ユニット解説


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マニュアルだけではよくわからない! そんなユニット達を解説するページです。


陸上編


歩兵


歩兵(非機械化、非自動車化)
最大の利点はコストの安さと、それでいて火力はさほど機械化歩兵に劣らない事。
なので最も向いている役割としては、低コストと高い接近戦能力を活かした国境沿いの重要拠点の防衛任務。(都市や要塞など)
一方で機動力は無に等しいので機動戦力として運用する場合は、輸送ヘリなどを使用するしかない。


機械化・自動車化歩兵
歩兵に機動力を持たせ自立的な作戦行動を可能にしたタイプ。
拠点防御能力も優秀なままなので、防御から攻撃までさまざまな任務が可能。
機械化歩兵は敵の砲撃にも強いので戦車部隊などと共に行動することが容易。
よって攻撃作戦のさいは戦車が苦手な都市攻撃などを担うことになる。

工兵
戦場では主に橋を造るのが最も重要な任務だが、高い防御力と接近戦能力をもつユニットもあり、それらは都市防衛にも効果を発揮する。


偵察

砲兵に標的を提供するのが主任務になる。
偵察機などと違い燃料・制空権・敵防空システムの心配をせずに、常時敵を捉えることができるのが最大の長所。
特に、防御の堅い敵都市などを策敵範囲内にとらえ、味方のロケット砲兵などに一方的に砲撃させるなども可能。
また脚が早く火力と防御力がそこそこにあるので攻撃的役割では追撃が得意。

一方で移動式レーダーは文字通りのレーダーで戦闘能力は皆無。
砲兵部隊の目として一緒に行動させると良い。


戦車

開地で敵戦力を駆逐するのと、地上で最もタフな物体として最前線を張るのが主な任務。
強力な火力は航空支援を受けられない状況でも、あらゆる敵地上ユニットを撃破することが出来、砲撃でもほぼ損害を受けない。
そのため敵の防空システムや歩兵に守られた砲撃陣地などへの肉薄する手段として最良の武器となる。
ならがも都市への攻撃は必ずしも得意なユニットではないので、同技術レベルの敵歩兵などに立てこもられた場合は、攻略に機械化歩兵や航空機の支援もあった方が良い。
一方で、敵航空機に対して脆弱なのは他の地上ユニットと変わらない。
対空兵器の支援は必要になる。
また物資を激しく消費するので最前線へ投入できる補給手段も必須。


対戦車


対戦車歩兵
味方の拠点を攻撃してくるほぼ全ての敵ユニットは、戦車か機械化歩兵、つまりはハードターゲット。
これが意味するところは、都市や拠点の防衛に際して対戦車歩兵はコストパフォーマンスがもっとも高いという事。
しかし砲撃には耐性が無い。


対戦車車両
主に機械化歩兵やMBTの開地における火力補助として運用する。
コストが戦車に比べてかなり安いので、ハードターゲットへの火力だけを求めるならば戦車よりもこちらを量産するほうが、圧倒的に効率がいい。
しかし敵歩兵などへの攻撃力は極端に低く、また防御力も弱いユニットばかりなので、MBTのような「何にでも使える」的な柔軟な運用は出来ない。
装甲車系のユニットは砲撃に対してもある程度の耐性があるので、都市の防衛などには最適なユニットの一つになる。


砲兵



砲(非自走式)
コストが安いため数を揃えやすい。そして脚がとにかく遅い。
それでも火力自体は自走式と変わらないので、拠点防衛用としては優秀。

自走砲
敵の前線、または前線後方にまで火力を展開できるため、主な任務としては敵の対空システムや砲兵、対戦車ユニットなどの、地上支援部隊などに打撃を与えること。
MBTなどに対してはあまり有効な打撃は与えられない。

特に効果を発揮するのは都市を防衛する歩兵への砲撃で、そのような攻撃的作戦時に厳しくなりがちな補給物資をMLRSよりも効率よく運用できるため、補給線が届かない場所での長時間の戦闘に向いている。
またハードターゲットであるため、敵の砲撃などに対してもある程度の耐性がある。


MLRS
役割は自走砲とほぼ同じだが、特性がやや違う。
地上ユニット最長の射程と面制圧における最強の瞬間火力、さらにはミサイル運用も可能だが、物資の消費が激しいため、補給が滞りがちな攻撃任務では十分に火力を発揮できない場合も多々ある。
それでも接敵時での初撃の面制圧力は魅力で、長射程と瞬間火力を活かした敵砲兵への先制攻撃が最もこのユニットが華やぐ瞬間。
特にミサイルを使った長距離での先制は、その後の作戦展開を大きく変えてしまう。


対空兵器


短射程対空兵器
装甲車両系のユニットは、前衛部隊に同行しての対空支援が役割。
その中でも短射程ミサイル装備のものは対ヘリ・対攻撃機に特化しており、
対空レーザーや機関砲を装備したものは、対ミサイルと対ヘリに特化している。
非自走式のものは、コストの安さを活かし防衛拠点の周囲に大量に配備することにより、容易に非常に強力な防空システムを作り上げる事が可能。


長射程対空兵器
防御時には侵入してくる敵機を、攻撃時には作戦地域内を行軍する味方の上空を、それぞれ制圧することができる。
しかし発射可能弾数が少ないので、波状攻撃をされると防ぎきれない。
これだけで防空を使用とする場合には、かなりの数が必要になる。
その弱点を補うために、短射程の対空兵器との併用で、役割を分散することによって、より効率よく運用が出来る。


補給・輸送部隊


味方の部隊が同技術レベル・同数の敵と戦闘する場合、大概は敵を撃破する前に弾薬が切れ、場合によっては燃料が心許なくなる。
そこで勝負を分けるのが補給がどれだけ充実しているかどうか。
特にメタルストーム系の兵器やMLRSは、どちらも火力を活かすためには絶え間ない補給が必要になり、逆に言えば補給部隊の支援を受けられなければそれらのユニットは役にたたない。
常に前衛部隊にも支援部隊にも必要以上の補給部隊を付き従わせるようにするべき。
コスト自体も安いので、これを生産することによる地上軍全体への利益に対してのコストパフォーマンスは高い

あまり種類の多いユニットではないが、主に装甲系と非装甲系に分けられる。
装甲系は前衛部隊に同行させやすいが、輸送量は少なく、非装甲系はもろいが装甲が無い分輸送量は多い。



二足歩行兵器

(ゲーム内のカテゴリーでは対戦車に分類されている)

男の子の夢、そして漢のロマン。
ゲーム後半で開発できる。
陸の究極汎用兵器とも言える性能で、あらゆる地形であらゆる地上兵器に対して圧倒的有利に戦える。

弱点はミサイルと空からの攻撃、あとは脚がやや遅いくらいなので、しっかりと防空さえすれば獅子奮迅の活躍を見せる。
しかしコストの高さ故に量産するにはかなりの国力が必要になる。




航空機編


迎撃機・制空戦闘機


一般的に長距離のレーダーを持ち、高い対空攻撃力にあわせて敵航空機からの攻撃に対しての優秀な生存性能を誇る。
そのため敵のあらゆる種類の航空機に対して優位に戦う事が可能。
なので主な任務は、敵航空戦力への打撃と地上部隊・海上部隊の上空援護、または味方航空部隊の護衛となる。

この種類の機体で重要なのがステルス性能で、相手よりも優れたステルス性能を有して居る場合は、先制攻撃のきっかけになる。
また前線近くで護衛任務などに当たる場合にも、敵の防空システムからの損害を抑えることが出来る。
(一度攻撃をすれば発見されてしまうが、すぐにまた敵は見失うので損害が少なくなる)

ミサイルを装備すれば対艦・対地もこなすことが可能。

またF112等の一部の高々度戦闘機は、敵戦闘機が高々度攻撃能力を持っていない場合、一方的に攻撃できる。


攻撃機・戦闘爆撃機


地上目標を撃破することに特化した機体。

一般的に対空砲火にある程度の耐性があり、対地攻撃の射程が長いため、ある程度安全な場所から攻撃できる。
そのため機種によっては敵の防空システムが軽微であれば小細工なしで制圧することも可能。

また戦闘爆撃機に分類されるタイプの機種では、対空戦闘もある程度こなすことができるものもある。
しかしヘリや純粋な攻撃機相手になら有利に戦える物の、制空戦闘機からはやはりカモ。

このタイプのユニットにおけるステルス性能の恩恵は、やはり先制攻撃と帰還時に攻撃を受けない事による消耗率の低減。


多目的機


制空戦闘機と攻撃機の両方の目的に使用可能。
しかし実際には、機種によって対地か対空かどちらかの性能に寄っているので、性能をよく調べてから機種を選定しよう。

性能としてはやや中途半端な印象は拭えない。
予算が潤沢な先進国では対地任務も対空任務もそれぞれ、専門の機種でやったほうが効率は良く事が多い。
各任務の主力ではなく、あくまで制空戦闘の補助、対地攻撃の補助として運用することが多くなる。

が、逆に予算が限られた後進国ではこれ以上に便利なものもない。

最近のアップデートによってゲームが進むにつれ、対地・対空両面で攻撃機や制空戦闘機に、見劣りしなくなった。


戦略爆撃機


建築物を含むあらゆる地上目標に対して攻撃機などから比べて3、4倍近い圧倒的な破壊力を持つ。
しかし速度が遅いので一度、敵の戦闘機や防空システムに捉えられるとたちまち大損害を受ける。
そのため運用には制限が多くなるが、ステルス機の導入によって運用が大きく変わる。

超破壊力での敵防空システムへのステルス先制攻撃。
この恐ろしさと効力は、攻撃機による防空システム制圧力の非ではなく、ある程度の数を揃えて一気に畳みかけてしまえば、あらゆる敵の防空システムはあまり意味を持たなくなる。
だがその場合には副次的な被害も甚大な物となり、十万人単位で市民に被害がでる。
小さな都市や基地であれば敵ユニットごと、施設もろとも消滅させてしまうこともしばしば。
裕福な国家にとっては地上部隊がいらなくなるほどに、戦艦に並ぶ究極の攻撃兵器となる。


偵察・哨戒機


AWACS
主に敵の航空機を発見するのに使用されるが、地上部隊も発見することができる。
ゲーム後半には超射程の兵器が多数登場するので、それらを活かすためにも重要な機種となる。
また一部の機種には電子戦機能が付加されており、敵の策敵を妨害することができ、場合によっては敵に味方を発見させることなく一方的に攻撃させることも可能になる。
これは航空戦においても重要で、擬似的に味方のステルス性能を高める=先制攻撃の可能性を強め、敵から攻撃される時間を減らす事が出来ると考えてもいい。


偵察機
AWACSなどで策敵するには危険すぎる空域の偵察には、ステルス性能の高いこれらの機種を使用すればいい。
特にU2やSR71、U3などの高々度偵察機は、ステルス性能が極端に高い上に、生存性能自体も恐ろしく良好なので、敵陣深く入り込んでも損害を受けることがほぼ無い。

またUAVは比較的安価。撃墜されることを前提に運用しても負担になりにくい。



対潜水艦哨戒機・ヘリ
海の王者、それは潜水艦。
特にゲーム後半の未来潜水艦の性能は非常に凶悪なので、海上戦力では対処しにくく、潜水艦を沈めるには潜水艦で対抗するしかなくなる具合に。
しかし空から潜水艦を発見できるこれらを使えば、安全かつ確実に敵潜水艦を排除できる。
また一度発見さえしてしまえば、味方の水上艦からの強力なアウトレンジ攻撃も可能
になる。


輸送機


固定翼機・ヘリ・ティルトローター機
どれも部隊ユニットや補給物資を空輸できる。
空中からの地上部隊への補給は非常に重要なので、輸送トラックとあわせてこれらの機種も大量に必要になる。
ただし最前線へ飛んでいく以上、敵の対空兵器からの損害は必至なのでそれに対する対抗処置も講じる必要がある。
一つはECM装備の機種を使うことと、もう一つはステルス機能がある機種を使うこと、そして最後の手段は落とされること前提でコストの安いものより大量に使うこと。
これらを同時に実行すれば柔軟性の高い運用が可能になる。

ECMでごまかしきれない場合には、最初にもっとも脆い低コスト機が損害を受け、
それらが落とされてもステルス機は生き残るので最低限の補給は継続できる。
ステルス機でもごまかしきれない場合にも、やはり低コスト機が囮になってくれる。


ヘリコプター


大きく分けて二種類の機種がある。
一つは中距離からの対戦車攻撃能力の高い対戦車ヘリと、
メタルストームやレーザーで武装した未来派な対人タイプ。

対戦車ヘリは標的から距離をとって攻撃することができるため損害を受けにくい。
また空中を移動するという特性状、強力な対ハードターゲット火力を、戦場の広範囲に素早く提供することが出来る。

一方で対人タイプは地上部隊と撃ち合う事を前提に設計されている。
そのため損害が出やすいが、火力自体は非常に高めなので、数を揃えて第一撃で相手に大損害を与えてしまえば、反撃は最小限になる。
または地上部隊と交戦中の敵のよこっつらをひっぱたくのも非常に有効な使い方。

都市に立てこもった歩兵相手などにも強力な打撃を与えることが出来るわりに副次的被害が出にくいのも、大きな特徴の一つ。


艦船編



駆逐艦・巡洋艦


どちらも海上での戦闘で汎用性の高い働きを出来るが、性能を見ていくといくつかのタイプに分けることが出来る。
どちらも大量のミサイルを搭載することが出来るので、搭載するミサイルによってさらに広範の任務が可能になる。

対空型 
レーダー範囲と対空攻撃範囲が広い。
艦隊を敵のミサイルなどから防衛するのが得意。
また上陸作戦時などは上陸地点の防空システムの一旦を担える。

対潜水艦型 
対潜水艦策敵能力があり精密策敵範囲が広く、対潜水艦攻撃射程が長い。
艦隊にとってもっとも脅威なのが、敵航空機と潜水艦。
このタイプはその潜水艦に対して強力な反撃手段になる
しかし大抵は、敵魚雷の射程よりも策敵範囲が狭いので対潜ヘリなどで策敵しなければ、敵潜水艦から先制攻撃を貰うことになる。

対地攻撃型 
長射程の対地砲撃が可能で、地上部隊を支援するため対空能力も高い。
さらには地上砲撃に使用する砲で長射程の対艦攻撃も可能。 
ほぼ万能といっても差し支えがない。
コストが高めなのが難点だが、海上からの一方的で強力無比な砲撃は、沿岸部の敵を弱体化させ、駆逐していってくれる。
海外に派兵する予定があるならば、どうにか調達したい逸品。
ちなみにZumwalt級の青写真はアメリカなどから購入できる。


フリゲート艦・コルベット艦


海上戦力での対潜水艦の花形。
巡洋艦駆逐艦と同様に、タイプによって対空能力やミサイル搭載能力に差異があるが、
一般的に精密策敵範囲が広いので対潜水艦戦が得意。
しかしゲーム後半のスーパーキャビテーション潜水艦には、やや遅れを取ってしまう。
ながらもコストがそれら潜水艦とくらべると数倍も安いので、数で勝負すればコストパフォーマンスの面から見て最後まで優秀な潜水艦キラー。
また、対空能力も駆逐艦などから比べるとかなり見劣りするが、それでも陸上ユニットなどから比べると数倍も強力なので、対ミサイルのための手数補完としても便利。
(低価格を利用して被害担当艦としてもお勧め)


巡視艇


海上戦力における簡易的な策敵手段として運用する。
戦闘能力もあるにはあるが、攻撃目的で使用しても、けして良好な結果を生み出せるものではなく、
無為に犠牲者を増やすだけになりがち。
しかしその低コストは敵のミサイルを消耗させる囮、敵潜水艦をあぶり出す囮には向いている。


空母


移動する空港。
渡洋作戦などで上陸地の近くに利用できる空港が無い場合などに、航空機の拠点になる。
また対潜水艦航空機の基地としても使えるので、その点でも艦隊の運用効率が高まる
ミサイルも搭載でき、対空能力もそこそこあるがとにかく高価なので、敵の攻撃を受けないように気を付けよう。


戦艦

移動する要塞。
このゲームにおける究極の兵器の一つ。
ミサイル無しでも単独であらゆるユニットを破壊し、あらゆる脅威から自身を防衛せしめる能力がある。
特に威力を発揮するのは沿岸からの砲撃。ゲーム中で最強の間接攻撃能力があり、
MBTなど通常は間接攻撃で損害を受けないユニットに対しても有効な打撃になる。
またソフトターゲットに対しては戦略爆撃機に次ぐ威力を発揮する。
しかし建造期間がべらぼうに長く維持コストも高いので、コストパフォーマンスはけして良くはない。
が、ひとたび数さえ揃えてしまえば世界中の海岸はあなたの物。


潜水艦


海の主。
一般的に、魚雷の射程は標的となる敵艦の策敵範囲よりも広いので、ミサイルを使わずとも強力な先制攻撃を仕掛けられる。
6隻ほどで集中攻撃をすれば、最初の1,2発でほとんどどんな艦艇も破壊可能なので反撃も受けにくい。
対艦ミサイルを使えば一方的な攻撃が可能。位置こそばれるものの、敵はこちらに対して対潜水艦機を飛ばすくらいしか対抗手段が無いため、味方の防空システム下に居れば無敵状態と言ってもいい。


輸送艦


強襲上陸艦・上陸艇
港以外の場所にも搭載した部隊を揚陸させられる船。
大きくタイプをわけると、軽装備のユニットを上陸させる小型の上陸艇と、大量の部隊を運搬できる強襲上陸艦に分けることが出来る。

一般的にこれらのタイプにカテゴライズされるものは、陸上からの攻撃にたいして耐性があり、対地攻撃能力も有するが、どちらも戦闘能力としては当てにならない。
損害を受ければ搭載ユニットも被害を受けるので、上陸地点はできるだけ安全な場所を選ぶのが望ましい。
中には短飛行甲板を持つ物もあり、それらはヘリ空母などとしても使用できる。
一部日本製などはECMも装備する。

また部隊を搭載しない場合は補給物資を搭載し、補給艦として機能することもできる。

輸送艦
港(桟橋)へのみユニットを揚陸できる船。
上陸用の艦艇などと比べて、同程度の技術レベル・コストでも輸送量が多いのが特徴。
護衛艦なみの対空能力を有するものもあるが、大抵は少々ミサイルを打ち落とせる程度なので、戦闘に巻き込むべきではない。
こちらも部隊を搭載しない場合は補給物資を搭載し、補給艦として機能することもできるが、輸送量が上陸艦と比べて3倍近くもあったりするので補給艦としての役割ははこちらが向いている。
ツールボックス

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