マギカ・ブレーデ(まぎか・ぶれーで)

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概要

マギカ・ブレーデとは、得物から光の刃を生じさせて敵を斬り裂く技。
初出はエクシリア2のルドガー・ウィル・クルスニク。
英語版表記は「Magical Destruction」

登場作品

エクシリア2

ハンマーの内蔵黒匣を使い、先端にブレードを生む奥義。
使い込むと、斬撃回数が増える。
分類 奥義 属性
HIT数 4〈8〉 消費TP 54
威力 900〈1260〉 詠唱時間 -
習得条件 火&光・1410
*〈〉内の数値はカウント強化による最終的な数値
打ち下ろしのみ、クリティカルが30%の確率で発動
使用回数100回以上でHIT数+1(威力+90)、引き起こし効果追加
使用回数200回以上でHIT数+3(威力+270)
アローサルオーブによる強化により最大で以下の付加効果が得られる。
Lv.1 攻撃力5%増加
Lv.2 攻撃力10%増加(空中)
Lv.3 クリティカル率3%上昇
Lv.4 状態変化ポイント50%増加
ハンマーから光の刃を生み出し、連続で斬り付けて攻撃する。
打ち上げというほどではないが敵を上へと斬り上げる部分があり、奥義ながら後に他の術技をつなげやすい。
初期では奥義にしては威力が低く、廻りも緩いため物足りなさを感じさせられるが、使用回数に応じて改善されていく。
特にHIT数は最大で8HITSにまで上昇し、光属性の追加効果であるチャームも伴って凶悪な性能を手に入れる。
奥義にして比較的早い習得が望めるため、積極的に使い込んで性能の強化を狙いたい。

使用者:ヴィクトル
分類 奥義 属性
HIT数 4 消費TP 54
威力 900 詠唱時間 -
使用条件 ハンマー時に使用
打ち下ろしのみ、クリティカルが30%の確率で発動
OVL中は秘奥義に派生
敵にしてみると、チャーム・広範囲・秘奥義派生技と厄介な特徴が多い。
OVL中は祓砕斬・零水に連携するのでノーガードで当たらないこと。


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派生技

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