精霊の森(せいれいのもり)


ファンタジア

概観


概要

トーティスの村の南にある天然の森林。
幾多もの獣が生息し、村の住人からすると狩りの猟場となっている。
森の奥地には樹齢何百年にもなるのか想像もつかないほどの
大樹ユグドラシルが、かくもその雄大な姿を遺し続けている。
だが、現代から100年ほど前にマナが枯渇したことにより
ユグドラシルの生命活動も減少、本編開始時点では
すっかり朽ち果ててしまい、見る影もなくなってしまっている。



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