竹本 英史(たけもと えいじ)

担当キャラ

  • ヴォルト(TOS)
  • ヴァーリ
  • アルテスタ
  • ペンギンじいさん(TOS-R)
  • レイヴン
  • シュヴァーン・オルトレイン
  • ダミュロン・アトマイス(ドラマCD)

声優・他作品ネタ

  • 実は雷の精霊(シンフォニア)だったりする。しかし『喋らせてもらえなかった』
    • 「うそ~~ん↓↓ 配役の意味ないじゃないの!?」
      • ちなみにプレセアとリーガルの仇(エクスフィアブローカー)やテセアラのドワーフ(ラタにも登場)の声もやってます。
        • 実は同一作品での使いまわしを除けば、テイルズ初の「悪役からパーティメンバー役になった声優」である(ボスでは無いが)。
          • ちなみに最初にボス役からパーティメンバー役になった人はHのキューテー画家の声優さん(Vのナン役)。
          • ただし、スポット参戦を含めるとRで漆黒の翼を演じていたブヒターの声優さんが最初である。
  • 豊臣シャルティエ配下の戦国武将・其の壱で武器は扇子。別の戦国ゲーム3作目から登場するスタンとは別人。
    • シャルティエの妻で忍びのカウフマンには頭が上がらない。「おカウフマン様、帰ってください!」
    • クレスとヒアデスは2作目で義を誓いあった友人。3作目では無かったが、4作目で復活。
      • ヒアデス「直江ヒアデス」、クレス「真田クレス」、レイヴン「石田レイヴン。知遇の故、嬉しく思う」
    • 3作目では新たにアルヴィンとRM3男ボイス6ディセンダーが加わり、後の軍師となるバティスタ(ドラマCD版)から三馬鹿トリオの「馬鹿」に任命された。
      • RM3男ボイス6ディセンダーから「頭デッカチ」と呼ばれている。
    • 3作目が対象の人気投票では、戦国の主人公であるクレスを抑えて1位を獲得した。
      • 続く4作目が対象の10周年記念人気投票でも1位と連覇を達成した。
      • その人気投票で1位になった証の賞品(?)は、三國の1位であるカノンノEとアリスちゃんによるサンタコスチューム(魔王・ディムロスの異世界作品2作目の初回特典)である。
  • 「瓶割りレイヴン」の異名を持つ二振りの戦斧を武器にする戦国武将・其の弐。「鬼(柴田)レイヴン、罷り通る!」
    • 魔王・アレクセイの後継者を争う戦で、謀反人・リオンを倒し、勢いに乗るシャルティエ相手に敗れた。
      • その際、ロイドにもののふの生き様を教えた。 前田ロイド「オジキー!」
    • 3作目拡張版orワンパッケージ版から、今まで描写が無かったカルセドニーの嫁でアレクセイの妹との絡みが多い。
    • 佐々木スパーダ同様、2作目のNPCから国取り版での槍モーションを経て、猛将伝で今のモーションとなった。
  • キールの父親のパートナーだった番長。因みにその父親はなんとクンツァイト。
    • ちなみにリカルドの派生種族だが、コス称号はおそらく関係ない
  • 何かと逆転する裁判の検事。初代主人公(某格闘ゲームではユーリ)のライバルであり幼馴染である。
    • 主人公と再会するまでは、非常な手段を使ってでも被告人を有罪にしていた。
    • 後に事件の真相を追究するようになり、最新作のスピンオフ作品でついに主人公になる。
    • 初期の頃こそ冷酷な悪徳検事という雰囲気だったが、後に作品が進むにつれて、モノの名前を正確に覚えられなかったり、子供向けヒーローのファンだったり等のネタキャラ化も進行。これはこれで親しみやすいキャラ付けではあるが。
  • 魔牢獄の獄長であるブルート配下の改造ヴァンデル。
    • ジュディスとその親友のバスターに倒される。
  • 遣隋使に選ばれた男、だが三作目で中の人がアンジュに変わってしまう。
    • スパーダには『小野イナフ』と間違えられた。
      • 曰く、「日本史で覚えやすい名前ランキングBest.3には入ると自負している」だとか。
      • たぶん邪馬台国の女王とか、安土桃山時代のホトトギスキラーとか、黒船に乗ってきた人とかと上位争いをしているのだろう。
  • 立海附属中のテニス部所属。同じ部にヴェイグがいる。
    • マスターレイヴン、教授などの呼び名がある。
    • 実写化するとフレンになる。
    • クリノセラフとは幼なじみで博士。
    • 柿ノ木中テニス部の部長も彼である。
  • とある世界ではカロル、コーダ、ヴァン、ジェイド、クレスを助けた海の男。サポート技はネット弾で敵の動きを止める『B・シュート』。
  • 当初はデスメダロットを所持していたが、ロボトルの楽しさを思い出してメダロッターとして復帰する。
  • 砂漠の使徒の三幹部の一人。土佐弁のような口調で喋り、必殺技の開発に情熱を注いだりと暑苦しい。
    • たまたまコレットのアイテムを手にして最弱の戦士と罵ったが、相手が弱いと面白くないとこれまた暑苦しい理由でアイテムを返す。
      • 最終決戦にてシャスティルに浄化されたが、最終回でプレセアの道場に入ってきた。
  • 某人気カードゲームのアニメ(2作目)でバッカス(リメD)が総帥とするレアカードを強奪する組織の中で最弱のハンター。エ○ゾディアデッキ(全部偽造でしかも禁止の3枚投入)使いで凡骨に勝利するが、主人公にデッキを崩壊させられ敗北した。
    • レイヴン「ヒィィィィ!!く…来る…バッカス様が…」
  • ネ○ケ絡みの仕事が多い。
  • とある有名な格闘ゲームシリーズではラスボスであり、サウスタウンと呼ばれる街の支配者の息子。父親の死後、クレス(ドラマCD。ゲーム等では別キャスト)の養子となる。周囲が男ばかりの環境で育ったので女性が少し苦手。おっさんとは大違いである。所謂中二病キャラであり、「どこまでも・・・足掻いてやる!」という勝利セリフが印象に残る。父親と互角以上の格闘センスを持ち、技も父親のものを使う。養父クレスの一部の技も使える。某KOFの3Dのものでは、とある少女キャラに一目惚れされている。
    • ちなみに彼の父親はその格ゲーシリーズの初代ではかなり強く、彼の当て身投げはクレスの一部の打撃必殺技さえ受け止め投げてしまう。また某お祭りゲーにも出演していて、シャドルーの親玉であるバルバトスは好敵手。
      • クレスの打撃必殺技は愚か、某極限流奥義まで受け止めてしまう。というより打撃技系は全て受け止められてしまう。レイヴンの当て身もそうなのだが…
  • 青い戦闘機に変形するデストロン軍団の一員。黄色の戦闘機に変形する相方と共にクンツァイト率いるサイバトロンと幾度となく対決するが、本人のドジもありいつもやられる。航空参謀曰く「漫才コンビ」。
    • 後にサイボーグ蜂へとパワーアップ。同じくサイボーグ恐竜と化した相方との連携により、クンツァイトを追い詰める程の実力を得た。
      • パワーアップ後は矢を打ち出す「ニードルランチャー」や超音波攻撃を使う。
  • 某警察漫画ではアニメではほとんど出ていなく原作では途中から出なくなった(出なくなっただけで現在でも勤めてはいることになっている)派出所の一員でヒューゴとシャインと手を組み警察とは思えない悪さをしていた、アニメ、ゲーム、実写含めてフォドラクイーン、イエモン、ダーゼン、マーグナー、ホーク、ジェイなどがいる。
    • アニメではイッパツキャラ系やモブを多数担当(他のモブ担当はウィンガルやイクティノス等)。主人公の幼馴染役も演じた。
  • 闇属性の爆丸。闇の力を恐れて皇帝一族に幽閉されていた。他の一族はその間に全滅し彼ひとりのみとなった。
    • 現代の皇帝の目に付き、彼の守人と共に地上に出るチャンスを与えられる。
      • なお、その守人の中の人はリアルでコンウェイの実兄。皇帝のパートナー爆丸はボータ、皇帝の側近にリオン・エディ・ルキウスがいる。エディのパートナー爆丸はキールである。
    • 初めは主人公の仲間だったが、実は敵だった→裏切って本性を露わにする→それでも何やかんやでまた主人公達の仲間になる。そして、その主人公の幼馴染はルークで、レイヴンのパートナーと一番仲が良かったのはシャーリィ。三期テイルズ率高え……
  • オリバーノーツ基地に所属する“アビス”隊の隊長で階級は少佐。収集した大小様々な情報から戦局を推理することから、「戦場のホームズ」と呼ばれている。
    • 部下にシャオルーンがいたが、後に裏切られる。また、第二部から続投しているクロアセラフには「さん」付けで呼んでいる。
    • 突然の昇進で艦長経験が乏しいプレザに代わり、クラースと共同で艦の行動方針を決める役目を担った事も。
    • 曲者揃いのクルーで新人艦長には荷が重い状況続きで頭を抱えるプレザの理解者であり、作品どころかシリーズ通しても貴重な”いい人”だが、戦争モノのいい人の末路はやっぱり・・・。
      • コロコロ版ではかなりはっちゃけた兄貴キャラに。最終決戦で死亡フラグを建てたにも関わらず、寸前で主人公に助けられて生還した。
  • クロスベル自治州の大企業・IBCグループの代表。
    • その後、市長選挙に当選してクロスベル市長に就任。
    • クロスベルの名家・クロイス家の当主でもある。娘がマーテル(TOPフルボイス)。
    • エレボニア帝国・カルバード共和国に対して自治州を共和国として独立させ、大統領とて独裁政治を目論み、かつ帝国・共和国の資産を預かっていたことから資産凍結を断行する。
      • それだけにとどまらず、マーテルに「大いなる器」たるマルタを錬金術を用いて進化させ、さらにはその策謀を阻まんとする市警特務支援課のシング・キャナリ・ノーマ・ミルハウストらを逮捕・投獄するなどやり口はアレクセイに匹敵するほど。
      • しかしながら、実は娘とその仲間たる弁護士に操られていた模様で、その後脱獄して反抗に出たシング・キャナリ・ノーマ・ミルハウストたちとの対決の末に敗北・逮捕されてしまった。
  • 杜宮市蓬莱町に事務所を置く暴力団・「鷹羽組」の若頭。
    • これでも主人公の祖父で、神社の宮司ヘルダルフを「先生」と敬意を表している。
    • 歓楽街である蓬莱町の実質取りまとめを担っており、薬物騒動においては不良グループの根城に向かう主人公をたしなめている。
    • 不良グループのリーダーの一人であるユーリとは知人同士。
      • ユーリの弟分が起こした薬物騒動の収拾などでも一役買うほか、異界発生事件の一環で起きた組事務所の小火でも事態解決に協力したユーリや主人公らを労う一面も。
    • また、終盤では学園の臨時教師にして国防軍三佐のユアンと同盟を組み、霊力を込めた銃弾(聖別されたと言う)を調達して、レイヴン以下鷹羽組一同怪物と戦った。
      • レイヴン自身はガトリングガンを装備、怪物を一掃するなどで男気を見せた。
  • 炎の司令官の仲間でチーム新幹線の一員。江戸っ子口調。
  • 百獣戦隊の敵・オルグの司令官チャバが復活させた3人目の幹部。狼の面をしているがその下には先代百獣戦隊の6人目の戦士がいた。
    • 6人目の戦士が解放された後に面自体が意志を持って戦隊と戦い倒されるも、面に込められた邪気は増大し、その邪気を取り込むことがチャバの真の目的だった。
  • エクスシア達セーラー戦士の前に立ちはだかる悪の四天王。
    • ちなみに名前はなんと「クンツァイト」だがロボでもないし鎧も着てない。
    • そんな四天王のメンツはセーガン、ユーリ、ヒスイ、レイヴンでありボスはマーテル(S)である。