ストーリー:テイルズオブブレイカー

アムニス教を国教とするリーリエリヒト帝国の現皇帝、イシュトヴァーンⅣ世は、
世界にも類を見ない技術力を持つウェルテクス社を接収し、その技術を独占。
軍事国家として一大勢力を築き上げ、異教徒弾圧の名目のもと、他国の制圧に乗り出す。
そんな中、平和に暮らすある1人の少女のもとに、謎の手紙が届く。
そこには、彼女がウェルテクス社創設一族の末裔であることが書かれていた。
自分の出生を確かめるため、少女は旅立つ。