08 MONOLIFE



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|album=東方絢彩歌~Touch of Air~
|circle=いえろ~ぜぶら
|vocal=うっちー
|lyric=芳葉
|arrange=らんてぃ;芳葉
|original=六十年目の東方裁判 ~ Fate of Sixty Years
道を 歩いていると
いつでも 二手に別れていて
右を選んで 進むと
また同じように 現れて

繰り返すほどに 見失いかけて
立ち止まってみるけど
その瞬間(とき) 映る 空や足元
ほら 私は 何でもできる

白か黒でしかない そんなモノクロより
ときには グレーでありたいと思う
塗り潰すのか 消すだけの 存在でなく
自由に 描いて

家に 帰って来ると
小さな手鏡 いつもあって
自分じゃ見えない 私を
はっきりと 写し出してる

覗き込むほどに 不甲斐無い自分を
責めてはみるけど
刻んだ時間に 嘘は付けないから
ありのまま 曝け出せばいい

明か暗で現されてる モノトーンより
ときには 日影で 休みたくていい
眩しくても 暗闇でも 見えないものを
しっかり 見据えて

0か1だけ いつも選ぶけど
でも きっと私は 3や5でありたいと願う
そんな存在を

白か黒でしかない そんなモノクロより
ときには グレーでありたいと思う
塗り潰すのか 消すだけの 存在でなく
自由に 描いて
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