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MSX関連ドキュメント置き場 内検索 / 検索結果 : 月刊ASCII

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  • 月刊ASCII1985年6月号P81
    ...生だ。 月刊ASCII1985年6月号(通巻96号)P81 広告より転載
  • 月刊ASCII1983年8月号P81
    ... 宮崎 秀規 (月刊ASCII 編集長・当時) 月刊ASCII1983年8月号(通巻74号)P81 FROM THE EDITORIAL OFFICE 記事より転載
  • 月刊ASCII1985年6月号P77
    ...ださい。 月刊ASCII1985年6月号(通巻96号)P77 広告より転載
  • 月刊ASCII1985年6月号P66
    ...です。 月刊ASCII1985年6月号(通巻96号)P81 広告より転載
  • 月刊ASCII1985年6月号P33
    ...)用) 月刊ASCII1985年6月号(通巻96号)P33 広告より転載
  • 月刊ASCII1983年8月号P86
    ...ゴマーク 月刊ASCII1983年8月号(通巻74号)P86 ASCII EXPRESS 記事より転載
  • 月刊ASCII1983年8月号P118
    ...レスを返す。 月刊ASCII1983年8月号(通巻74号)P118~121 特集記事より転載
  • 月刊ASCII1983年8月号P110
    ...たい。 月刊ASCII1983年8月号(通巻74号)P110 特集記事より転載
  • 月刊ASCII1985年6月号P301
    ...設計 月刊ASCII1985年6月号(通巻96号)P301 広告より転載
  • 月刊ASCII1985年6月号P302
    ...ューター 月刊ASCII1985年6月号(通巻96号)P302 広告より転載
  • 月刊ASCII1983年8月号P112
    ...ます。 月刊ASCII1983年8月号(通巻74号)P112~P117 特集記事より転載
  • トップページ
    ...雑誌からの参照 月刊ASCII1983年8月号 月刊ASCII1983年8月号P86 ASCII EXPRESS内記事 月刊ASCII1983年8月号P81 FROM THE EDITORIAL OFFICE内記事 月刊ASCII1983年8月号P110 特集 MSXシステムの全貌(序文) 月刊ASCII1983年8月号P112 特集 MSXシステムの全貌(MSXハードウェア仕様) 月刊ASCII1983年8月号P118 特集 MSXシステムの全貌(MSX BASIC仕様) 月刊ASCII1983年8月号P122 特集 MSXシステムの全貌(TMS 9918Aマニュアル) 月刊ASCII1985年6月号 月刊ASCII1985年6月号P168 MSX 最新情報ファイル 月刊ASCII1985年6月号P33 広告 株式会社服部セイ...
  • 月刊ラジオの製作1985年1月号P159
    これ1台で楽しめる、ENJOYパソコンライフMSXパソコン全員集合  マイコンが登場してから、もう10年近くの年月がすぎました。当時はコンピュータといっても、基板の上に、大小さまざまなICやLSIが、たくさん付いていて、今となっては一見ガラクタのようにも見える、ボード・コンピュータです。そのような時代には、BASICが使えるということは、夢のまた夢の話でした。  そんな中で、各社から現在のパソコンの原点ともいうべき、マイコンが登場してきたのです。それぞれに、固有の機能やBASICを搭載して。  それから、パソコンが広く一般に普及していくまでには、そう時間はかかりませんです。つぎつぎと登場する各社の新製品のラッシュです。  そんな、急速に進歩するパソコンの分野が、ただ一つかかえたのが、互換性の問題でした。「A社のパソコンを買ったけど、友達の持っているB社のパソコンのソフトは...
  • 月刊コンピュータソフト情報1983年9月号P68
    低価格パソコン市場制覇へ 動き出したMSX 10月のエレクトロニクスショーに第1弾!?  MSXの発表でコンピュータ業界に巻き起こったてんやわんやの大騒動も一応、終息して二ヶ月。ニュースの陳腐化の早い世間では話題にのぼる機会も少なくなった。しかしMSXはパソコン市場の一角を席巻するべく着々と準備をすすめ、出番が来るのを待っている。そこで六月のあの騒動はいかにして発生したのか、MSXとはどんなものなのか、また各メーカーの対応はどうなのかを探ってみる。 グループ内互換性確保がきっかけ  6月16日のMSXの発表会の時、記者団に配られた発表資料の中にウィリアム・ゲイツ氏(マイクロソフト会長)の挨拶が載っている。その中に次のような一文がある。 「MSXホーム・パーソナル・コンピュータのプロジェクトはいつ生まれたのかをたどると、この思いついた正確な時期はおぼろげになってしまいますが...
  • 月刊コンピュータソフト情報1983年11月号P54
    緊急連載! 華々しくデビューのMSX その力量を探る 冨成 正樹(フリーライター) “MSX-DOS”登場で、CP/M版応用ソフトの流用も可能に…!?  「アスキー・西氏VS日本ソフトバンク孫氏の泥仕合」などと、パソコンユーザーの興味とはいささかズレた視点でマスコミに取り上げられた“MSX”。年末のボーナス商戦に向けて各社から続々と第一世代のMSX仕様パソコンが発表されている。けれど、ここでも“規格の統一”“互換性の確保”といった面のみが強調されていて、「MSXにはどの範囲の仕事をさせられるのか」「現在の8ビット機と性能がどう違うか」などユーザーが本当に知りたがっている部分がいまひとつ明確にされていない。その一方、9月中旬にアスキーとマイクロソフトが行った“MSX-DOS開発”の発表は、「業務用にも機器の機能拡大」(9月20日付朝日新聞)の見出しで伝えられ、「ひょっとしたら...
  • 月刊コンピュータソフト情報1983年12月号P54
    緊急連載! MSXはビジネスユースにたえられるか? 冨成 正樹 メーカーの主張する“拡張性”に疑問符! 松下、東芝、日立、ソニー、三洋、三菱そして日本楽器、各家電メーカーは既にMSXパソコンの「第一世代機」の販売を開始。本誌が店頭に並ぶ頃には、街の家電販売店の店先を、MSXマーク入りのパソコンが華々しく飾っていることだろう。先月号ではMSXを従来のパソコンと比較した場合、家庭用テレビを流用する関係から画面の解像度が著しく低いこと、RAMの容量が少ないこと、などを指摘した。今号ではまず、「MSXがビジネスにも使えるのでは」と我々に大きな期待を持たせた“張本人”である「MSX-DOS」についての取材結果から報告したいと思う。結論から言えば、「CP/Mとの互換性あり」という部分に関してはやはり大きく裏切られたのであった。 裏切られた「CP/Mとの互換あり」への期待 ...
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