沢城 みゆき(さわしろ みゆき)

担当キャラ


声優・他作品ネタ

  • 闘技場・借金返済エンドでのコメント「1がまだクリアー出来ていないことはないしょだ…!3で再会できることを祈って」と言っているが、沢城みゆき氏の一コメントでありX3は正式に確定していない
  • 「熱盛!」で有名なニュース番組のナレーション。
  • 最高クラスの咎追いで礼儀正しい少年。「蒼の魔道書」を持つアルヴィンを探している。
    • 一緒に連れ添っている人形(アークエネミー・ニルヴァーナ)を「姉さん」と呼んでいる。
      • パティの事は「猫さん」と呼んでいる。
    • 親父であるクロノスが姉と母を人形の兵器に組み込んで以来、極度の人間不信に陥る。
    • 士官学校在籍時代にてシングらとは顔見知り。
  • 聖バルディア王国の王女でマギの騎士。
    • 面白い事に首を突っ込みたがる性格のためトラブルを巻き起こす事もしばしば。
    • 風紀委員長のコレットの事を煙たがっており犬と共に反乱を起こそうとした事も・・・。
    • サマーキャンプではコレットと共にムフフな会話で楽しませてくれるサービスも。
    • ロンドリーネを膝の上で寝かせたのは秘密だ。
    • シアンのエンディングではメイド服を着てハリーと共に幸せになったようだ。
    • ツンデレな性格であり下僕と共に漫才みたいな事をすることもある。
  • 星の海4に登場する少女。
    • 感情が乏しくのんびりした口調で喋る。
    • 相棒のケルベロスと共に戦い戦闘能力は可也高い。
    • ルキウスには素っ気無い態度を取るが実際は照れ隠しである。(実際に心配するシーンなどもある)
    • 最強の技の攻撃力が尋常でなく高い上に本人の知力の高さもありメンバー屈指の火力を誇る。
    • 然し悲しい事に最強の隠しボスにはケルベロスの攻撃は通じない。
    • 其れなのにアーツコレクション獲得の為にミラで止めを刺さないといけないという理不尽さ。
    • エンディングでルキウスと再会しやっと素直になる。
  • 歌で有名なRPG二作目のメインヒロインの一人。
    • 自他共に認めるツンデレという設定がある。
    • 主人公のリドウには最初はキツイが徐々に心を開いていく。
    • 可愛いキャラクターグッズに目がないのだがエンディング後は大人買いができなくなり不満だとか。
    • ちなみに姉はフェニモール、父親はティトレイである。
  • 英国の特殊部隊「デルタレッド」の隊員。長いみつあみと、世の少年達が色んな意味でお世話になったハイレグレオタードがトレードマーク。
    • その正体はシャドルー総帥バルバトスによって洗脳された彼の親衛隊で、バルバトスのDNAを用いて作られたクローン。その時代のコードネームは″キラービー″。
    • 小柄な体に見合わぬ長いリーチの通常技と地上での高い機動力、使いやすい技がそろった初心者向けのキャラで、防戦を得意とする。反面、ガード崩し能力に乏しく攻めは苦手。
  • 某死後の世界ではバンドマンでした
    • ボーカル担当、ミラ離脱後はロンドリーネが担当することに
  • 幻想郷の普通の魔法使い(非公式)
    • エステルの神社の賽銭箱が無くなったので調査に協力して(させられて)いる
    • 友人に動かない大図書館のキュッポ、瀟洒なメイドのヴェル、亡霊少女のアリーシャがいる。ちなみにナレーターはフィリア。
    • 箒に跨りスター(形の弾)でシューティングするが、スクロール方向が違うためかGROOVYの称号は得られない。
    • 普通と言いつつミサイルにナパーム、ビームにビットといった浪漫溢れる魔法を使う。秘奥義もダオスレーザーばりの超破壊光線。
      • むしろ魔砲使い。実際某所の「魔砲少女」の項目では、白い悪魔エトスと並んで彼女の名前が載ってたり。
        • でもカラーリングはコレット似(黒衣金髪)
    • 手製のボムを放り投げたりもする。しかしボムアルケミストの称号は(ry
  • ↑別サークルが製作した作品では完璧で瀟洒なメイド。作品の雰囲気が某悪魔城なのでかなりのクールビューティー。
    • 雰囲気に染まるあまり、本家TASさながらの変態機動に目覚めつつある。ナイフは移動手段。「フッフッアマイ!」
  • 超高校級の「文学少女」。とにかくネガティブな性格。リッドに好意を持っている(らしい)。
  • 連合軍第501統合戦闘航空団所属。同僚にアイーシャ、マーテル(PSP)、アンジュ、ペリドット、ステラ、ハリエット、フェニモール、ルビア。
    • はっはっは!な隊長にぞっこん。ゆえに、その隊長が目にかけてるアイーシャには何かと突っかかる。
      • その隊長の前では何かと空回りが多い。
    • 本来面倒見がよく頼りがいがあるのだが、素直ではない印象をあたえがち。要するにツンデレ。
      • それが災いしてか一度見事にハブられたことがある(さすがにカワイソス…)。
    • そんなこんなだが、実は隊のなかで最も悲惨な過去を持っており、給料をすべて国の復興団体に寄付している。
  • ローゼンメイデン第五ドール。ミュゼと契約して、自らの下僕にした。
    • 姉妹にマーテル(PSP)、ペリベット、リタなど。
      • 特にマーテルとは犬猿の仲で、小競り合いが絶えない。
      • 実はこうなった原因を作ったのはミラであり、ミラもこのことについては後悔しており、悪かったと思っている。
    • マーテルにはカルト的な人気があり、そのあおりを食って不人気と見なされてしまうかわいそうな子。
      • これは二次創作でもしばしばネタにされ、原作とは違う意味で仲が悪いことが多い(特に不人気をマーテルに指摘されて落ち込むというのが定番)。
      • ただ、ミラがマーテルに酷いことを言ったのが仲違いの原因であることもあるため、ミラにも一応責任はある。
    • ゴスロリ推理幼女アニメの幼女な主人公がミラにそっくりだと思ったらその主人公のこれまたそっくりな母親の声がミラだった。
  • 「ぷちこと呼ぶにゅ。」
    • 語尾に「にゅ」がつくデ・ジ・キャラット星人(初代)。「にょ」口調のミュゼ(これまた初代)の妹分。ミュゼともどもこの作品がデビュー作。
    • ミュゼの特技「目からビーム」を真似するものの、別のものが出るなどでうまくいかないことが多い。
    • ちなみにこの作品のオーディションでミラは審査員特別賞、大賞はミュゼだった。
  • 某銀河天使の財閥ご令嬢。
    • 同僚にはエトス、アーチェがいる。
    • 上官がスパーダ、ロイド。さらに護衛する月の聖母がフィリア、女皇陛下がしいなである。
  • 常夜の世界の新人郵便配達員。コレットの家に居候中。
    • 失踪したカイルに憧れており、手紙を届けながらカイルの足取りを追う。
    • 上司にロイド、フェニモール。ちなみにフェニモールとカイルは幼馴染で、コレットとカイルは兄妹。
    • 同僚にフリオ、先輩にモーゼス、フリオ(同僚と二役)がいる。
    • 何かと泣く。
      • このことをDVD一巻特典でコレットとフェニモールに叩かれていた。
        • そして例によってやっぱり泣いた(ギャグだけど)。
    • ただ、やる時はやる男で、カイルを連れ戻すことに一度は成功。
    • 一度女装したことがあり、その時の同僚との会話がいろいろアブなかった。
    • 母親の顔が、この世界の女帝とそっくりらしい。
  • 警視ウィルが率いる警察の怪盗事件捜査チームにリトルクイーン、エトスと共に所属。メンバーでは唯一の正規の警官から選抜された人員。
    • 東京下町育ちの気風の良い江戸っ子気質な性格で、度々暴走するリーダーのリトルクイーンをよく抑えたりと、実質上チームのまとめ役となっている。
    • 特技は射撃だが、残念ながら本編でその特技が活かされたシーンはない。
      • その一方であらゆる乗り物の運転が得意でもあり、主人公達が敵の本拠地から脱出する際にはリトルクイーンの指示でヘリの操縦を担当した。
    • 辛いものが好物のようで、主人公達と共にランドマークタワーの警備をした時に、その場で食べていた激辛のカップめんを主人公に勧めている。
  • 濡れるッ!
    • この台詞は様々なエロゲでも使われている。
    • さらに某・エロゲ声優が勝負を挑むと宣言した事まであった。
    • 恋敵はコハク。
  • ヴァン社長の「JUDAコーポレーション」でマキナ(特別なロボット)に乗る高校生。目上と話すとき語尾に「ッス」をつける体育会系だが、基本的に面倒見のいい人間。恋愛感情は特にないが、カノンノ(3)と組んでることが多い。
    • 中性的な容姿の持ち主。「一応」男である。・・・あるはずである。何故か女物の水着を着せられてシングが鼻血を噴出しても、部屋に可愛いぬいぐるみがいっぱいあっても、1人風呂のシーンに出演しなくても。・・・直属の上司ゼファーに対し怪しいナニカの感情を匂わせていても。
  • 猿に願ったバスケ少女。カルセドニーやパティの後輩でパティに片想い。百合。元吸血鬼のカノンノ(RM3)に著しく興奮したロリコン。
  • 池袋の夜を駆ける首なしライダー。正体はかつてアイルランドに住んでいたデュラハンで、首がないため会話は携帯端末を介した筆談でおこなっている。
    • 闇医者カイルと同棲している。
    • かつてリーガルに首を盗まれた。現在首は情報屋カルセドニーが隠し持っている。
  • 三代目巨乳蛇腹剣使い(「5」)。初代はリフィル先生。
    • 仮にコラボでDLC衣装が出たらミラはこの衣装か。
  • 女だらけの格闘ゲームの3作目主人公。『2』まではキュッポ。
    • 人口聖女で外道機関(千年守と言われる女性は実際こう罵っている)にいたが、コハクに助けられている。そのため、一般社会の事に疎いが復帰できるように頑張っている。
      • なかなか堅い口調が抜け切れないミラの面倒をコハクは見ており、「一般社会では私の事はハーツ教官とは呼ばない」と注意している。
    • 友達思いでいなくなった戦友の事を心配している。また一緒にいた5歳児とも仲良し。キュッポの受け売りで「家族」と認識を改めている。
    • 普段はショートヘアだが、戦うときは踝まで届くくらいのロングヘアで黒いボディスーツみたいなのが出てくる。
    • 勝った時に出てくる同級生3人に対して戸惑いながらも「頑張った」と言っている。
    • 登場セリフの一つに「search and destroy」がある。因みに別の作品だがエルレインも言っている。
    • 稼働初期は9割減らすループコンボが発覚したが現在は修正済みなのでご安心を。それでも強キャラの一角だったりする。
  • 芸術科に通う女子高生(とその兄)。仲良し5人組にアンジュがいる。教師にはメルディやミトス、直接関わりは無いが先輩にミミー、ロイドがいる。
    • ボーイッシュな性格で、一本足りない熱血派。
    • 漢字に弱く、「素描」を「素猫(すねこ)」と読んだ。
  • ドSでジェイドを毒舌で封殺できる猛者。
    • パティのお母さん代わりはOK…ある意味、パティのお願いは実現できそう。
    • カルセドニーを弄るのも好き。いわく「可愛い」。
    • 養鶏所担当。
    • ほかの住人は、アルベール、テネラブエ、クラトス。住人以外ではカルセドニーの秘書ハンクスや父デューク、スタンがいる。
  • 母子共に声が一緒の魔道士。時間を意図的に戻せるロストマジックの使い手。母は氷使い。
    • リチャードはミラを利用していたと思っていたが、実は逆だった。
    • おっさんに変装して、滅竜魔導師シングと戦っていたがシングは「男」ということに違和感を覚えていた。
      • 因みにシングの仲間には空飛ぶ猫マルタ、星霊召喚師RM3カノンノ、妖精女王ヒルダ、雷将ロイド、雨女エステル(この話の後だが)などがいる。
    • 別のところではカノンノと契約しているおとめ座の星霊。なにかと「お仕置きですか?」と聞いてくる、それも自分への…
  • 七人衆の一人。相棒と一緒にいる。荒っぽい口調の方。主人公はキュモール、妹はアンジュ、アスラム領主はハリー、ハリーの親代わりにマティウスがいる。
    • 人によっては苦労したしなかったなど、意見が分かれているボス。
  • ドライブナビゲーションネコミミ少女、「霧島レイ」もやっています。
    • カーナビももちろん、なんと安全運転していけばしていくほど親密度が上がるという、ある意味荒い運転の人間にはおすすめか。
  • 某侍道ゲーの4作目では、幕府の大老の娘である三姉妹(1人3役)
    • 長女はおとしやかだが運動音痴、次女は少し荒っぽく一人称が「あたい」で逆上がりができない、三女はどこぞのチーグルみたく「ですの」が口癖。ゲーム中で役人に捕まると三姉妹の内1人が出てきて主人公を拷問する。
      • 耐えるのには骨が折れるが、複数回耐えることができればなんと夜の関係を持つことができる。
  • 無限の辺境地にてスタンと対立する修羅の頭角。二つ名は「凍鏡のミラ」。露出多し。
    • 女性陣を魅了するスイーツ専門店の店長でもある。
  • カルセドニーのクラスの委員長。以前妖怪に助けてもらったことがあり、その妖怪と再会しようとしていた。
    • カルセドニーが妖怪が見えることを察しており、なにかとつきまとってくる。カルセドニーと一緒ならまた妖怪に会えると思っているからなのか、それとも単にカルセドニーが好きなのかは不明。だがベルベットがカルセドニーを訪ねてきたときは面白くなさそうだった。
    • 原作では一回限りのキャラだったが、アニメではレギュラーに昇格。しかしいずれ空気にならないかとファンの間では心配されている。
  • とあるソフトテニス部のマネージャー。その名前から「ジャングル大王」と呼ばれている。
    • 「神の指先を持つ者」と評されるほどのマッサージの天才だが、腕が良すぎるあまり受けた方は極度の快感を覚え、却って疲れてしまうため、本人は未熟だと思っている。主にコハクやロディがこのマッサージで大きな喘ぎ声をあげた。
    • ライバル校のRM2カノンノに惚れており、女装してカノンノ側についたこともある。バレた後は制裁を受けたが。
  • ナタリアが社長を務める民間軍事会社のASオペレーター。新ヒロインである。
  • 父親はレイブンの師匠。父を殺したギザギザ弁護士に激しい敵意を向ける。
    • 事あるごとにムチで人を叩く。が、ドSではないらしい。
  • クルタ族の生き残り(2011年版。1999年では幼少期のアスベル)。蜘蛛を見ると緋色の目に変わる。
  • 死んだ少女達の一人、PSPマーテルにドロル一族と戦う運命を強いられる。
  • 「私は電脳天使・・・ミラ=マクスウェル・・・」
    • アルヴィンが購入した中古のブルーレイプレーヤーに付いてきた「呪いのブルーレイ」に保存されていたプログラム。だが実の所ウイルスのようなもので全然天使じゃない。・・・が、たらい回しにされ続けたので異常に痛々しい外見及び自虐的な性格。常に首にロープを巻き自分の羽を素手で引き抜いている。また彼女がテレビに住み着くとそのテレビの番組は全て青色がかかり暗い番組になる。
    • 「そ・・そうだよね・・・こんなアバズレブルーレイ・・要らないよね・・」
    • 「あれ・・おかしいな・・右目から何か熱いものが・・涙なんかでないのに・・」←血が出てる。
    • その後、アルヴィンのバイクのカーナビとして繋がれたが、まともな道案内をほとんどせず、アルヴィンはバイクごと空を飛んだ・・・。
    • アルヴィン「わあ・・空って・・こんなに青かったんだ・・・」
  • 双子の姉アガーテと共にテネブラエ(先生)に拾われる。アリエッタの暗殺に失敗した後に「粛清」された。
  • 炎の紋章最新作の軍師を務めるプレイヤーの分身の女or少年キャラの声を担当する。声の候補にクラックやユリウスもいる。
    • キャラメイクの幅は結構広いのでやり様によっては他作品のキャラっぽくなる事もある。
    • 軍師(男)の娘の声も担当。過去の記憶を失っており、自分の名前と両親のことしか覚えていない。
    • 某お祭りゲーに参戦! 最後のきりふだではアルヴィンと共鳴秘奥義を放つ。魔技も使えるし、サンダーソード(物理)も使います。
  • 絶望教師カルセドニーのクラスに居座っている密入国少女で、出席番号は11番。ヒューバートから戸籍を買っており、自分はヒューバートだと言い張る。
    • 「ミラ、パンツはいてないヨ」
    • 故郷は内乱の激しい国だったらしく、度々その話をしては話の雰囲気を重くする。本人はいたってポジティブだが。
  • 彼女とヒューバートを含めた5人で文化研究部として活動
    • 顧問に乗り移る謎の存在によって欲望を解放される現象にあった際、ヒューバートを押し倒した。
  • 絶大な人気を誇るロボットアニメ・新劇場版「Q」に主人公ヨーデルの友人、スタンの妹として登場。旧作の頃からほとんど設定だけの存在に近い立場のキャラだったが、ここにきてまさかの大抜擢となった。
    • (ネタバレ)により、ヨーデルより年齢が上になっている。色々あったせいでほとんどの皆がヨーデルに対し敵意に近い感情を向ける中、兄の友人ということもあって、複雑そうではありながらほぼ唯一好意的な接し方をした。
  • 通りすがりのライダーと行動を共にする白コウモリ。
    • 前作の魔界ライダーのところのコウモリ・アルヴィンの妹だが、前作とは直接のつながりのないあくまでもパラレルワールドの存在。
  • 今からそう遠くない未来にて、最新型の車に乗るセネルとクリノセラフを巻き込んで、幻のラーメン屋台を追いかけた直情型のアクティブ女子。
  • 無実の罪を着せられて刑務所に入れられた少女。父親のハリーにもらった矢の破片でスタンド能力に目覚め、ジェイドに心酔したウッドロウ神父と戦う。
    • 仲間はアイラ。曽祖父はアルヴィン。
  • 魔法使いの一族の女性で無人島に樽に詰められ島流しにされる。
    • 無人島では服装が布切れだけであり現代に呼び戻された時は全裸で飛んできた。
    • 一族にはデュークとクロノスもいたりする。
    • ちなみにソフィとコレットも出てます。
  • 勇者カイルや老執事ディラック、魔法使いアイーシャと共に魔王を打つべく旅立った女騎士。カイルが単独行動の末伴った学士(実は魔王)フェニモールと共に争いのない世界を築くべく立ち上がる。
    • フェニモールが正体を明かしてもそれを受け入れた。フェニモールにとっては初めての人間の女友達である。ただし、どちらもカイルの正妻の座を譲るつもりはない。
  • 「鉄の闘争代行人」と呼ばれる薄褐色肌の少女。現実に存在する特殊能力「共感覚」を持つが、彼女のそれは五感全てが同時に発動する強烈なもので、さらにある特殊なウィルスの影響で殆どニュータ○プ並の効果を発揮する(但し時に弱点にもなり得る)。
    • ヒロインのリトルクイーンとは大親友で、ほぼ百合一歩手前の中。…視聴者的には既にぶっちぎりでキマシタワー状態。「あれ、私のだ」。
    • かつてリーガルに戦闘技術を仕込まれた。そして姉弟子にあたり、また同時に師の仇でもあるアグリアからは今も様々な意味で拘りを持たれている。
      • おかげでアグリアを病的に慕うマーテル(PSP)からは蛇蝎の如く嫌われている。
  • やや性格の悪い女神と同居している美術部員エミルの幼馴染。エミルの父親から彼の事を任されており、彼に想いを抱いていることもあって色々世話を焼いてくる。
    • 女神の事はエミルからは腹違いの姉と言われて納得している(「おじ様ならあり得る」といっていた。信頼無いなエミル父)が、エミルが自分の元から離れてしまうことに危機感を抱いている。女神の妹ソフィもエミルに迫ってくるのでなおさら。
    • 以前父親の事で荒れていたエミルの身を挺してかばったことがある。
  • 「マサオケンジさーん 診察室へどうぞー」
  • 真理を得るために魔法を好き勝手に使って社会を混乱させる「塔の魔女」の一人で、名前の通り石化魔法の使い手。主人公の体に封印された白い魔女パライバの力を狙い、ヒロイン達「工房の魔女」と戦いを繰り広げる。
    • 主人公がパライバの封印を解放したことからヒロインに敗れるも、パライバの封印は解くと主人公が母ヒルダに消されかねないものなのでヒロインは彼女と契約して力を得ようとした。が、これによって主人公を経て供給されていたパライバの力が得られなくなったヒロインは母に敗れ、匿われていた彼女も連行された…
    • 最初に主人公を狙ったケモミミ娘達5人は彼女の弟子。弟子達のあまりのバカっぷりから同じ塔の魔女マルタは彼女は弟子を甘やかしすぎるとあきれていた。
      • しかし匿われていた主人公宅に一宿一飯の恩がありながら主人公の妹アリーシャがピンチに遭っていたのに何もしないで見ていた弟子達には怒り、鍛え直すと言ってどこかに連れて行った。この際ケモミミ娘は忘れられていた・・・
  • GGOなるオンラインゲームのプレイヤー
    • 愛用武器はヘカートII
    • ふとしたことからGGOに身を投じたジョニーが開発したゲーム SAOをクリアした主人公と共同戦線を張ることになる。
    • アニメ版では第1期は一切登場しなかったものの、ドラマCDやゲーム版ではアニメ版第2期に先駆け登場した。
      • ゲーム版ではジョニーが開発したゲーム SAOが舞台だがこのときまだ登場してないはずのミラが参戦するが、ミラのみならず主人公の妹やジェイドまでも参戦する。
  • コレットに仕える伊賀のくノ一。虫や小動物を操る、感情的になりやすい少女。
    • ユーリの目を潰すのに成功するも、恋人の仇に討たれた。
  • 4作目に登場したブラムバルドの姉で、自分自身がこの世で最も価値あるものだと考え、他人には自らに相応しい「部品(もの)」か否かを見定める物言いをする我儘美女。
    • 続編でプレイヤーに昇格。風属性の腕に巻いた布(ネタ武器は蛇(ブラムバルドが嫌いな物らしい))を武器に、新体操のようなアクションと、布による拘束技を得意とする。「お色直しの時間ねぇ」
      • 拘束技を“ご褒美”と思える方には、自己責任で敢えて捕まってみるのも悪くはないとか。
    • 過去作のモバイル版では、ナナリーが演じていた一揆少女の二代目を担当していた。
  • 宿無し神カルセドニーを敵視する七福神の一人である武神。本作では女神となっている。
    • カイルを筆頭に武器になる元人間の眷属・神器が複数いるが、神器は邪なことを考えると主に穢れとしてダメージが及び、彼女はそれに苦しんでいるがそれでも彼らを見捨てたりしない。
      • 神器の一人が姿を変えたジャケットを着ているが、この時の姿が露出度が高い。このためカルに痴女呼ばわりされている。
        • カルは副業で彼女をモデルにした18禁同人誌を書いており、それを密かにカイルが買ってたりする。
  • 男子高校生少女漫画家クトゥグハの同級生であるがさつで空気が読めない女子高生。クトゥグハもデリカシーがない方だが、そんな彼もドン引きするほどのKY。
    • 女子バスケ部に助っ人として呼ばれるがスタンドプレーばかりするので、試合で嫌な相手にあたった時の想定や部員達の反面教師となっている。
    • 本来の所属は声楽部で「声楽部のローレライ」の異名を持つほどの美声。歌っているのが彼女と知らずに魅せられた者をおちょくって楽しんでいるという、ある意味ローレライ。
      • 男子バスケ部の後輩スレイも歌に魅せられた上にローレライの正体を知らない者の一人。部活ではひどい目に遭わされてストレスをため込むが、彼女の歌を聴くとあっという間に寝てしまいストレス解消となっている。
        • 彼女自身スレイの事は気にいっているのか、スレイにだけお土産渡したり遊びにつき合わせたりしている。スレイの反応次第で歌ったり歌わなかったりする。
        • クトゥグハは彼女とスレイを性別置き換えて自作の漫画キャラのモデルにしてサブキャラ同士のラブストーリーを作っているが、スレイの事を不憫に思っているためこのキャラ同士で結ばれる展開にするつもりは絶対無い模様。
  • 夢と現実、精神と物質の狭間に位置する部屋でリッド達の手助けをしてくれるドSな女性。姉はヒルダ、弟はクロノス。条件を満たすと彼女と戦うことも可能。
    • その強さはまさに鬼畜。メギドラオンはみんなのトラウマ。
    • 後に発売された格ゲーにも参戦。煽り文句は『どちらさまにもメギドラオンでございまぁす!史上最凶のエレベーターガール!ミラ=マクスウェル!』
  • 凪の杜学園中等部に通う中学生。兄はジェイド、OVA版TOSのワンダーシェフ。
    • 身体はシアンなのだが、その中に妹であるミラの意識もある。なんでこうなったのかと言うと10年前の大災害で死にかけ、「ミラの脳の一部をシアンに移植すれば助かる」と言われジェイドがその承諾書にサインしてしまったため。ミラの意識は時折出てくる。
    • 「ジェイドお兄ちゃんの声だけ…聞こえない…」「ワンダーシェフお兄ちゃんを、傷つけないで!」
    • 使用ペルソナは「セト」。ミラの能力である人の意識を感じ取る力を拡張させる他、ペルソナを癒し鎮める力も持つ。
    • 史上最凶のエレベーターガールとは無関係だが、叔母の中の人はヒルダだったりする。
  • とある村で暮らす少女だが過去に手に入れた魔道書の力で死霊使いの力に目覚める。
    • その力の影響で200年の時を生きている、すなわちロリババアである。
    • ある日村を訪れたフリングスを襲うもそれを庇った際に自身もゾンビ化してしまう。
    • そしてそのままフリングスについて行く事になる。
    • ちなみに作中の名前は「リタ」という名前である、死霊使いのリタとはこれ如何に?
    • 戦闘シーンではロケットパンチするわゾンビなんで不死身だわと戦闘能力も高い。
    • さらに死体であればなんでも操れる、死霊使い+ゾンビというチートキャラになってしまった。
  • 父の敵討ちを目指す踊り子。占い師の妹を持つ。
    • 外伝作品で声優決定。他の仲間にはサントハイム王国の若き神官リオンなどがいる。
  • 魔法少女戦隊物10代目の、悪の組織の首領エルレインの娘。「闇のプリンセス」で、部下からは、真のプリンセスと崇拝される。
    • マリィベル達の事を偽物のプリンセスと呼び、見下している。
    • 実はホープキングダムの王女で、王子様の妹にあたる。幼少期に兄のためにバイオリンを上達させようと焦っていた所をエルレインに付け込まれ、誘拐された。
      • 任務失敗を繰り返したため、エルレインからは失敗作と見下されている。捨て駒同然で漆黒のプリンセスに変身させられたが、兄とマリィベル達により元の姿に戻ることができた。
    • 深紅の炎のプリンセス!キュアスカーレット!
      • 自分の犯した罪に苦しんでいた所を再びエルレインに利用されそうになるが、マリィベルとのバイオリンのセッションにより希望を取り戻し、贖罪のために戦うことを決意する。
      • お嬢様育ち故に世間知らず。また、長い間誘拐されていたため「強く・やさしく・美しく」がオールリセット状態になっている。
  • 魔法先生ベルベットの親戚。彼からは本当の姉のように慕われている。故郷ではベルベットの親友であるパティと大の仲良しだった。
  • 血に飢えた最凶の女将軍。リドウとエルを従えている。
  • お酒とツマミが大好きなOL(アニメ版)。今日も仕事帰りに飲み屋に立ち寄り至福の一服。
    • \ ぷしゅー /
  • 円卓の騎士の一人で、グリューネとグリューネの姉より生まれたホムンクルスであり不貞の息子(女)。アニメ版ではプレセア。
    • グリューネに後継者としても息子としても認められなかったことで叛逆、相討ちとなって命を落とす。性別について触れるのは地雷。
      • あるいは弓兵で、恋愛スイーツ脳の女神。神霊であるがために召喚されないはずだが、英霊の恋人のオマケとして召喚に便乗。恋人は皺寄せでマスコットに。
      • または狂戦士だが白衣の天使。相手を治療するためならば、殺してでもするという物騒な思考の持ち主。そして人の話をろくに聞かない。
        • 今や死語である『婦長』を検索すると、だいたいこの人が出てくる。
      • もしくは剣士かつインド神話における神の化身。妻を奪った魔王を倒すもその過程で受けた呪いの影響で、永遠に離れ離れになってしまう。
  • 亡国の王女で母親の生き写し。実は敵国の魔王・クラトスの不義の娘。国王である祖父に虐待を受けており、亡者として姿を現してなお彼を恐れている。
    • 双子の兄のイバルは所謂シスコンで、彼女がリチャードと付き合うことをよく思わず、彼に呪いをかけてしまうほど。
    • 世界の終焉に関わる装置の鍵を隠したことでグレバムに処刑されそうになるが、寸での所で異母妹のグリューネに助けられる。
    • 亡国の民のフレデリックやメルディらに王女として慕われ助けられながら、世界の終焉と自らの死の運命を覆す手段を捜す。
  • 幽霊族最後の生き残り(アニメ版では5人目の中の人)。先代はミトスだった。
    • 制作会社と局が同じなせいか、父役が初代ミラ兼サイヤ人、半妖怪役がナメック星人兼麦わら海賊の義兄、仲間の老婆がサイヤ人の親友兼麦わら海賊、移動手段なティトレイが麦わら海賊の仲間、仲間の爺がサイヤ人のアニオリ敵役兼麦わらにぶっ飛ばされたバカ王というえらい事になっている。