佐藤利奈(さとう りな)

担当キャラ


声優・他作品ネタ

  • 竜の子であるエトスorペリドットorミントに使える御使いの天使。幼女のような見た目に反して、かなりの長生。
    • 御使いの仲間にクリードがいる。バイロクスも仲間だったが…
  • アーランドの監査担当のアラフォーレディ。
    • アレクセイの先輩でありリーガルのお目付け役でもある。
    • ルビアのアトリエの完全版では仲間にして戦闘にも連れ出せる。(元々はNPCだった)
      • 3作目ではこの年でいい相手が見つからないのをやたらと気にしている。
  • 「先生が言ってた。いいコーディネイターは死んだコーディネイターだけだって」
    • ガン○ムに乗ってハリーやフレン(カルセドニー)らと共に戦っていたが、その最期は歴代ガンダ○シリーズでもトップクラスに惨い・・・
  • 別の世界では、かつてマリクが所有していた老朽艦の艦長を強いられた連邦士官。歴代最弱艦長と酷評されているが、今後の展開で期待あり?
    • リヒターによって決められた老朽艦のクルーにバティスタ、しいな、カッシェルがいる。
  • 「超電磁砲(レールガン)」の通り名を持つ、学園都市第3位の超能力者。お嬢様学校に通うあまりお嬢様らしくない中学2年生。本編ではヒロインの一人だが、外伝では主人公を努める。
    • アニメ版のオープニングはリトルクイーンが歌っている。
    • 寮では自分に執拗な(笑)愛を向ける後輩のクロームと同室。他校の友人にカノンノ・イアハートがいる。
    • 本編の主人公に惚れているがツンデレ。だが最近は・・・?
      • 外伝ではイナンナの計画を阻止した事が、精神的な成長の助けとなった。
    • 一万人もの妹(劣化レプリカ)がいる(元々は二万人だったが半数は殺された)。
  • 弱冠10歳にして中学校教師を務める魔法使いの少年。
    • 生徒はミミー、バライバ、インカローズ、エルマーナ、マオ、コリーナ、ジェイ、ルビア、メル、イネス、コリーナ、ルミナシアのディセンター(ヒロイン6)、リッピ、ライフィセットなど。なぜか人外(ロボ、吸血鬼、翼人と人間のハーフ、幽霊、魔族)や魔法関係者(本人が知る知らないは別にして)、高い戦闘能力の持ち主が複数いる。
      • またミミーを最初に様々な生徒と「仮契約」(キスで)を交わすようになり、結果一般人だった生徒の能力も底上げされている。アニメ版では最終的に全員と、原作では未来人や魔族・コハクを選んだルミナシアのディセンター等を除いた半数以上の生徒と仮契約している。
      • 最初は「魔法の秘密がばれたらアウト」だった。…のだが、初回でミミーにばれ、エルマーナ等既に魔法使いな生徒にはとっくに知られてて等段階的に事情を知る生徒が増えていき、最終盤で全員に知られてしまった。その所為か原作後半では(既に契約者のいたシスター生徒等は加わらなかったが)仮契約した生徒達とギルド「白き翼」を結成した。
    • 初期は前衛をミミーに任せていたが、中盤からは電撃系の魔術(エルマーナに師事している)とメル譲りの中国拳法を合わせた近接戦で戦うように。その時の同胞が元はライバルだった狼男のコハク。
      • 今や最強の生徒(一応年上でしかも未来人)やライバルの人造人間リッドとの争いを魔法と拳で語り合って解決した熱血教師に…(魔術もレベルアップしてるが)。
      • 原作後半ではエルマーナの秘術「闇の魔法」を習得し大幅にパワーアップしたが、その代償として心身共に蝕まれて行き、暴走時には腕がベルベットの如く変容するは尻尾が生えるはととんでもない事になった。最終的には異形自体抑え込めたものの半ば人間を辞めた状態で安定してしまっている。
    • 「千の呪文の男」と呼ばれた英雄ジェイド(ゲーム版ではセネル)が父であり、行方不明の彼を探すことも目的の一つ。
      • かつて故郷の人々が自分や親戚のミラ・幼馴染のパティを除いて皆石化されてしまうという悲惨な過去を持っており(後に実行犯の口から「リッピが成長すれば治せるだろう」と言われたが)、父の仲間デュークからは「深い闇を抱えている(ゆえに「闇の魔法」に侵食されやすい)」と判断されている。
    • 何か最終的にベルベット・超電磁砲・肉体言語魔法少女・ダオス十勇士の巫女を足して4で割った様な感じになっちゃった気が…。
  • ↑と劇場版が同時上映された「借金執事ジェイくん奮闘記」でも美人科学者やダメ剣士の役で登場。
    • 執事のロイドからはボロクソに扱われている。同じ部活のイネスに片思いしている模様。
  • 寿司好きなクラゲ型宇宙人(美少女になることも出来る)で狂乱家族の三女。故郷の星ではコレットなどから「神」とされていた。
    • ある意味物語の始まり。かつて彼女がスタンの求愛から逃げて地球に落ちてきたことが様々な事を引き起こした。
    • 義理の姉にソフィらが、義理の兄弟にシャーリィなどがいる。家族の中では実年齢だけならダントツで一番なのだが、序盤では変わったクラゲとして扱われていたので末っ子になった。ちなみに義母の肉体はドナの「妹」のもの(精神は別な存在)。
  • マルタ家の研究所に所属。怪しいメイドロボを作るマッドサイエンティスト。
    • テスト用紙をざっと眺めただけで採点できてしまうほど天才ではある。そのため、教師としてはロレッタより後輩だが上司(学年主任)になり、ロレッタに嘆かれている。
  • クロスベル自治州・劇団『アルカンシエル』の新人劇団員。
    • しかしてその正体は大剣を得物とする「銀」と呼ばれる伝説の暗殺者。ただし、その暗殺者の名前自体は相伝である。
      • 先代は父親で、結社「身喰らう蛇」の第7柱・鋼の聖女ジュディスと戦ったことがある猛者。
    • クロスベル編SCにおいて、鋼の聖女・ジュディスと戦うこととなり、ジュディスの猛攻によって仮面が壊れたため、共に戦っていたクロスベル市警警官シングたちに正体が発覚してしまう。
      • パーティメンバーになるのは3章でのスポット参戦および終章になる。
    • シングの同僚・ノーマいわく「とらんじすたぐらまーです」というように、でかい。
    • 「エレボニア帝国編SC」では、帝国植民地となったクロスベルの住民データベースを初期化するべく、当時地下活動中だったクロスベル警察特務支援課捜査官シングと共にクロスベル地下で暗闘。最後は帝国武官だったコーキスとそのお付きの人造少女と相対することになった。
      • なお、ベルベットがシングと共闘できたのは、シングの所属する市警特務支援課のメンバーが当時帝国総督府より厳しい監視を受けており、シングと共闘した面々の中では一番マークが薄かったためとされている。
  • モナコ出身の格闘大好き令嬢。
  • 妖怪が見えるカルセドニーの同級生。本人は妖怪を見る力はないが、妖怪を見ることができる陣を描いたことからカルセドニーやクラースと関わることになる。
    • 作中ブサイクだの、ブタネコだの、ちんちくりんだの、散々な言われようのクラースをかわいいという数少ない人。会うと必ずと言っていいほどクラースを強く抱きしめるので、クラースからは自重しろと言われている。
      • とはいえ、クラース的には悪い気はしないようで、酒飲み仲間のマーテル(TOS)にこのことを自慢げに話している。マーテルにいわせりゃ「なんて悪趣味な」
  • とある三姉妹の長女。上の妹はコハク。しっかりしているように見えるが、やることがなくなるとだらしなくなる一面がある。
    • 末っ子の同級生リタや、先輩のハリーに好意を抱かれているが全然気づいていない。コレットの次兄は・・・どうなんだろう。
  • メルのにいにとは中学時代からのつきあいである女子高生。トラブルメーカー故、ついたあだ名が「輝日東の核弾頭」
    • 友人のルビアとよくつるんでいる。なおこのルビアはメルのにいにをストーキングしているルビアとは別人である。
    • キャラクターデザインの方ですら書きにくいといわれている独特の髪型から、ファンからつけられたあだ名が「もじゃ子」
  • アニメヒロイン達が入り乱れる世界のオリジナルヒロインその1。マジカルマジシャン。
    • 仲間にはアーチェ、コレット、グリューネ、アリエッタ、エステル、コハク、パライバ、ソフィ、ミラ、ミュゼ、エミル、マルタ(4役)、エトス(2役)。
    • 穿いてない…だと…!
  • 魔法の国の冷酷無慈悲なプリンセス。世界征服を目指している。
    • 得意技は肉体言語(要はサブミッション)。
    • 「キル ゼム オール!」
      • 妹にソフィがいる。
        • 王位継承権奪取を巡ってプレザと戦闘したこともある。
      • グリューネが毎度勝負を仕掛けてくるが返り討ちにしている。
      • パティ(ヴァン)に勝負を挑まれたこともある。
        • 勝負はプレザが勝利しているが後にも命を狙われている。
      • レニイとは友人。学校の担任はベリル。
      • 穴掘りのパライバとは宿敵同士。肉体言語の実力も互角。
  • モバイル版アイドル育成ゲームでプロデューサーのアシストをしてくれる女性。
    • ちゃっかりアイドルに混じってコスプレしてたりする。
    • 最近はイベントシーンまで用意されていたりする。
      • イベントがあると課金アイテムを毎度のように販売している。
        • 相場レートより高く販売していることも・・・。
        • そのためプレイヤーからは鬼や悪魔等と呼ばれていたりする。
          • 「血のバレンタイン」
            • ちなみに、レイアはドナの事務所の所属であり、マルタ達の所属するアイドル事務所とは別である模様、だがゲーム中ではマルタもゲットすることは可能
              • レイズではモバマスコラボでベルベットが彼女の衣装を着る。もちろん中の人ネタ。
  • 二代目火星の美少女戦士、名前の通り火属性を得意とする。いつの間にアグリア化したのか…(属性的な意味で)。
    • 決め台詞は「火星に代わって折檻よ!」である。
  • 山梨を走る私鉄・富士急行線の終着駅・河口湖駅の駅務係さん。
    • とはいえ、東京から直通でJRも乗り入れしていたりする。
    • これでもイタリア人のクォーターで、親仕込みなのかピザ作りが特技and好物。
    • 地元の遊園地、富士急ハイランドの絶叫コースター巡りが趣味。
    • 富士急も制服をリニューアルしたため、新旧2種類仕様のベルベットがいる。
  • 行方不明のジュードを知るカトルナイツの一人で、「幻影のプレザ」の異名を持つ。
    • 大のドーナツ好きだが、それが原因で大会で不戦敗を繰り返し、中央アジアで「無冠の魔女」と呼ばれている。
    • 使用クランはジュードのライバルの一人が使用している闇の騎士団だが、違う名称。相手のRをG0に変える「ぱんにゃらら〜♪」な能力で、空港で彼女を探していた次元ロボ使いのターネットと自身の能力である茨の結界に引きずり込んだジュードを探す女番長相手に勝利した。
    • キャラ判明当初はガンダムのララァに似ているとかでネタにされた。
  • 京都にて東京出身のコリーナと共に菊屋で舞妓の修業をしている
    • アニメでは舞妓修業を始めてからの日常が描かれているがまだ枕に慣れていないようである。踊りがコリーナともう一人の見習いと比べてまだ劣っていると思っており、踊りの発表会の時もコリーナの憧れの先輩舞妓のミューズが発表会に出れるのは二人と言ってしまったために自分だけが選ばれないと思っていて焦っていたがそれは二演目を演じるの間違いだったので最終的にはコリーナ達と三人一緒に舞台に立てた。
    • 普段は緑色のジャージを着ている(発表会の時も緑の着物だった)。実家は金持ちらしいが父には頼りたくはないと言っている。
      • 何故か人がおいしいという食べ物を「まぁまぁだな」とコメントする。
  • ゲイムギョウ界でリーンボックスの女神をしているゲーム廃人。
    • ノヴァなどには妹がいるのに彼女にはいない、なぜかって?それは携帯機が(自主規制)
    • そのせいなのかぼっちだの言われる事まである、ひきこもりだけどぼっちじゃない。
    • ちなみにこのシリーズの無双アクションゲーでカラーリングを変えられるのだが髪をピンクにすると某ボーカロイドにしか見えない。
    • お願いしますMSさん携帯機を出してください…。
  • お茶の間をフリーズさせるCMを流したことで有名な某携帯ゲームでは放送委員会に所属する二年生。
    • 一応彼女もCMには出ていた
  • 深夜の飯テロアニメの主人公。
    • 知り合いにロゼがいたり叔母がリッピだったりロゼの母がライラだったりする。
    • 通っている美術予備校の担当教師がキャナリで知り合いの図書館の職員にマオがいる。
    • また家に泊めている女の子の母親はシャーリィである。
  • 高校に通いながら同級生のメイドをしている。相棒のクロームと二人一組だが、実はクロームが学年が一つ上。
    • 同級生には洋菓子店で働いているカノンノがいる。
  • 一時期、クロームと二人一組でゲームバトルのマスコットのバイトもしていた。
  • 戦国武将ダオスの元に身を寄せる巫女。ダオス十勇士の一角。
    • 十勇士の伊賀忍者デゼルに救われてからベタ惚れ状態。同僚の甲賀忍者・シングからは片思いされている。
    • 他にも凄腕狙撃手のディムロス、女好きな雷使いのモーゼス、十勇士リーダーのイケメン軍師・カルセドニーらがいる。
  • アンジュやエドナの妹らがいる田舎の駄菓子屋。ちゃんとした本名はあるが、劇中ほとんど「駄菓子屋」としか呼ばれない。
    • ぶっきらぼうだがアンジュの妹のことは昔から面倒を見ていたので優しい。一方でメルの妹には日頃の行いから手厳しい。
  • 某SFオンラインアクションRPGのストーリー第4章(EP4)では、西暦2028年の地球にて暗躍している「マザー・クラスタ」の首魁である女性。部下に天才外科医のジェイド、天才数学者のニコ、最大手企業会社の若社長セネルなどがいる。
    • その正体はかつてフォトナー達によって作られたが別次元に放棄された「人工全知存在」の失敗作。一番最初に創造されたコピーで、性能は完璧だったが制御ができないという理由で失敗作と見なされた。
      • アークスの元管理者のオリジナルヨーデルや、そのコピーであり現在のアークスの管理者の少年ヨーデルとは事実上の身内にあたる。
        • エピソード終盤で主人公らと和解するも…