんぐ 攻撃力+3,素早さ+3,気力-3,防御力-3
荒修行 炎+3,水-3
めいそう 闇+3,聖-3
特訓1 闇+3,攻撃力+1
特訓2 闇+3,体力+1
特訓3 炎+4
しつけ 訓練や戦闘で逃げなくなるが、技を覚えにくくなる

それぞれの記念大会で優勝すると利用できるようになる星


ルナ

防御系のステータスが上がる星。しつけ上手なナナミがもんじゃを育てるのでもんじゃの性格がどんどん矯正されていく。特にしつけの効果は最高レベル。性格の悪いもんじゃを預けるのがベストだが覚えられる大技は微妙なものが多いので攻撃型のもんじゃの育成には向かない。

環境の影響 防御力+1,素早さ+1,気力+1
強化とれーにんぐ 気力+3,攻撃力-3
超とれーにんぐ 気力+3,防御力+3,攻撃力-3,素早さ-3
超修行 地+3,水+3,炎-3,雷-3
特訓1 気力+3,体力+3
特訓2 体力+6
特訓3 地+4,水+2
しつけ 訓練をさぼらなくなり、戦闘で言うことを聞くようになり、技を覚えやすくなる

フォボス

大技使い向けのステータスが上がりやすい星。ここで覚えられるあくうかんパンチやプラズマファイアは戦闘で役に立つ上に上げられるステータスも多彩だが、飼育員のリーナが好奇心旺盛なせいか預けられたもんじゃはどんどん言うことを聞かなくなる。

環境の影響 防御力+1,攻撃力+1,体力+1
強化とれーにんぐ 防御力+3,素早さ-3
超とれーにんぐ 気力+3,防御力+3,攻撃力-3,素早さ-3
超修行 炎+3,水+3,地-3,雷-3
特訓1 防御力+4,体力+2
特訓2 炎+3,水+3
特訓3 気力+6
しつけ 技を覚えやすくなるが、訓練をさぼり戦闘で言うことを聞かなくなる

アンドロメダ

パンドラブラストの星(ぇ。飼育員のマリアンは気高い性格でもんじゃも素直になりやすいが戦闘での踏ん張りや好奇心などが下がる。フォボスがわがままに育つ星ならこちらはよわよわになっていく星である。性格がすなおなうちに退去させるように。最強の大技であるパンドラブラストを特訓1で覚えさせ、そのまま気力と素早さ、雷を上げればまさにパンドラブラストゲーと化す程の決定力を持つことが出来る。

環境の影響 防御力+1,体力+1
強化とれーにんぐ 素早さ+3,防御力-3
超とれーにんぐ 素早さ+3,気力+3,防御力-3,攻撃力-3
超修行 雷+3,水+3,炎-3,地-3
特訓1 雷+4,体力+2
特訓2 雷+3,素早さ+3
特訓3 気力+6
しつけ 訓練をさぼらなくなるが、戦闘で言うことを聞かず、技を覚えにくくなる

ベガ

攻撃系のステータスが上がる星。炎と雷の属性値がつきやすく、攻撃力も上がる。全ての特訓で二つ以上のステータスが上がるのも特徴。が、ロッカー志望のエミリが担当するため性格がきょうぼう→わがままへと変わっていくので預け過ぎに注意。BGMがやけにノリノリである。

環境の影響 攻撃力+1,気力+1
強化とれーにんぐ 攻撃力+3,気力-3
超とれーにんぐ 攻撃力+3,素早さ+3,気力-3,防御力-3
超修行 炎+3,雷+3,水-3,地-3
特訓1 雷+3,炎+3
特訓2 体力+3,素早さ+3
特訓3 攻撃力+4,雷+2
しつけ 戦闘で言うことを聞くようになるが、訓練をさぼり、技を覚えにくくなる