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 *青野武(あおの たけし)
 **担当キャラ
 -[[ネレイド>ネタページ:その他キャラ(TOE)]]
 -[[ガレノス>ネタページ:その他キャラ(TOE)]]
 -[[マクスウェル(TOE)>キャラクター:マクスウェル]]
 -[[ロディル>ネタページ:その他敵キャラ(TOS)]]
 -ハルトマン(ドラマCD版TOI)
 
 **ネタ
 -なんでも中の人は昔はすごいイケメンで有名だったという。当時はまだ言葉の訛りが強かった為に数多くのチャンスを逃してしまったらしい。
 -シンフォニアにてディザイアン五聖刃随一の知恵者も演じている。 
 --2010年の脳梗塞による活動停止後はソロンに譲った。ガレノスの後継をソロンは多く務めている。
 -「おれを超えてゆけ!シャンドル!」
 --王下七武海の一人で、『鷹の目』の異名を持つ世界最強の剣士。
 ---その実力は首にぶら下げたナイフだけで敵の剣を弾いたり、巨大な船を一太刀で真っ二つにできるというレベル。つえぇ…。
 ---しかもモーゼスの秘奥義『三千世界』も通用しなかった。が、最終的にはその心の強さを認め、とどめは刺さなかった。
 ----2010年に脳梗塞で倒れ、テセアラ王(TOS、TOS-R)と交代した。
 -光の巨人に化けて、信頼を失わせて侵略しようと企んだ宇宙人。いわゆるニセ光の巨人の元祖である。
 --初登場時はスーツアクターも兼任していた。二重の意味で「中の人」と言えよう。
 --後に別固体の星人スタンが地球人の女性に助けられたという。
 -リーガルの上官で、元狐狩部隊の司令官。
 -南斗五車星・海のガレノス。拳法は使えないが強力なトラップでヒューゴをあと一歩まで追い詰めた。
 --仲間は炎のバルバトス、山のグレバム。娘はフォドラクイーン。
 -「歩く小言」と呼ばれる艦隊参謀長。クンツァイトとはタイプが被るので本来の活躍は出来なかった。
 -孫に甘いミリッツァのおじいちゃん。「ガレノス心の俳句」が特に有名。
 --こちらもソロンが後継として3代目を担う。
 --が、この役は初代も死病に冒されてガレノスに譲ったといわれるため…ソロンには長く務めてほしいもの。
 -世界征服を企む悪の科学者。アルバートのライバルで、盗んだロボットから得た技術で更に強力なロボットを送り込む。
 --ジーニアスに阻止される度に土下座するシーンはファンにとってはお馴染みであろう。
 --後にジーニアスのライバルとなるヴェイグを作る。さらにはワルターの親友ディムロスをも作った。
 -デス〇ロン四代目リーダーにして、二代目破壊大帝。サイバ〇ロンのリーダーであるユグドラシルに深い恨みを持つ。
 --三代目リーダーのティベリウスとは別行動しており、初代大帝のように全軍の指揮権はないらしく、配下はアデコールの部隊とトーマの部隊のみ。歴代に比べ配下少なくない?
 ---漫画版だと、子どもには甘い、妻や人間の養子がいる、ラストはユグドラシルと和解するなどアニメとは設定が変わっている。
 -地球の裏側に存在する異世界の破壊神に仕える魔神官。ジェイドを利用し破壊神復活のため暗躍するが、他人に利用されることを嫌うジェイドの怒りに触れて殺される。
 -歌舞伎町のカラクリ職人。ジェイドにそそのかされ息子の死因を作った幕府の将軍暗殺を図るが、万事屋アルヴィンに阻止される。以後、指名手配になるも捕まることなくカラクリ職人を続けている。
 --後にベリウスに頼まれカラクリ家政婦メルディの修理をするなど作中色々なところで活躍。劇中に本人出ていないがスケット団とのコラボにも一役買ってたり。
 --この役がガレノスの最後のレギュラー出演となった。
 ---逝去後はロディル同様ソロンが演じている。
 -火星開拓基地の長官だが、人々に圧政を強いている悪代官。クラースを敵視している。
 --クラースを陥れるために侵略者と結託し、あの手この手で妨害をする。
---超機械大戦UXでは外道ぶりに磨きがかかっており、ファ○ナーパイロットのディオや元特攻兵のデュークを自らのエゴで死に至らしめた。
+--超機械大戦UXでは外道ぶりに磨きがかかっており、ファ○ナーパイロットのディオや元特攻兵のデューク、宇宙人のスレイを自らのエゴで死に至らしめた。
 -二代目シャーロック・ホームズを自称するヘボ探偵。ダメ助手をこき使っているが、この助手が変身したヒーローに毎回助けられている。が、ヒーローの正体はおろか、助手が実は警視総監の息子であることにも気づいていない。
 --OVA版でも同じ役で出演、こちらでは助手(ヒーロー)がディムロスになっている。
 -70年代に活躍した東京ヤクルトスワローズの左腕技巧派投手。
 --魔球使いと言われ、本編で確かによく曲がる変化球を多く投げていた。
 --「見逃してくださいみのがしてくださいミノガシテクダサイ」というネジ巻きボールを使ったり、サイン無視で魔球を投げて監督に踏みつけられることも。
 ---その監督が辞任するにあたり、小ばかにした電話をしたが「退団届けは出してないぞ」と言われて、最後の仕事としてガレノスを二軍に落とした。
 --ライバルがタイガースからライオンズに移籍した捕手。ちなみにこちらが主人公で中の人は今や大物(ちなみにアーチェの父の最大の弟子。)。
 -電子ジャーに封印されていた大魔王。世界征服を目論むアルバ一味によって解放されるが、大人しく彼等に従う筈もなく……。
 --封印技を修得できそうな武道家を次々と殺害し、更に龍の宝珠で永遠の若さを得た際には神龍ヒューゴまで抹殺するなど悪行の限りを尽くし%%冒険路線だった作風を完全にバトル物へとシフトさせ%%た。
 ---最終的には主人公に敗れるが、死の直前に己の分身たる卵を産み遺した。
 --その正体は「地球の神」となったヒューゴの創造主(これもガレノスで、代役はソロン)が切り離した「悪」の半身で、しかもその出自は宇宙人だった。
 --ヒューゴの創造主の方は最終的に「大魔王の分身」と融合することを選び消えていき、神の座とヒューゴの力の源は同族のレイモン(リマスター版ではカノンノ・グラスバレー)が受け継いだ。
 -最終幻想4に登場した四天王の一角、水のガレノス。主人公の養父でもある国王を殺害し、彼に成り代わって国を操っていた。同僚には火のバルバトスがいる。
 --先に倒された土の四天王を「弱っちぃ奴」とか言っているが、コングマン復帰や賢者の魔法全取得などパーティーがかなり強化された状態で戦うので体感的にはこいつこそ四天王最弱である。津波準備見てから雷魔法で津波を防げてしまう。
 ---しかし、こいつが死に際に発動させたトラップからパーティーを守る為に双子のマルタが犠牲になってしまう……。
 -ニセ勇者の仲間の魔法使い。大魔王ヒューゴ率いる魔王軍の指令でもある。
 
 -2012年4月9日午後4時38分、2010年からの闘病生活の末、解離性胸部大動脈瘤術後多発性脳梗塞のため死去。75歳没…ご冥福をお祈りします。
 
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