04 永遠幻想



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|album=ヒミツナグモノ
|circle=TUMENECO
|vocal=yukina
|lyric=ななつめ
|arrange=tomoya
|original=幻想の永遠祭
音のない 暮れの空 ()き場のない小さな月
()びつく地平と 夜空の隙間(はざま)に 消えた流星 涙のよう

(つぶや)いた 言葉さえ 刺さるように 耳に残る
()くして初めて 恋だと気付いた ただ唐突なピリオド

あなたに伝えた 言葉の数だけ
溢れた想いも きっと 届かない

夢を見てた 見えない星を追いかけた
かつてと今が (まじ)わる この場所で
今も 永遠の幻想を探し続ける 明けない夜が終わる時まで


後悔や 痛みさえ巡るように (かて)に変わる
気付いて初めて 新たに始まる そう大切なピリオド

あなたが流した 涙の数だけ
失くした言葉を きっと 忘れない

夢を見てた 欠けゆく月を追いかけた
昨日と明日(あす)が交差する世界で
今も 一瞬の現実を探し続ける ()めない夢が終わる時まで


夢を見てた 見えない星を追いかけた
かつてと今が 交わる この場所で
今も 永遠の幻想を探し続ける 明けない夜が終わる時まで

月沈み 日が昇り (こぼ)れ落ちる 空の涙
(なが)い夜が 明ける時 あなたと見た 狭間(はざま)の夢
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