格闘家


味方キャラではコングマン、セルシウス、ティトレイ、セネル、エルマーナ、コハク、ソフィ、ジュードがこの職業に当たる。
RM2ではコングマン、セルシウス、セネルが出演。RM3ではさらにティトレイ、コハク、ソフィが追加されている。
エルマーナの因子を受け継ぐもの・・・というよりむしろエルマーナが格闘家の因子を受け継いでいた。(RM1→TOI→RM2)。
実は高いところが苦手。華麗に飛び上がるモンクの飛燕連脚に比べ、こちらは低空でジタバタするので精一杯。臥龍空破や鷹爪蹴撃なんてもっての外。
通常攻撃↑もハイキックでごまかす。とにかく地に足が着いてないと不安でしかたない。
鳳凰天駆や秘奥義(火龍炎舞)は、炎をまとうことでテンションを誤魔化して頑張ってる。
軽量級への投げも投げ技中は無敵だからと自己暗示をかけてなんとか跳んでる。健気。

─世の中、投げっぱなしでは生きていけない─
だれか雇って下さい。時給80ガルドから。週5シフトならがんばれます。
セネル「あんたって人はぁー!orz」


一撃の重みは捨て、速さと手数に生きる多撃必倒。
が、拳の速さを極めすぎた結果、通常攻撃Nは軽量級相手だとむしろ逆にディレイしないと3発目が空振るようになってしまった。
一部の女性キャラと戦う時に爆牙弾や迫撃掌でダウンさせてスカートの中身を覗いてパンツを拝む・・・・・・・・・・・・・ということは出来ないからな!
でもレディアント装備で自身がすでに丸出し。
どういうわけか秘奥義の台詞が一言のみ。「私に力を!」
その酷い扱いと不人気に、全米が泣いた。
クレス「・・・格闘家の資格とう(取る)か・・・」