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 *国王(アレウーラ八世)
+#region(目次)
+#contents(fromhere=true)
+#endregion()
+**テンペスト
 #ref(こくおう.jpg)
 >年齢:数百歳 性別:男性
 >声優:長克己
 >アレウーラ王国を統べる王。
->その正体はアレウーラ5世の体に取り憑いたスポットであり、本名「ウォールス・ガーナー」。
->アール山に館を建て、ヒトもリカンツも入れない結界を張っている。
 
 #region(close,ネタバレ)
+>その正体はアレウーラ5世の体に取り憑いたスポットであり、本名「ウォールス・ガーナー」。
 >彼は異世界から実験の失敗により来た存在であり、元の世界に帰るための方法として生命の法=「私の世界へと繋がる扉を開く法」をあみ出した。
 >ペイシェントを得るのにレイモーンの民が最適だったため、クベールを煽り生命の法を使わせた。
 >それが失敗に終わったため、国王は元の世界に帰ることは叶わず、完成に100年の歳月を要したという。
 >その後にアレウーラ国王になりすまし、現在まで生きてアレウーラ大陸を支配していた。
 >生命の法の完成までの間、ずっと国王が生き続けていることを不審に思われないために嘘の王位譲渡を続けて「現在は8世である」と偽装している。
->クベールや教皇が行った生命の法の失敗の原因を、国王はこちらの世界とあちらの世界に距離があったからだと考え、物語の最後についに生命の法を成功させる。
->そして開いた扉を固定してテンペストの世界と自分が元いた世界の二つの世界を繋げふたつの世界の王になる野望のため邪魔者であるカイウス達を始末しようとする。
+>アール山に館を建て、ヒトもリカンツも入れない結界を張っていたが、ハーフであるカイウスの存在により結界を破られた。
+>しかしそれに動じること無くクベールや教皇が行った生命の法の失敗の原因を、
+>国王はこちらの世界とあちらの世界に距離があったからだと考え、物語の最後についに生命の法を成功させる。
+>そして開いた扉を固定してテンペストの世界と自分が元いた世界の二つの世界を繋げ二つの世界の王になる野望のため邪魔者であるカイウス達を始末しようとする。
 >しかし、自身は敗れた上に扉は[[カイウス>キャラクター:カイウス・クオールズ]]らに閉じられてしまったため計画は失敗に終わった。
 #endregion
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+#right(){&link_up(▲)}
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